「はぁ…、はぁ…、はぁっ…! ああ…!♡」
ふに…? もみ…♡ むに、むに… むにゅにぃん?
「ああっ! ああン…♡ んあぁ…! ぱぱぁ…♡♡」
「ふくく…!」
俺は今、風呂場で愛娘である優里奈(ゆりな)を入浴用イスに座りながら後ろから抱え、膝の上に乗せている。
そして優里奈のまだ十一才の芯の在る膨らみ始めの可愛い乳と、まだツルツルのパイパンおまんこを愛撫し、その瑞々しくスベスベな感触と柔らかさ、弾力を愉しんでいる。
「あ…♡ ああぱぱ…! い、イイ…♡ いいよぉ…! んあぁぁぁぁ…♡♡」
背筋をクナクナとよじらせ、俺の愛撫により快楽を得ている事を伝えてくる小五の美少女・優里奈。
彼女と俺は諸事情により血の繋がりの無い父娘として二人暮らしをしているが、今年に入ってからこうした『仲良し』をする様になった。
元より朝晩のおはようとおやすみのキスをし、一般の父娘よりもスキンシップの多かった俺たち。優里奈が俺の事をただの父以上に男として好意を向けて見ている事は、小学校中学年の辺りから感じていた。
そんな俺たちに取って、こうして体を撫で合うという行為は極自然に始まったのだった。
「ひう♡ あ…い…いく♡ いく、いく…! ゆりなイッちゃう…! いっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」
ぴゅぴゅぴゅ? プシャァーーーーーーーーーー!
俺の手に、優里奈のオマンコから噴射された温かいイキ潮が降りかかる。絶頂しながら全身をビクビクと痙攣させる優里奈が可愛くて仕方がない。
まだ小五の十一才だというのに、こうして義理でも父親の手により性の快感に打ち震え、絶頂に昇りつめて荒く甘い吐息を漏らす少女の姿は最高にイヤらしい。
こんな幼い娘を自分の手で快感の極みに導いたという事も、俺の中の男としての自尊心を大いに満たしてくれる。若くて可愛い女を自らの手で性的絶頂させるのは、雄として自分が優秀であると否が応にも自覚させてくれるのだ。
「はあ…♡ はぁ…♡ ぱぱ…? 今度はゆりなが、ぱぱを気持ち良くします…」
ぶじゅ…♡
「ンっ…♡」
「おおう…♪! いいぞ?優里奈…」
背面座位で俺の膝に乗っていた優里奈が脱力するように風呂のタイルの上に崩れ落ち、そのままこちらを向いて四つん這いになり、俺のチンコの前に顔を寄せ、ハムリと亀頭を口に含んだ。
じゅっ…、 じゅっ… ぶじゅ…? じゅこ、じゅこ、じゅぶぼ…♡ ぶぶぼお…♡
「ンフン…んっ…♡ ンムフン…♡ あふぅぅん…♡」
マゾっぽい、媚びた鼻息を漏らしながら父の男根をジュボジュボし、一心に口唇奉仕に耽る娘。
くぐもった幼い鼻呼吸の音色は背徳的な色香に満ち、視覚的にも肉体的にも、そして聴覚からも俺は娘フェラチオの激烈な快楽に尻の奥がキューンとなる。
「んれあぁ…♡ おいし…♡ ぱぱのおちんぽ、おいしいよ…?♡ もっとゆりなのオクチマンコとせっくしゅしてぇ?」
「可愛いよ、優里奈? ようし…ぱぱのチンポコと優里奈のオクチで、もっとせっくちゅしちゃおうね?」
そう言うと、俺は優里奈の髪を掴み、ゆっくりと股間に向けて前後運動を開始する。速度は出さないが、力強いイラマチオで十一才の小五の義娘のオクチをずぶずぶと犯してゆく。
「んぶう…! ぶっ! ンブッ! ふぶうぅぅぅぅぅぅ!♡」
チンポを締める為にキュウと窄めた優里奈の唇の端から、空気が漏れ出す『ぶっぶっ』という淫らな破裂音が浴室に反射する。
四つん這いの美少女がピンクの唇で黒ずんだチンコをしゃぶり、媚びた吐息を漏らしながら濡れた瞳で上目使いしてくるのは本当に最高だ。
俺はこの世の覇者に成った様な気分で優里奈の頭頂部に手を置き髪を撫で、積極的にチンポをブチュブチュする愛娘のおクチマンコの温かな感触を愉しむのだった。
「ぶっ! ぶちゅっ! んふぅぅぅぅぅぅ♡ ぱぱぁ…♡ ぱぁぱぁぁぁ…♡♡」
太い肉棒を懸命に咥えながら父親を呼び、媚びに媚びた視線を送ってくる愛娘・優里奈。若干十一才でこんなにも男の劣情をソソるスケベな姿を晒せる少女はそうは居ないだろう。
目の前で性器を頬張る幼い娘の痴態を見下ろし、俺の我慢も限界を迎える。
「おお…! いくぞ優里奈? 優里奈のオクチの中にどびゅどびゅしちゃうよ? ぱぱの精液全部注ぎ込むよ? いくよ? いくよ! おっ! おおっ!!」
びゅぶっ! どびゅぶびゅ! びゅるぶぶ! びゅぶぼおーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ンふぅぅぅぅぅぅン!♡♡♡」
俺はチンポを駆け巡る激烈な快楽に逆らわず、娘のオクチの中に盛大に射精した。
優里奈の髪を掴んで引っ張り、まるでオナホの様に乱暴に物の様に扱い、チンポに感じる快楽を一切女体への配慮無く、好き放題無遠慮に貪りながらドビュドビュと射精する。
「んぶじゅ…♡ じゅっ…! ぶじゅう…♡♡」
小ちゃなオクチに巨大なチンコを咥え込み、従順に精液を受け止める優里奈。女としての成長が始まったばかりの小学生の娘の姿は、実に愛しく瑞々しく美しく、そして何より淫靡であった。
「ん…♡ れあああぁぁぁぁぁぁ…♡ 見へぇ? ぱふぁぁ…♡」
射精が終わると、優里奈は俺に出された精液を口中で溜めアーンして見せてくる。そして次に歯を磨き終える際に口をゆすぐ様にグジュグジュと精液で口内を攪拌し、丁寧に俺の出した臭いザー汁を味わい、ゼリー状の半固形の感触を堪能する。
「んっ、んっ、ふぅんっ」と可愛い声を漏らしながら精液での口ゆすぎを終えると、喉をコク、ンクと鳴らして飲み込んでゆく。最後にまたオクチをアーンして、口内射精された精子を全て飲み干した事を俺に示し、「おいしかったよ?ぱぱの濃ゆぅいオチンポみるく…♡」と種汁への称賛の言葉を紡ぎ、フェアチオ奉仕を完了させる。
俺は、俺が教えたこのフェラチオの作法をキチンと守る優里奈の頭を撫で、ヨシヨシしてやる。
「今日もちゃんとぱぱのザーメン味わって飲めたね優里奈? いい子…良い子だ…」
「んふぅぅゥン…。 ぱぱぁ…ゆりな、いーこ?」
頭をナデナデしやると、気持ち良さそうに目を閉じ、蕩けた声を出し嬉しそうにする優里奈。
「ああ、良い子だ…優里奈は良い子だ…。 ぱぱの教えたオシャブリのやり方をキチンとできる、おチンコ舐めの優等生だよ…?」
「あんぱぱぁ…♡ ゆりなもっと、おちんこ舐めたぁい…♡♡」
ちゅぷ…♡
そう言うと優里奈は再び俺の男根に顔を寄せ、チンポの根元と玉袋に唇を付けるとジュルジュルと吸いながら、竿に愛おしそうに頬ずりしながら本体に舌をレロレロと這わせ、物欲し気な淫らな目でこちらを見上げてくる。
れろ… れろ… れろ… じゅる… じゅる… じゅず… じゅずう…!
「あふぅぅん…。 ぱぱ…、 ぱぱぁ…♡ ぱぱのおちんぽ大っきぃ…♡ ぱぱのおちんぽ、ぶっとぉい…! えあ♡ ぱぱのおちんぽ、あつくてかたくて長ぁぃいんン…♡♡」
俺の悦ぶ媚びたセリフを列挙して、チンポをしゃぶしゃぶする十一才の愛娘。自ら率先し能動的に積極的にチンポを舐める女の姿は余りにも卑猥であった。
「ああちんぽ…♡ ちぃんぽおぉぉぉぉ…♡♡ ぱぱのおちんぽ、ンっ♡ 逞しいよぉ…! ちんぽ頼もしくって、男らしくってぇ…! ちんぽ好き…♡ ゆりな、このおちんぽだぁいしゅきぃぃィン…♡♡」
「いい子だ優里奈…。 とってもいい子だ…」
鼻がかった淫らな声色で、甘える様にチンポを褒めたたえながら舌を這わせ玉袋を吸う優里奈の頭を撫で回す。
また優里奈は手を一切使わず、唇と舌と口内だけで性器に奉仕してくるのも俺的には逆にスケベで興奮した。最もこういう舐め方を教え込んだのも全て俺であり、彼女は素晴らしく俺好みの雌へと成長していっているのであった。
「ぱぱぁ…♡ いっぱいペロペロできたいーこのゆりなにご褒美ちょうだぁい? ゆりなのおまんこにも…、おまんまんにも、ぱぱのおちんぽでいーこいーこシてぇ…?♡」
たっぷり十五分以上は舐めしゃぶっていただろうか。互いに性欲が昂りまくっている所で、優里奈が背を向け自分でオマンコを指ピース(人差し指と中指でマンコの花弁を広げる事)でくぱぁ♡と広げ、サーモンピンクの初々しい膣を俺に丸見えにし誘ってきた。
「全く、優里奈はどうしようも無いえっちな子だね…? いいだろう、パパがたっぷりおまんこをいい子いい子してあげようね?」
そう言って、俺は優里奈のツンと小生意気に上向いた小ぶりな尻肉を鷲掴み、そのスベスベの感触としっとりと吸い付くような感触、そして手のひらを押し返してくる若々しい弾力に感激しながらも亀頭をピトリと優里奈のオマンコの入り口へと当てがった。
「こんなにおまんこ濡らして…スケベな子だね優里奈…? ぱぱがいっぱい躾けてあげよう…」
膣の入り口は優里奈の愛液でヌルヌルしており、亀頭を着けると先っちょが直ぐに粘液でベタベタになる。
「あはぁん…スケベなこでごめんなさいぱぱぁ…。 ゆりなのえっちなおまんまん、ぱぱのおちんぽでいっぱい撫で撫でしてぇ?」
十一才にしてはドスケベ過ぎる挿入のオネダリをする優里奈。娘がこんなにも扇情的な台詞が言えるのも、全てこれまで俺が『仕込んで』きた賜物だ。
「いいだろう…そら…!」
つぷ…? にゅっ…! ずっ…! ぬずずずず…! ずぬぅぅぅん…!
「あっ、入って…! ああっ⁉♡ んああぁぁぁあぁぁーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
ゆっくり、ゆっくりと優里奈の小学五年生十一才のぴちぴちオマンコに挿入してゆく。
「おお…! おっ…! おっほ…♪」
ソコは温かく柔らかく、かつヌメヌメと湿っている内側の柔毛の様な肉ヒダで男根をギュウギュウに抱き締めてきた。まるでチンコを握られている様な強い圧迫感に、あっという間に射精感が込み上げてくる。
若い娘の膣の入れ具合は最高だ。最高の快感だ。
「は…♡ あ…、ああ…! ぱぱ…、ぱぱぁ…♡」
優里奈は挿入と同時にイッたらしく、小ぶりな尻肉をプルプルと可愛らしく震わせ、オマンコからは潮をピュルピュルと噴いている。
優里奈の体は性的刺激に敏感で、かつ性欲も平均より遥かに強く、俺がチンポを挿入れただけでこれから訪れるセックスへの期待と興奮で脳が沸騰し、直ぐにイッてしまうのだった。
一言で言えば、俺の義娘は淫乱だ。感じやすくチンポを入れられるのが大大大好きな、超淫乱体質の女なのだ。
まあ、娘は俺一筋で俺にゾッコンなので、他の男の竿に興味を示すという事を一切しないのがせめてもの救いである。
「突くよ優里奈…?」
「あ…ぱぱ…! アッ! あーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱぁんっ!
「あん! イク! いくいくイッちゃう! あんっ!♡ あんっ!♡ あんっ!♡ あんっ!♡」
どちゅっ! どちゅっ! どちゅっ! どちゅっ!
「はん! あん! アン! あはん!♡ もっとパンパン…ぱんぱんシてぱぱぁ!♡ ああ…! ああーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
イキながら更なる抽挿をオネダリするド淫乱なJS・優里奈。
「あんスゴい! ぱぱのおちんぽぶっといの…! ぱぱのおちんぽ大っきぃのぉ!♡ おまんまん拡がる…!♡ ゆりなのおまんまんチンポの形に拡がっちゃうぅ!♡ ちんぽスゴい…! ぱぱちんぽスゴぉいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!♡♡」
十一才の幼い声が、男性器を表す卑猥な四文字を連呼する。
「う…! 優里奈…パパもう…!」
「あ…♡ ああらひて? ぱぱの白いおしっこびゅーびゅーらひて?♡ ゆりなのおまんまんの中に、ぱぱのおしっこいっぱいびゅーしてぇん?♡♡」
「優里奈ァ!」
どびゅっ!
「あ!♡♡♡」
びゅぶぶぶ!
「あんッ!」
びゅるるる! びゅぐぶう! びゅっぐ! びゅっぶ! ぶぶぶりぃ!
「ひぃあ♡ ああーーーーーーーーーー! ぁイク♡ いくいく! おまんこイク!♡ おまんこイク!♡ ゆりなのおまんこイックぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
一撃放つ度に、優里奈はイッた。
俺が精子を注ぎ込むと、優里奈は実に可愛い声を高々とあげ、連続でイキ続けた。
小柄なカラダを小刻みに震わせて、性の快楽に打ち震える女子小学生の痴態は禁忌そのもの、背徳的な光景そのものであり、俺の興奮も最高潮に到達する。
「ふ…あ…、ああ…♡」
しばらくの間ナカダシされた絶頂の余韻に浸り、ぷるぷると震えている優里奈。その快楽の波が落ち着く間もなく、優里奈は体をコチラに向け再び俺の股間に顔を埋める。
「ん…ぱぱ…。 おちんぽ綺麗にします…アム…♡」
ジュブププ…?♡
「うほあ…!♡」
俺の肉棒が膣とは違う温柔な肉の膜に包まれる。
ぶじゅっ… じゅぶっ… チュブッ♡ ぶぶっ…!♡
「ああ…! 気持ちいいよ優里奈…? 娘のクチマンコ最高だよ…?」
「ンふぅぅぅぅゥン…♡ ぱぱのおひんぽ、おいふぃぃぃぃィン…♡♡」
娘のお掃除フェラで復活してしまった俺は、その晩数え切れない位セックスとお掃除フェラの繰り返しをした。
快楽により、しなやかに反り返る娘の背筋を眺めながら背後からおまんこをパンパン突きまくるのは最高に気持ち良い。俺は精子と愛液まみれになった娘のぷりっぷりの膣内に何度も何度もザーメンを吐き出しまくり、極上の快楽を貪った。
気付けば朝になっており、俺達は各々出かける直前の玄関の前でも結合し、たっぷりと愛し合ってからそれぞれの小学校と職場へと向かうのだった。
了