SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


寄贈小説 芸能一家、母子相姦2

※この小説は『芸能一家、母子相姦』の続編です。






「お母さん…、まきさん。 凄く肌がスベスベですね? 良い体をしている…」


「はっ…! ぅんッ♡ んあ…! はぁ、はぁ…♡」


まりん、みゆ、さらの母親である「まき」の体をマッサージを名目に触りまくる。


まきの肌はしっとりと吸い付く様な極上の感触をしており、まりん達のピチピチと弾けるような若い肌質とはまた異なる大人の魅力に満ち満ちていた。


ぐっ… ぐっ… ぐむっ…!


「ふあっ♡ ア…! はあ…♡ ああん…、ああんン!♡♡」




普段の生活の中でまりん達から密かにセックスドラッグを摂取させられていたまきは、娘の担任という立場の俺からの明らかにイヤらしい手付きでのマッサージ行為…いや愛撫行為にもさして抵抗もせず、されるがままに淫らな声を漏らし続けている。


「ああ…! 何で…? なんでぇ…?」


狼狽するまきの上気した表情から、彼女の戸惑いが見て取れる。


俺はうつ伏せの彼女の腕、背、尻、太ももとタップリと愛撫を続け、溢れる性感にトロトロになってゆくまきを、今度は仰向けにした。


「あぁぁんっ…」


体勢を変えるだけで、聞く者によっては男に媚びて甘える雌の声に聞こえるネットリとした喘ぎを漏らすまき。


「うほお…!♪ これは立派なオッパイですね、まきさん…♡ 素晴らしくふしだらでケシカラン物をお持ちだ…!♡」


まきの乳房は仰向けになっても崩れず、綺麗なお碗型を保っている。ぷるぷる、たふたふと弾む魅惑の二つの肉プリンに、俺の視線は強制的に釘付けにされてしまう。




もみんっ?♡


「くあアっ!♡♡」


まきの両乳を鷲掴むと、指と指の間から乳肉が溢れ出した。桁違いの大きさと柔らかさだ。


「これは素晴らしい…!」


むにっ♡ もにっ? ふににんっ!


「あっ! あふっ!♡ ふああ! アン!」


しっとりと吸い付く肌に、乳を揉む手を内側から押し返してくる確かな弾力。魅惑の触り心地と柔らかさ、弾力を兼ね揃えた完璧な乳が其処に在った。


「はうぅぅン! ンっ♡ あうふうぅぅぅん♡」


たっぷりと乳を揉み、蕩けた声で喘ぐ妙齢の美魔女を見下ろしていると、ツンと小生意気に上向いたお乳首チャンと目が合う。


俺はその淡いピンクの乳輪の中央に鎮座する、濃いピンクの乳頭に惹き寄せられる様に顔を近づけた。


じゅるっ!


「キャッ⁉♡」


ちゅう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?♡ ちゅるちゅる! レロレロ! ベロベロぶちゅう! ちゅっちゅっ? ちゅむう〜〜〜〜?♡


「はっ♡ ふあぁぁぁぁぁぁン!♡ アッ! アッ!」


まきのお乳首チャンは、甘かった。


甘く、小ちゃく、ミルキーな匂いがして、最高に美味な乳頭に、俺は夢中で吸い付いた。吸い付きながら乳を両手で揉みしだいた。


もみっ! もみっ! もちぃ♡

ちゅっ? チュブ! ちゅううううう?♡


「はああああ!♡ あっ! あんっ♡ センセ…! りょおへえせんせぇぇぇぇぇっ!♡♡」


「ふっくくく…!」


俺の名を呼び、行為を拒んでいるのかもっと求めているのか、どちらとも取れる悶え方をして頬を赤らめ甘い吐息を漏らすまき。


ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ?♡


「ふう! くう! ンくうぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡」


ついばむ様に乳首をいらうと、キスする度に甘えた媚び声を顎を反らせて高らかにあげる。


最早まきの身体は、乳房を責め立てただけで準備万端と成っていた。


「アンせんせ…まりんにも、せんせの準備手伝わせてェ?♡」


母まきと行為に没頭していると、まりんが四つん這いになり俺の股間に美顔を埋め舌を伸ばしてきた。


「ヤン、みゆもぉ…♡ みゆもおちんぽ様にご奉仕するぅ…♡」


「さらもぉ…♡ さらにもりょうへい先生のおちんぽ様、ペロペロさせてぇぇ?♡」


れぇろぉ〜〜〜〜〜〜〜?♡♡♡ レロレロレロ♡ ベロベロねろ♡ ぢゅっ! ぢゅっ! ぢゅう?♡ じゅぼっ! ぐぽっ! ヌブポっ?♡♡


膝立ちして仰向けのまきに覆い被さっている俺の股間に、現役女子フィギュアスケート選手の美人三姉妹が四つん這いになり美顔を近づけ、一本の肉棒を競い合う様に、協力し合う様に舐めしゃぶり始めた。


「おおう! 気持ち良いぞ? お前達…!」


「あ…、ああ…! あなた達、何て事を…!」


愉快に笑う俺とは相反して、まきは驚きと動揺を隠せない。


「ママ…私達、りょうへい先生のペットなの…、おちんぽ奴隷なの…」


「みゆ、りょうへい先生にセックスしてもらう事が、何より幸せなのぉ…」


「もうさら、りょうへい先生のおちんぽ無しじゃ生きられない身体にされちゃったのぉ…♡

ああん、ちんぽ…♡ ちぃんぽぉぉぉ♡♡」


母親に俺の性奴隷だと宣言しながら、従順な態度で嬉しそうに鼻を鳴らし、ウッフンアッフンと媚びながらチンポをねぶって奉仕する三姉妹。


日本中にファンのいる美少女達の三枚の温かい舌がナメクジの様に俺の男根周りをレロレロし、柔らかい唇が性器にキスする。


更には熱い鼻息が陰毛を揺らし、こそばゆい快感が股間に走るのはむず痒さと愉悦さを届けてくれる。


「「「あっ、スゴい…♡♡♡」」」


若き美人三姉妹にトリプルフェラされ、余りの快楽に俺の肉棒は物凄い角度でエレクトし、硬度もまた過去最高レベルのダイヤモンドちんぽと成った。


「さあ、俺の方の準備も出来ましたよまきさん…。 いよいよ俺と、ひとつになりましょう…?」


「や…アア嫌…! ダメです先生…、本当に堪忍してぇ…?」


言葉だけの抵抗をし、俺がグイと脚を開かせても力なくオマンコを曝してしまう美貌の母・まき。


まきのソコはしとどに濡れ、むわりと発情した雌のホルモン臭が漂い、恥穴の入り口から蒸気まで噴き出ていた。


「いきますよ? まきさん…」


「やぁ…! やめてぇぇ…!」




つぷ…? にゅっぷ…! ヌププププ♡ ずぶぶん!


「ひあっ! ア! あアヒィィィィィィィィィィン!♡♡♡」


亀頭から根本まで挿入していく途中で、まきのオマンコからプシュプシュと温かいイキ潮が噴き出し、俺のチンポとマンコの間からピュルピュル湧いた。


「自分の娘の担任教師にチンポ挿入れられる途中でイキましたねまきさん? えっちなママだ…、恥ずかしい母親だ…」


「あ…♡ あっ…、あっ…! い、いやぁ…、言わないでぇ…♡ こんな…、こんなぁ…♡」


まさか実の娘達から常習的にセックスドラッグを飲まされ、超絶感じやすい淫女にされていたとは露とも知らず、目の前の担任教師である俺と結合中にイッてしまった事に只々狼狽えるまき。


「俺のちんぽの良さを教えてあげますよ、まきさん…」


「え…? あっ! や! イヤァァァーーーーーーー!」


ばちょんっ! ばちょんっ! ぬっ♡ ぬむんっ! ぶぢょっ! ぶぢゅぢょっ! ばちょぷんっ!♡


「ひう♡ ひう♡ イッ♡ いうぅぅーーーーーーーー!♡♡♡」


「フハハハ! イッてますね? イッてますねまきさん? なんてスケベな母親だ!」


抽挿を開始すると、まきは直ぐに大声で喘ぎだし、性に悦ぶ雌そのものといった態度でヨガりまくる。


「あん! あう!♡ あん! あん! あふん!♡」


鼠径部をピクピクと小刻みに痙攣させ、全身から甘い汗をブワリと噴き出し、足指をピンと伸ばし開いて本気イキしている事を明らかに伝えてくる魅惑の母親。


「どうですまきさん? 俺のちんぽは?」


「はあっ! スゴい…! スゴいのぉ!♡ 先生の…りょおへぇ先生のおちんぽスッゴォい!♡」


快楽にほだされ、あられもない媚声をあげて夢中で俺のピストンを受け止めるまき。既に自分から腰も振り、俺からの抽挿に協力的に動いている。


「アンせんせっ♡ まりんにも尽くさせてぇ?」


「みゆもぉ♡ りょおへぇセンセにえっちなご奉仕するぅ♡」


「さら、りょうへい先生の為ならどこだって舐められるよ…?」


ちゅるちゅちゅ♡ ぢゅちゅちゅうーーーーーー!♡♡♡


「うほお!♡」


正常位で合体している俺とまきに、三姉妹が割って入る。


俺の右乳首にまりんが、左乳首にみゆが吸い付き、可憐で上品な顔を火照らせ下品な音を立ててチュウチュウする。


俺の後ろに回ったさらは、何と肛門に唇を寄せシワを舐めたりアナルの中へ舌を挿入れ、ニュプニュポ出し入れして倒錯的な快楽を俺にもたらす。


「「「んふうぅぅぅぅぅゥン♡♡♡」」」


「おおお! おほおーーーーー!♪」


まきと合体し、その娘達に体を吸われ、母を責め娘達に責められるという贅沢過ぎる四人同時プレイを愉しむ。


「あ♡ あ! あう! いうぅぅぅッ!♡♡♡」


まきは、先程から断続的にイキ続けている。


その顔は完全にチンポに蕩けたスケベ顔になり、だらしなくヨダレを垂らし、下の口からも愛液と潮をお漏らしして完全に俺とのセックスを享受している。


「お母さん…駄目じゃないですか、娘達の前でそんなにヨガって! はしたないにも程がありますよ?」


「ああん、ごめんなさい…ごめんなさい!♡ だって…、だってぇぇぇぇ…!♡♡」


少しでも喘ぎ声を抑えようとしてか、ギュっと目を閉じ自分の人差し指をカプリと噛むまき。


そんな快楽を我慢する仕草がとても可愛らしく、俺の嗜虐心は逆に煽られ、もっともっと性的に虐めてやりたくなるのだ。


「おらおらおらおら!」


パンパンパンパン! パンパンパンパン! パンパンパンパン!


「あ! ヒィアーーーーーーー!♡♡♡ いぐっ♡ いくぅーーーーーーー!♡♡♡ …くぅあアーーーーーーーーー!♡♡♡」


猛烈なピストンに、まきはイキにイキまくる。


「やっ…、らめっ♡ 今イッてる…! イッてるからぁーーーーーー!♡♡♡ あーーーーーー! いくぅーーーーーーーーー!♡♡♡ いくいくいくッ…! イックゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡♡♡」


ヌチョヌルのおまんまんから愛液とイキ潮を盛大にお漏らしし、まきは俺のチンポからの快楽に狂った様にヨガりまくる。


「どうですかお母さん! まきさん! 浮気まんこ気持ち良いでしょう? 不倫セックス堪らないでしょう? ふあははぁ!」


「やぁらめぇ! 言わないれぇ! ああイック! イクの止まんないぃぃ!♡♡♡」


仰向けでも型崩れしない乳プリンをたぷんたぷん弾ませて、まきは淫らに乱れた雌の痴態を曝け出す。


締め付けるというより吸い付く様な入れ心地のまきの粘り気のあるバキューム吸着マンコの具合は途轍も無く気持ち良く、ピストンする度にチンコとマンコに粘ついた愛液の架け橋がかかる光景がまたひどく卑猥であった。


「そろそろ出しますよお母さん! このまま中に注ぎますよ? いいですね? いいよね?」


ぐちゅぼちゅどちゅぶちゅ! ぱんぱんぱんぱん! ずこずこずこずこ!


「ひあっ! やめっ♡ 中はやめてぇ!♡ お願い中は…、中は許してぇ!♡」


「うおおおお! いくぞ! まき! まきぃーーーーーーーー!」


ぐびゅっ! ぐびゅびゅ! びょるぶぶ! ぶりゅぶぼおーーーーーーーーーーー!


「あ! いあ!♡ いっ…! くぅーーーーーーーーーー!♡♡♡」


まきの懇願を完全無視し、俺は己が欲望のままに、好き放題遠慮なく、一切情け容赦無く、一木一草尽く、熟女マンコの内の隅々にまでドビュリドビュリと射精した。


「おおっ…! ぅおおおおおおおおお!」


びゅっぐ! びゅっぐ! びゅっぐ! どぶぶぶ! どぶぷぷぷぷ!


「ひん♡ ひん♡ いひん!♡ …ンああ! ひああぁぁぁぁーーーーーーーー!♡♡♡ いくっ!♡ いくうーーーーーーーーー!♡♡♡」




膣にタップリ中出しすると、まきの花弁と肉壁がチュウ♡チュウ♡と肉棒に吸い付いてくる。


まるで射精を促すような膣の動きに、まきの肉体は俺のチンポを好きで好きで堪らないのだという気持ちが伝わってくるようだ。


びぶぶぶ! ぶぴゅる? ぶぴぷうーーーーーーーー!


「あぶあ!? えはあ! えうああああああ♡」


肉棒をマンコから引き抜くと、今度はまきの顔と乳と腹の上に、新鮮な卵の黄身のような弾力あるぶりっぶりのザーメンシャワーを降らせる。


「えうう! えあ♡ れぷあぁ! れああ!♡」


頭の先から膣の奥まで俺の精液をまぶし込み、名実共にこの熟れた雌を俺の物にしてやった。


「ふう…! ふう…! ふう…! おい、まき! これでお前はもう俺の女だ…分かったな?」


「ああ…♡ あアハァァァァ…!♡ りょうへぇせん…せんせぇぇぇぇん…♡♡♡」


ちなみにこの一部始終は仕込んでおいた隠しカメラで全て録画済みだという事も伝える。


完全に快楽堕ちしているので大丈夫だが、これで万が一にもまきが俺に逆らう事はないだろう。


「ちゅうん♡ りょうへいセンセ♡ ちう? ちゅうううううう♡」


「じゅずっ! ずううううう! うふぅん♡ せんせぇん♡ ご主人さまぁぁァン♡」


「ぶぼっ! ぶっぽ! ぶぷぶぽ! んふぅん♡ ンムふぅぅぅぅん♡♡」


まきを犯し終え、膝立ちで彼女を見下ろしていると、三姉妹が俺の背後に密着し、濃厚な後戯を開始した。


まりんは俺の肛門に舌をルロルロと出し入れしたり舐めたりし、みゆは玉袋をちうちうと吸い、口内に含んでコロコロと舐め転がす。


さらは俺の股下に寝転び、まるでスケベ椅子に客を座らせたソープ嬢の様な仰向けの姿勢で俺の男根を頬張って下品な音を立ててジュボジュボしている。


「あっ…! うおおおおお! お前達…! くああああああああ!」


妖艶なる美熟女・まきを屈服させ、レイプセックスで完璧に墜としてやった直後。


日本一有名で日本一男のオカズにされている美人三姉妹が、三人同時に俺の下半身を舐め責めている。


「んちゅう…ン♡ りょおへぇセンセぇン♡」


「ご主人さまァン♡」


「せんせェェン♡♡」


「この…! ドスケベ三姉妹が!」


どぼびゅびゅ! びゅぶぶぼ! ぼっ! びるうーーーーーーーーーーー!


「「「うあハァァァン!♡♡♡」」」


ややも少女達の口唇愛撫を愉しんだ後、俺は再チャージされたメガ盛りの男の生汁を三人の美麗な顔にタップリとぶっかけた。


更に射精後もよおす尿意を我慢せず、目の前で仰向けで惚けているまきの体に放尿し、俺の便女として扱ってやる。


亀頭に残った尿を競うように三姉妹が舌先でチロチロと舐めるので、俺はその場でまりん、みゆ、さらの順にイライラさせられたチンポを現役女子フィギュアスケート選手の生オマンコに挿入し、二発ずつ中出しし彼女らの旺盛な性欲を収めてやった。


今は週末で父りゅういちと兄たいちはそれぞれ仕事の出張とスケートの遠征に出ている為、家を空けている。


俺は本多家の豪邸に我が物顔で入り浸り、三日三晩まき、まりん、みゆ、さらの穴という穴をナマチンポで犯し尽くし、撮影しながら、りゅういちとたいちにまりんの彼氏しょうまを加えた三人の目の前で彼女らは自分の物であると知らしめる計画を練った。


そして翌週末、ついに本多家の男陣を呼びだし、その計画を実行に移すのだった。





寄贈小説 芸能一家、母子相姦2 寄贈小説 芸能一家、母子相姦2 寄贈小説 芸能一家、母子相姦2 寄贈小説 芸能一家、母子相姦2 寄贈小説 芸能一家、母子相姦2

More Creators