「りおな先生って巨乳ですよね。その大っきなオッパイ何センチあるんですか?何カップ?」
「え? …えと…、85センチの、Dカップ…です…」
「ほぉ〜? パイズリした事ある?」
「え…、え?」
「パイズリだよ、パ〜イ〜ズ〜リ!ちんぽをパイパイに挟んで扱くこ〜と!」
「…あ、あります…」
共働きの忙しいご両親の代わりに子どもの園の送迎その他をする『キッズシッター』という仕事をしているこの男、江田定次(えだ じょうじ)は幼稚園の門越しに若い保母に声をかけた。
不思議な事に、こんなドセクハラの質問に対してもりおなと呼ばれたこの美人な巨乳保母は素直に定次の詰問に答えている。
「へぇ〜? やっぱり? で? 今まで何本くらい挟んできたの? その下品なデカパイの谷間に」
保母の服装に相応しい、地味目なTシャツの上からりおなの乳を指の腹でツンツンする。
ぶにゅりと深く指が沈み、彼女の乳房の大きさと柔らかさ、そして指を押し返してくる肉厚からその弾力の素晴らしさが定次の指に伝わってくる。
「んっ…! に、29人…です」
「めちゃビッチじゃん、りおな先生。そんな男好きのドスケベ女が幼稚園の先生なんてしてていいの?」
「…ご、ごめんなさい…。 …あっ! あんっ!」
「俺が30人目になってあげるよ…」
そう言って、乳の谷間に指を差し込み指をチンポに見立てた疑似パイズリを始める定次。男根に比べれば細い指をりおなの乳圧がギュウギュウと締め上げてくる。若い娘の瑞々しい乳肌のスベスベの質感と、少し汗ばみ湿った乳の谷間の感触は余りにも気持ち良い。
「じゃ、りおな先生。 今日は俺とイチャコラとおちんぽまんこシよっか? 空いてる部屋ある?」
「あ…保育士の休憩室ならあります…んふっ! あんっ!♡」
「よし行こっか♪」
定次はりおなの尻を彼女が履いているジャージ越しに馴れ馴れしく揉みながら、自分の真横に引き寄せて堂々と園の中へと入ってゆく。その事に誰も彼を注意する事なく、何事もなかった様に他の保母たちは保育に取り組んでいる。
~~~~~~~♪
朝の全体挨拶前の、園庭を周りながら踊る際の曲が屋外スピーカーから流れるのを聞きながら、定次とりおなは園舎の奥の保育士休憩室へ二人きりで入っていった。
「ぶちゅう!」
「むぶうっ!?」
扉を閉じるなり、定次はりおなをキツく抱き締め彼女の唇ごと口中に含みブチュブチュした。
いわゆる『コイキングキス』と呼ばれる、鯉のように口を大きく開け女性の唇を覆い一方的に吸い上げる、女性に最も嫌われる接吻行為を定次はりおなに行った。
「ん~~~~っ、ぶちゅ! ちゅぶちゅぶ! ぶちゅるぶ! じゅずちゅう~~~~~?」
「んうぅっ! うぶうっ! んふうぅぅぅーーーーーっ!」
口全体を定次の口内に咥えられ吸い上げられる、極めて濃厚な捕食され貪られる様な接吻に、りおなはブッチュチュしながら定次の口の中で悲鳴を上げた。
じゅぽんっ!
「んはぁっ!」
「ふい~~~~~~~~!♪ 若い保母のクチマンコうんめぇ~~~~~~~~♪♪」
口の周りを定次のヨダレまみれにされ、まるでソコだけレイプされた様な様相となるりおなとは反対に、定次は大いに満足そうな声を洩らした。
「よっし! じゃあその自慢のパイオツでパイズってもらおうかな? りおな先生ぇ? ムヒョヒョ!♪」
「うぅぅ…、…は、はい…。 わかりました…」
「そいっ!」
「きゃぁンっ!」
保育士休憩室に敷かれている布団に仰向けに寝そべるりおな。そのりおなの腹の上に乗り、地味な無地のTシャツを乱暴にたくし上げる。
その女性を一切気遣わない粗野な衣服のまくり上げ方に、りおなは反射的に短い悲鳴をあげてしまう。だがその声の可愛らしさは、定次の劣情を余計にソソってしまうのだった。
にゅずり!
「くはぁんっ!」
「ほう~~~~~~~~♡ ほう、ほう?♡ オッパイあったかぁ~~~~~~い♪♡」
フリルの付いたピンクのブラを引きちぎる様にむしり取り、仰向けになっても重力に負けずお椀型を保つ若さ溢れる見事な乳肉の双丘に勃起を挟む。
にゅぶっ! ぬぶっ! ずぬぬっ!
「あんっ! はんっ! あはんっ!」
「おっほぉ~~~~~!♪ 良~~~い感触だぁ! 吸い付くようにシットリした肌質の瑞々しいパイオツが、俺のちんぽを気持ち良く圧迫するゥ~~~~~~~~~!♡」
侵入する男根を押し返すようにりおなの乳の若い弾力がチンポを包み抱き込んで来る。
りおな自慢の85センチDカップの巨乳が強制レイプパイズリの衝撃に弾み、ばるんばるんと定次の目の前で卑猥に踊る。薄ピンクの乳輪とその先っちょの可愛い赤い乳首が弾む乳の動線を花火を振り回した時の様に描いている。
くりりっ!
「んあぁっ!♡」
そのツンと小生意気に上向いた乳首を定次は遠慮なく力いっぱいに抓り、金庫のダイヤルを回すようにいじくり回した。
揺れる巨乳にチンポを差し込み、スベスベの乳肌に何往復も摩擦させながら乳首をいらう。仰向けに寝かせたトップレスの美人巨乳保母の泣き叫びながらも快楽を感じている戸惑った表情は、何とも言えず官能的だ。
ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぱじゅっ! ずにょっ!
「はうっ! あうっ! あ♡ ああう!♡ あふぅん! あふぅゥン!♡」
上下左右に乳首を引っ張り、強く抓りながらのパイズリ行為をする内に、りおなの悲鳴に快感の色が混ざり始める。
「おらっ…!」
「あっ…、あむぅぅぅん♡」
美人巨乳保母・りおながパイズリ行為に感じ始めたのを察すると、定次は挟み込んでいるチンポの先っちょを彼女の口元へと寄せた。
これまで29本のチンポをパイズリしてきたという性体験を裏付ける様に、近付けられた男根の亀頭を命令されもしないのに、それが当然だとでも言わんばかりにりおなは口に含んだ。
「おほう!♪ きんもちイイーーーーーーーーー!♡」
「んむぅ…♡ はむっ…、 あンむぅ♡ うっ、んっ♡ ぶっ♡ れろれろるろろ♡♡」
乳に挟みながら肉棒をシャブる事に余程慣れているのだろう、何度か頬張り直すと舌を這わせチンポの縁を舐め回し、男根に唾液をまぶして温めるという奉仕ぶりを発揮する、清純な容姿をした美人巨乳保母・りおな。
「うおおおおおおっ! りおな先生っ…! りおな! お前のオクチマンコいやらし過ぎる! 気持ち良過ぎるッ! 巨大なパイオツにずりずりしながらジュポジュポおちんぽねぶられるの最高過ぎるゥ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
どびゅうーーーーーーーーーー! びゅッ! びゅぶぼッ! びゅぼぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ンふぅん!♡」
片手は乳房を揉みながら乳首を摘まんだまま、もう片手はりおなの頭頂部を持ちシッカリとチンポとオクチを固定したまま、定次は思い切り保母のオクチへ口内射精をブチかました。
びゅッ! びゅッ! びゅぶぶッ! ぶぷぼおーーーーーーーーー!
「んぐッ! ンクゥ!♡ うんン! んんうぅ~~~~~!♡♡」
一撃オクチの中へ射精(だ)す度に、りおなは「ンッフン、アッフン」と淫らな吐息と鼻声を漏らすのだった。彼女の清潔な口内が、中年の不潔な精汁でいっぱいに満たされ汚されてゆく。
「んく♡ ンクン♡ ごく…ごく♡ えはぁ♡♡」
「おおお…!」
りおなは射精されるのと同時に従順に定次の精液を飲み干してゆき、飲み終えるとオクチをアーンして完全に精飲した事を定次に見せつけてきた。
「お…美味しいオチンポみるく…ごちそうさまでしたぁ…アムン♡」
「うおほッ!?」
礼儀正しく口内射精の御礼を述べると、りおなは射精直後の半萎えチンポを首を上げて自分から頬張り始めた。同時に両手を使い乳房の間に鎮座したままの肉竿も乳肉で圧迫し、お掃除フェラならぬお掃除パイズリフェラを開始したのだ。
「んッ…、んッ…、んっ♡ レロレロ♡ ねろろぉ♡ んぶっ…、ぶっ…! ぶぷっ…!♡」
にゅりん♡ にゅむりん♡ むにゅにゅりゅん♡
「おおおほ!? ほほお!」
男が悦ぶ上目使いの困り顔でチンポをしゃぶりパイズリ奉仕をするりおな。
「ほほっ…! これまで29本のチンポをパイズってきたというのは本当の様だな、りおな…! お前ほどドスケベなパイズリする女は初めてだぞ…? どうだ? 俺のこの30本目のオチンポ様は…」
「んふぅゥン…。 これまで咥えてきたどのチンポよりも、おいふぃぃン…♡♡」
「男に媚びるのだけは一人前だな!?」
「うぶぅ!?♡♡」
りおなの奉仕心に満ちたけしからん答えに、定次の加虐心は燃え上がる。
両手で彼女の側頭部を掴み、強引にパイズリフェラを激しくさせ女体を一切気遣わない欲望のままに動く乱暴かつ自由なオクチマンコへの抽挿を開始した。
「うぶぅっ! むぶぅっ! ふぶぶぅっ! んふぅーーーーーーー!♡♡」
にゅるにゅるとパイズリされ、おクチマンコをオナホの様に物扱いされ、性処理の道具として使われる保母・りおな。
彼女の巨乳を活かした性奉仕の秀逸さに、定次はオマンコしてやる前にもう3発彼女のオクチマンコの中へと精液を放出し、極上の快楽を得るのだった…。
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