SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ183 担任と密室で…

「…以上でホームルームは終わりだ。 あ、それと生島。 お前は休み時間になったら生徒指導室へ来なさい」


「え…? わ…わかりました…」


教頭先生との週末どこでもセックスデートを終えた翌週。


朝礼の終わりに、私は担任教師の垂木政市(たるき まさし)先生に呼び出された。全く身に覚えが無く、嫌な予感しかしない。


ちなみに教頭先生は先日のデートに大層満足した様子で、とても機嫌良く帰って行った。


…不安と疑心を抱いたまま午前の授業を終わり、あっという間に昼休みになる。廊下に木霊する生徒たちの喧騒をくぐり、私は生徒指導室へと足を運ぶ。


「失礼します、垂木先生。 生島です…。 …あっ!」


『あ! あんっ! きょ…きょおとぉセンセ…♡ ちんぽ大っきぃ! 先生のおちんぽ、パパのちんぽより大っきくて気持ちいいのぉっ!♡ あハァん!♡♡』


部屋に入ると、垂木先生は私と教頭先生がセックスしている動画を備え付けのTV画面に流し、ニヤニヤしながら眺めていた。


『あんっ! あふんっ!♡ ちんぽ大っきぃ…、おちんぽ固ぁい! きょおとぉセンセのおちんぽぶっとぉい!♡ いく♡ いくぅーーーーー!♡♡♡』


いつものヤリ部屋で教頭先生に四つん這いにされ、後ろから犬の後尾の様に貫かれパンパンと卑猥な抽挿にヨガる自分の姿を画面で見るのは途轍も無く恥ずかしい。


「生島。 駄目じゃあないか、教師とこんな事しちゃあ…」


邪悪な笑みを浮かべながらこちらを振り向く垂木先生。


「こ…これ…、どこで…?」


「ん? 決まってるだろう。 教頭先生からお借りしたんだよ。 担任である私にも生島愛美の体をぜひ『味見』してみたまえと仰られてねぇ?」


「……、…っ!」


もう、声が出なかった。


あの男は、教頭先生は散々私の体を好きに犯しながらまた別の男に私を抱かせて弄ぶつもりなのだ。


「私はね生島。 お前が入学してからずうっと目をつけていたんだよ? お前は我が校で一番可愛い生徒だ…。 可愛く、そして性的なカラダをしているからねぇ…?」


「あっ…!」


そう言って、生徒指導室の扉付近で立ち尽くす私の前まで来てカチャンと鍵を閉めると馴れ馴れしく髪に触れてきた。


「思った通りサラサラとして素晴らしい触り心地だ…。 先生はね、ずっとこの髪を撫でたい、触りたいと思っていたんだよ…?」


「…っ、くぅん…!」


髪一本一本の感触を確かめる様に、手櫛で私の髪をゆっくりと梳いてゆく。その丁寧な梳き方に悍ましさを覚え、鳥肌が立つ。


「すふぅぅぅぅぅん! ああ、良い匂いだ。 若い女特有のフルーティな香りがするゥ! あーたまらん! あー最高っ!」


「ひうっ! やぁっ!」




私の髪を束にして持ち、自分の鼻先を埋め深く吸引し匂いを嗅いでいる垂木先生。


「…さて、生島。 私はあの教頭先生からお前の味見をしていいと言われている。 もう、その意味は分かるかね?」


そう言って背後に回り、肩をモミモミしながら耳元で囁かれる。悍ましさにゾワゾしながらも、私はキュッと唇を噛み覚悟を決める。


「…は、はい…。 わかっています。 垂木先生…」


私は首だけ後ろに向け、背後から私の肩を揉む垂木先生の顔を見る。至近距離から見る担任教師の目は血走り、極度に興奮していた。


「…い、生島…」


フゥフゥと荒い鼻息を立てながら、先生がキスを求めてきた。


「……んっ…」


凄まじい嫌悪感を我慢し、私は垂木先生に唇を捧げた。


毎日勉学を教わり、朝夕とホームルームで顔を合わせる最も接触時間の長い担任教師に好色の目で見られ、モロに肉欲をぶつけられてキスをするのは悲しくも悔しく、そしてショックを感じる。


「むほほお!♪ ムチュ♪ むぶちゅう!♡」


「うむぇう! ンム…! れうちゅう…!」


垂木先生は直ぐに私の口に舌を入れてきて、口内にヒルの様な筋粘膜の舌を這わせヌプヌプと蹂躙してくる。


「ああ愛美…、愛美ぃ…? んぶじゅ、じゅる♡ ンムンム♪ ああウマい…!♡ 素晴らしく美味いぞ? 愛美のオクチちゃんふぅ♪」


「ふむりゅううぅぅぅ…! れぇう…!

ぶちゅる! あむれうぅぅ…!」


キスしながら後ろから私を抱きしめ、胸を鷲掴んでモミモミしてくる垂木先生。キスした途端に名字から下の名前で馴れ馴れしく呼び捨てしてくるのも最高に気持ち悪い。


「ぶちゅぶっちゅ! えははぁ…! さぁ愛美ぃ…今日はこれまでずっとエロ妄想してきた美少女教え子のお前のカラダを、たっぷりと可愛がってやるからな?」


「うっ…! えうれぇぇぇ…! んあっ!? あんっ!♡」


ブッチュバ、ブッチュバと下品なベロチュー音を生徒指導室に響かせながら、垂木先生は私のオマンコへと手を忍ばせ始めるのだった。



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