※この小説はリクエスト小説リンク集(2019~2022)内にある『寄贈小説 調教済JC、姉の彼氏を寝取ってしまう』の続編です。
じゅるっ… ぶちゅ… じゅずず…! レロレロベロ…♡
「んあぁぁァン…♡ え…えあぁぁぁァン…♡♡」
「ん゛っ…♡ ん゛っ…♡ ん゛ぶうぅぅぅぅぅぅ♡♡」
「んぶちゅじゅる…! …れあぁ♡ ごしゅじんさまのおちんぽ、おいし…♡ おいしぃぃぃィン…♡♡」
幅広のソファにふんぞり返り、大股を開いてて座る俺の足元に、三人の容姿端麗な幼い娘たちが跪き股間に顔を埋めて男根を舐めシャブっている。
その三人は現役の女子フィギュアスケート選手であり、且つ芸能人としてタレント活動をもこなす日本の大スターである有名な三姉妹、まりん、みゆ、さらである。
高校教師をしている俺は、まりんの担任であった事をきっかけに彼女の相談に乗る形でまりんと肉体関係を持ち、その後次女みゆ、そして末っ子ロリっ子のさらをも手に入れ、三人のご主人様として君臨するに至った。
「ククク…」
日本屈指の美人三姉妹を従わせ、意のままにし、自分の肉欲を満たす為に若く瑞々しい肢体を好き放題に使うのは最高だ。
今も彼女らにフィギュアスケートの演技時に着る衣装を纏わせ、本来なら本番でしか披露しない恰好で俺に性的奉仕させている。
煌びやかで露出の多く、めくれ返って中身を見せる為だけにある極短いヒラヒラのスカートや、股の食い込みが激しく割れ目チャンの溝が露わにならないか心配になるパンティ部分も手を伸ばせば触り放題だ。
「あうぅぅぅゥン!♡」
早速手を伸ばしさらの尻を触ってやると、まだ十代半ばである彼女の性に満ちた若々しく幼なげな喘ぎ声が部屋の中に響き渡る。
「あっ…、んあっ♡ ちんぽ…♡ ちんぽ大っきぃ…! あうん…♡ ごしゅじんさまのおちんぽ、大っきぃぃぃぃ…♡♡」
「んぶじゅぶ! ぶじゅじゅう! ああん、飲ませて…? みゆのオクチマンコにごしゅじんさまのおちんぽミルク中出しシて? びゅーっ♡びゅーっ♡ってシてぇ?」
「あうあぁぁン…♡ おちんぽしゃぶりながらお尻触られて、さらイッちゃう…! おちんぽ咥えながらさらのおまんまんイッちゃうぅぅぅぅ…!♡♡」
まりん、みゆ、さらは現在、三人共に舌にピアスを開けている。故に、ナメナメされると肉棒にコリッとした固い感触が当たり、フェラチオの良いアクセントになり素晴らしく気持ち良い。また見た目も以前のような清純系から淫乱さ漂うビッチギャル風になり、男を射精させるのに特化したドスケベな見た目へと変貌していた。
…そんな彼女らに今着せているのは、二年前にみゆが振付を担当した演技の際に作られた紫を基調としたほぼオフショルダーのワンピース型ドレスだ。長女まりんは薄紫、次女みゆは濃い紫、末っ子さらは赤みがかったピンク色に近い紫の衣装で少女らしさが倍増している。
美麗で上品なステージ衣装を着せながら、下品な音を立てながらぱっくりと肉棒を咥え込み、舐め回し、吸引する美人三姉妹の痴態を見下ろす視覚的興奮だけでも俺はもう射精感を我慢できない。
「おっ…! いくぞお前ら! ご主人様の精子、ありがたく受けとめろ! おらぁっ!」
ぶっ! ぶびゅっ! びゅるぶぶ! ぶりりり! どぼびゅばあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「あふぅぅぅぅゥン!♡♡♡」」」
俺は三人の髪を掴み、乱暴に引っ張り上げて股間へと近付け盛大に射精する。
普段テレビで見かける芸能タレント三姉妹の可憐なお顔に、饐えた匂いのする俺の種汁がビュルビュルと降り注ぎ、次々と美顔を汚してゆく。
まりんとみゆとさらは、俺からの精液ミサイルを嬉しそうに恍惚とした表情で、レロリと長く艶やかな舌を出して精液を受け止めていった。
「ああん、ごしゅじんさまぁ…♡♡」
「りょおへぇせんせぇぇぇ…♡♡」
「れあぁン…ちんぽみるく、おいしぃィン…♡♡」
顔にかかった精液を指と舌で掬い取り、口元へと運ぶ三姉妹。
口内にブチまけられたザーメンをあーんして俺に見せ、喉を鳴らして飲み込むと再びあーんして全て飲み干した事を伝えてくる。
この一連の精飲の流れは俺の調教による賜物だ。素晴らしく官能的で俺好みの射精後の作法である。
「「「むぶちゅうぅぅぅぅぅゥン♡♡♡」」」
「おおふう!♪」
全てを飲み干し終えると、再び三姉妹が俺の股間へ顔を寄せ、まりんが亀頭を口に含み、みゆが右のキンタマを、さらが左のキンタマを袋ごと吸引しジュルジュルしだした。
じゅるっ!♡ じゅるっ!♡ じゅるるっ!♡
「おっ、おっ、おっ!♪」
抜群の容姿を持った美麗な娘たちが、最高のコンビネーションでもって俺の性器を見事に分担し口唇奉仕してくる。柔らかな唇が当たる感触、温かい舌が性器を這いまわる感触は堪らない。余りにも、余りにも気持ち良く、そして贅沢極まりない気分だ。
「じゅるぶぶ! りょおへぇしぇんへぇぇぇぇン♡」
「じゅずう!♡ アン、みゆご主人様のおタマタマ吸ってるだけで妊娠しそお…♡」
「じゅ! じゅう!♡ …ああん…、りょおへぇせんせぇのおキンタマ、ずっしり重くて大っきくて…♡ スッゴく逞しいの…! スッゴく頼もしいのぉ…!♡♡ さら、いっぱいチュウチュウするから、この男らしいキンタマからいっぱいお精子作ってぇ?♡♡」
奉仕しながら卑猥な淫語で話しかけ、視覚的にも肉体的にも聴覚的にも俺を興奮させてくる美人フィギュアスケート姉妹。
あっという間に再勃起した俺のチンポ、いや正確には最初の射精から萎えずずっと勃起したままである俺のチンポは更に天を向きイキり勃ち、女泣かせのマッスルタワーとして彼女らの顔前にそびえ立つのであった。
「よし、お前ら。 仰向けになれ。 おまんこを使ってやるぞ?」
「「「あぁ~ン♡♡♡」」」
俺がそう命令すると、まりんとみゆとさらは嬉しそうにあざとく媚びた甘え声を出し、麗しい紫の衣装を着たまま床の上に寝そべった。
「クク…!」
無防備な恰好で仰向けになった彼女らのヒラヒラした薄生地のスカートをピラリとめくり上げる。すると三人の下腹部にはハート型を模したピンクの淫紋のようなタトゥーが彫られ、更にその上のへそにはピアスが開けられていた。
ビッチなギャルの見た目によく似合う、淫乱サキュバスのような体を彩る装飾は、見た男全てを勃起させる程にドスケベだった。
そんな激シコ三姉妹の姿を見下ろし、俺はまりんとみゆとさらにだんみつも吃驚する程の大股開きで脚を開かせ、長女のマンコから順に肉壺の具合を試していった。
ずぬっ…!
「はあッ!♡ りょおへぇセンセッ…、ごしゅじんさまぁッ! イク! いくぅ!♡♡♡」
フィギュアスケートを長年やっているだけあって、彼女らの股関節は非常に柔らかく、一般人に比べ遥かに可動域の広い股間はやたら大股開きに見える。だがそれが途轍も無くイヤらしく、若い娘の恥ずかしいお股開きの恰好に俺は興奮しっぱなしだ。
つぷぷぷ…ぬずん!
「ああっ!♡ ごしゅじんさまっ♡ みゆスグいっちゃう!♡ ごしゅじんさまっ…、ごしゅじんさまぁーーーーーーー!♡ アーーーー!♡ イクゥーーーーーー!♡♡♡」
また、大きく脚が開いても膣の締まりは非常に良く、三人とも素晴らしい膣圧でもって俺の男根を愛情深く抱き締め、ぎゅっぎゅと抱擁してくるのであった。
グプ、ヌプ、にゅずずず! どぱぁん!
「っ! ひあ♡ ひあぁぁあーーーーーーー!♡♡♡ さらイッちゃう!♡ せんせぇの大っきぃちんぽでさらのおまんまんイッちゃうぅ!♡ いくいくいく…! いくいくいく!♡ いくいくイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡ っ!♡ アーーーーーーーーーー!♡♡♡」
三姉妹の豊満な乳房を揉み、ヘソピアスと淫紋を撫で、ピチピチの太ももを掴んで日本屈指の激シコ娘たちのオマンコに超贅沢な生挿入をキメて交尾を愉しむ。
可愛く喘ぐ唇チャンを塞ぐ様にキスをし、フルーティな甘い口中をチュプチュプ味わって唾液を啜り飲み、飲ませる。
舌を絡め、蛇の交尾のようにヌメヌメし、タレント兼女子フィギュアスケート選手達と心も体も一つに溶け合い、脳髄まで幸福感でいっぱいになる。
「んふぅーーーーーーー♡ んふぅぅーーーーーーー♡ ンフゥーーーーーーーーーーン♡♡♡」
「あうああぁぁぁぁぁぁ…♡ はうぅぅぅぅぅぅ…♡」
「ひうぅぅぅゥン♡ ひぃん♡ ひんっ♡ ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃィン♡♡」
俺にチンポを挿入れられた美人三姉妹は、各々ひどく淫らな喘ぎ声を漏らし性的絶頂した事を訴えてくる。
揃いの紫の衣装に包まれた細身に不似合いな巨乳をバルンバルン弾ませ俺の目を愉しませ、膣の締め付けは最高に気持ち良く、俺はまりん、みゆ、さらのオマンコを十数回ピストンしては順番に次の膣穴へと移動し、三往復した所で全員のナカへ生中出しをキメ、その後アナルにもたっぷりと種汁を注ぎ込んだ。
「はぁっ…、はぁっ…! あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ…♡♡」
「んふぅぅ…♡ あふぅぅん…♡ …うむふぅぅぅぅうん♡♡」
「あ…ああん…♡ さらのおまんまん、りょおへぇせんせぇのオチンポミルクでいっぱいぃぃぃぃ…♡♡」
髪にも、顔にも、紫の衣装にも。
もちろん膣の中にもタップリと俺様の教師精子をドプドプと注ぎ込み、今最も日本で活躍する女優兼フィギュアスケート選手の激シコ三姉妹のぷるぷるオマンコにマーキングを完了する。
「おいまりん、みゆ、さら…」
俺は今だ快感に蕩け切って朦朧としている三人に、今後企んでいる新たな計画を伝える。
それは、この美人三姉妹(実は上にもう一人まほという姉がいるが、芸能活動など表立った事は一切していない)を産んだまりん達の母親・まきをも寝取るという計画だ。
そうする事で姉妹の父・りゅういちや兄・たいち、更にはまりんの恋人しょうまに俺に対し完全敗北の念を植え付け、名実ともに男として雄として完全優位となり、自尊心を満たしまくる事が狙いである。
***
ーーーーー俺はまりん、みゆ、さらと画策し、彼女らの母親・まきの食事に毎回麻薬混じりの媚薬を含ませ、性欲が滾って仕方がなくなる様に仕向けていった。
最初、まりんのスマホで見させてもらったが、母親のまきはこの美人三姉妹を産んだだけあって、途轍も無く容姿の整った美人であった。
そこに媚薬の効果が混ざり、美麗さに妖艶さも加わり、俺が寝取りを計画する日までに素晴らしくエロ綺麗な四十路の美魔女に仕上がり、その見た目は三十代というより二十代半ば~後半に見える程で瑞々しくなっていた。
そしてついに寝取り決行日。
平日の日中、俺は現在みゆの担任として家庭訪問を名目に彼女らの住む家へ来ていた。
「こんにちは、初めまして」
「初めましてりょうへい先生。 いつも娘たちをありがとうございます」
(…ゴ、ゴク…!)
まりん達の母親・まきはムワリとした大人の色香に満ちており、ドスケベなオーラがムンムンと出ていた。
娘達からの影響か、まきの着ている服はあたかもフィギュアスケートの演技衣装の様に煌びやかであり、上品さと艶やかさ、そして匂い立つような淫靡さが漂い非常に男の劣情を刺激する物であった。母・まきの放つその圧倒的なドスケベさに、俺は早くまきの着ているその服をひん剥きたくてひん剥きたくて仕方が無くなる衝動に駆られ、激情を堪えるのに必死になる。
そんなまきへのレイプ欲を我慢し、しばしみゆの学校での様子や進路の話、まりんやさらの事までをも話しをする。それが終わると同時に三姉妹が部屋に入ってきて、完全な談笑時間となる。
「ママ、りょうへい先生にマッサージしてもらったら? 先生スッゴく上手いんだよ?」
「え…で、でも…」
「いいからいいから♪」
三姉妹が会話の中から寝取り決行までのエスコートをする。
「では、失礼しますね…?」
俺はリビングに敷かれた大き目のヨガマットにうつ伏せになった無防備な母親・まきの背や脚のマッサージを始める。
「んっ…。 ンっ…! ンっ…!♡」
これまでまりん達が飲ませてきたセックスドラッグが効いているのだろう。まきは俺からのマッサージを受けると、アノ時に出すような淫らな声を直ぐに漏らし始めたではないか。
「お、お母さん…。 変な声出されたら困りますよ…」
「んッ…♡ ご、ごめんなさい…アッ…!♡」
太ももの内側を押してやると、一段と甲高い声が洩れる。彼女もまた性的興奮している事はもう明らかだった。
「ね…ママ。 最近パパとシてないんでしょ? 溜まった性欲、りょうへい先生に発散させてもらいなよ」
「え!? な、何言って…アン!♡♡」
さらの発言に驚き、こちらから意識を離し無防備になったまきの股間に指を入れる。まきのオマンコはほくほくに湿っており、もういつでもウェルカムな程に柔らかく、準備万端のように思えた。
「お母さん…まきさん。 俺がもっと良い思いをさせてあげますよ…」
ククッと含み笑いをし、俺は目の前で息を荒く甘く吐く美貌の艶母に覆い被さっていった…。