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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 朝起きるとキスしてくる義娘

私は再婚半年で蒸発した妻の連れ子と暮らしている。


その連れ子、千波(ちなみ)とはもうずっと一つのベッドで寝起きしている。これは私ではなく、彼女からの強い希望でそうしている。


朝起きると千波から当然の様におはようのキスをされるのだが、年齢を重ねる内にそのキスが頬から唇に変わり、キス自体も情熱的なものになり、キス中に娘の漏らす吐息は興奮し発情した雌の熱を帯び始めた。


そんな日々を送る内、いつしか私は千波にキス以上の性的快楽を教えてやりたくなり、ある朝それを決行した。




✳✳✳




ちゅ…ちゅ… チュム…? ぷちゅ…♡


「ンッ…♡」


(ん…、んむ…?)




朝。


眠りからまだ半分も覚醒していない意識の中、私の唇に柔らかで温かな感触が当たる。


ぷちゅ… ちゅう? ちゅっ…ちゅっ… ちゅむう…


「んふ…♡ ふう…♡ ンふうぅぅ…♡」


甘く蕩ける様な吐息と鼻息が、頬をくすぐる。


仰向けで寝ている私に覆い被さり、いつもの様にヒラヒラした極薄の扇情的なキャミソール一枚の姿で熱い口付けをしているのは義理の娘である十二才の女子中学生、白川千波だ。


「あ…ふぅん…。 ぱぱ…、ぱぱぁ…」


蕩ける様な甘い撫で声で囁きながら、上唇と舌唇をチュプチュプ艶かしく蠢かす。中学に上がったばかりの十二歳の口の味は堪らなく瑞々しく新鮮で、実に甘露で美味であった。


今日はいよいよ『朝のおはようのキス』のその先へ千波を導いてやろうと決意している。


ぬりゅん?♡


「んふぅんっ!♡」


私が舌を差し込むと、千波はややも驚いた声を上げるが嫌がる素振りも見せず、私からの口撃を従順に受け入れる。


にゅるっ… ちゅりゅっ…? にゅこにゅこ…♡ ぷちゅる?♡


「ふうっ…、ふうっ…♡ ンふぅん…♡ んあぁぁぁ…♡♡」


目を半開きにし、悩ましい瞳で私を見下ろしながら懸命に舌を絡ませ、唾液を吸い合う。


いつもならこの濃密なキスも偶にしかせず、ソフトなキスまでが私達の『行為』である。


が、今日の私はその先へと関係を進める為、義娘の腰へ回した手を大胆に下へ持ってゆく。


すり…?♡ さわっ…?♡


「んうぅっ!?」


キャミワンピの上から細腰を撫でていた手をスカート部分の薄生地から裾の中へと差し入れる。そして桃型をした魅惑の尻肉を撫で下ろす。


(お…! うおお…! なんて柔らかさ…! なんて弾力なんだ、千波のこの尻は…! た、堪らん…!)


ぷりんっとした丸い尻肉が絶妙の柔らかさと弾力を私の手の平へ届け、その異次元の素晴らしい触り心地は私を桃源郷の彼方へと誘う程の多幸感を与えてくれた。


さわ… さわ…? さわわ…? もみ… もみ… もみぃん…?


「えうぅぅゥン…♡ ぱ…ぱぱぁ…? アハン…」


いつものキスだけでは終わらぬ朝の行為に、千波は戸惑いながらも淫らな声を漏らし愛撫を受け入れる。


私の愛撫に合わせ、自分からモゾモゾと尻を蠢かす動きもまた絶妙に淫靡でソソられて仕方がない。性的興奮が加速してゆく。


なでぇ…?♡


「ああっ! アハン!♡」


尻を撫でていた手を更に下ろし、太ももの裏側を撫で回す。


中学生になったばかりの十二才のピチピチあんよのスベスベもちもち弾けるような肌質は本当に素晴らしい。


それだけでなく、触った後はたっぷり潤いのある若い肌がしっとりと私の手の平に吸い付いてきて、私の乾いた手を見事に湿らせてくれるのだ。


「千波…! 千波…!」


「アンぱぱ…♡ ぱぱぁん…♡♡」


私がいつもの様に腰や背をさするだけでなく、キスだけで終わらず『その先の行為』を加速させても千波は一切嫌がらない。


頬を恥じらいに真っ赤に染め、蕩けて媚びた萌え声をフゥン、アフゥンと漏らしながら懸命に重ねた唇を擦り合わせながら互いの口中に入った舌を唾液混じりにレリュヌリュと熱く絡ませ、濃厚な口唇性交に一層耽ってゆくのだ。


「ぱぱぁ…♡ ん♡ チュブ…! はぁん、ぱぱぁ…♡♡」


熱の篭った義娘の甘たるいトーンの鼻息が頬をくすぐる。


千波は自らも愛撫に合わせて尻を淫らに揺すり、更に股間を肉棒へと押し付け、また胸までも押し付けてきた。十二才のピチピチ娘と、口づけしながらの完全密着した肌の擦り合わせ行為だ。


「ンフ…、んっ♡ んふう…! むふ…♡ んむふうぅぅぅゥン♡♡」


女子中学生の膨らみ始めの未熟な肉果実が私の胸板に押しつぶされ、極上の柔らかさを届けてくれる。


パンティに包まれたふかふかのオマンコ肉が、既に勃起している私の肉棒の裏筋の上を上下するように擦り上げる。


ツンと小生意気に上向いた小尻が愛撫に合わせてモゾモゾ、ピクピクと揺れ、千波自身もこの行為に積極的な気持ちであるという事が強く伝わってくる。


「千波…? ちゅじゅううううう!」


「はぁぁァン!!♡♡」


唇を離し、白い首筋に吸い付いた。ドラキュラの如くジュウジュウと首を吸い、肌に舌をゾロリと這わせ、現役JC1の若い肌を貪り、吸引し、舐めしゃぶった。


じゅっ! じゅるっ! じゅううううううううう!


「はあっ! ハァァン!♡ ぱぱっ♡ ああアン!」


甲高く大きな声で喘ぐ千波。ここが性感帯なのだろう。


首を強く吸う度に全身をビグビグと痙攣させ、激しく悶える中学生のその姿は余りにも卑猥だ。


「可愛いよ千波…?」


「はあ…! はぁ…! ぱ…ぱぱ…? ちなにも、ごほーしさせて…?」


そう言うと、今度は千波が私の寝間着をたくし上げ、可愛く小ちゃな唇で乳首を咥え、吸い付いてきた。


ちゅ。 ちゅう?♡


「うおっ! ほっ…!」


「んふうぅぅゥン…♡」


まるで赤子が母乳を欲する様に。


千波はチュウ?チュウ?と懸命に私の乳首に吸い付く。


片方の乳首は指で摘ままれ、優しくクリクリと捻り回して鈍い快楽を与えてくるのも堪らない。


ちゅっ… ちゅっ… ちゅっ…♡


「あっ! ああっ! おほっ…!♪」


「ンうん…。 ぱぱのおちくび、おいしぃよ…?♡」


ちうううううううううううう?♡


「あああ!」




強烈に乳首を吸われ、私は女の様な喘ぎ声を漏らしてしまう。この義娘も、もうずっと前から、とっくの昔から私とキス以上のその先の行為をしたかったのだろう。


こうなる事を何度も妄想してきたかの様な乳首吸いの積極さに、私は千波自身も私の事を求めてくれているのだと強く実感するのだった。


「ちゅ…ンふ…♡ ああ…! あン…あ…♡ あふぅん…♡」


千波は私の乳首を吸い、もう片方の乳首を摘まみながら同時に私の太ももの間に脚を挟み、ソコに自分の股間を擦り付けてオナニーの様に太ももオマンコズリ行為を始めた。


「ふう…、ふう…♡ ぱぱ…♡ ぱぱぁ…♡♡」


十二才の娘の、発情した蕩け声が心地良く耳に吸い込まれる。このままヤラれっぱなしではいけない。父親として中学生の娘をリードして性的快楽を教えてやらねばという謎の使命感に駆られ、私は千波と体位を逆転させる。


「あふんっ!」


今度は千波がベッドに仰向けになり、私が覆い被さる恰好になる。


「千波…今度はパパが気持ち良くしてあげるよ…?」


「え? ぱ、ぱぱ…? ア!? あふぅぅぅん!♡」


じゅるう!


ピンクの薄キャミをめくり上げ、千波のおっぱいに生で吸い付いた。


膨らみ始めたばかりの肉丘は実に可愛らしく、その頂点にある乳輪は実に薄い色をしており、興奮でツンと硬くなったお乳首ちゃんはとても可愛い。


ちゅ! ちゅう? ちゅうるるるる! ずちゅううううううううううううう!


「あ! はうっ!♡ あう!♡ はあああああああああああああああ!♡♡」


先程のお返しとばかりに、今度は私が娘の乳首を吸い、もう片方の乳首を摘まむ。


現役女子中学生のうら若きお乳首は、途轍もなく美味であった。


弾けるような瑞々しい質感の乳首を中年である私の口中に吸い込み、舌を伸ばして唾液をまぶしてジュウジュルと味わうのは極上に愉悦である。


じゅっ! じゅっ! じゅううううううううう!


「あ! あン! は♡ はぁん!♡ ひ♡ くん!♡ うくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん!♡♡」


乳首を吸い、舌で転がす度に千波は性感に悶えるはしたない声で鳴いてくれる。


私のような中年が十二才のピチピチ中学生を性的に感じさせているのだと思うと、嬉しくて仕方がない。


「あ♡ ぱぱっ…! はあっ!♡ あん! ああん!♡」


乳吸いが愉しくなり、調子に乗った私はしばらく義娘の乳首を吸い、乳を揉み、乳首を抓って捻り回す乳責め行為を続けた。


「あ…あ~~~~~~~~~~♡ はぁ~~~~~~…♡ んふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡」


私の執拗なおっぱい吸いに千波は感じまくり、惚けてトロトロに蕩けた声を垂れ流し全身を小刻みに痙攣させている。


「千波…? もっと凄い事をシてあげるよ…?」


そう言うと、感じまくり無防備に体を投げ出している千波の股間に顔を寄せ、パンティーを横にズラして生のオマンコをご開帳した。


「キャンッ!」


「おっ…! まだ生えてないんだね千波? 可愛いおまんこだ…。 ツルツルで無毛の、パイパンおまんこ可愛いよ…?」


パンティをズラしておまんこを見てやると、千波はもう中学生だというのにまだ一本も生えておらず、ツルツルピカピカのまんこをしていた。


「しかもふっくら土手が膨らんで…! 千波? お前みたいな土手の膨らんだおまんこの事を『もりまん』っていうんだよ? これは丸みを帯びたとってもえっちなオマンコなんだ…。 にしてもパイパン且つもりまんとは、パパの娘は最上級レベルのドスケベおまんこだったんだね…?」


「ヤ、ヤダ…、恥ずかしい…」


無毛オマンコの土手の膨らみまで解説されて、自分の性器がイヤらしい形をしている事を教わり、千波は頬を真っ赤にして恥じらっている。


美少女が極めて露出度の高い恰好をして羞恥の表情を見せるのは、非常に嗜虐心が煽られる。性的に苛めたくて仕方が無くなるのだ。


「千波ぃ…! ぶっちゅううううううううううぢゅるるるるるる! ぢゅーぱ! ぢゅーぱ! ぢゅうーーーーーっぱ! ちゅぱぁ!」


「ひゃっ!?♡ あ! はぁん!♡ あはあぁぁぁァン!♡ …ッ!♡ いうっ!♡♡♡」


プシィ!♡ ビグビグン!♡


私が千波のマンコに思い切り吸い付くと、数秒も経たない内に千波はイッた。


愛液と異なる女のイキ潮を勢いよく噴き出し、内ももが快感に可愛く震える。


「んーーーンマい! 娘の毛も生えて無いもりまんパイパンロリおまんまんチューチューするの最高ォーーーーーーーーーーーー!♪ んーーーーーーっぢゅ! んんーーーーーーーっぢゅううううううううう!♡」


「あっ! ぱぱっ♡ んあっ! はあっ!♡ イッ…!♡ あはぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


千波は私の頭に両手を置き、髪を掻きむしる。その動きは私の顔を股間から引き剥がそうとするものではなく、もっと顔を埋めるようにと押し込むオネダリ的なものであった。


ちゅるっ! ぢゅる! じゅうずず! じゅずうううーーーーーーーーーーー!


「あ! あっ! あ♡ んあっ!♡ いくっ♡ イクゥ!♡ イクゥーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


私の顔に千波のオマンコから噴き出されたイキ潮がプシプシと降り掛かる。


娘の飛散させた恥ずかしい液体がかかっても気にも留めず、私は千波のオマンコを情け容赦なく舐め吸い啜り、ひたすらに性感を引き出して快楽に溺れさせた。


「あ…♡ ぱぱ…♡ ちなみ、イッてる…♡ イッてるのに…イキながらまたイクゥ…♡♡♡」


イカされ過ぎて脱力し、朦朧となってきている。


そんな千波のグジョ濡れのオマンコに、私は立ち膝になり正常位で結合する体勢に移る。


「あっ…! ぱぱ…」


「ちなみ…いくよ? パパのおちんぽ、ちなみのおまんちょにこのまま挿入れちゃってもいいかな…? このままパパと初めての合体…しよう?」


亀頭を膣口に当てがい、チプチプと捏ね繰り回しながら言う。


「う…、うん…。 ちな…ぱぱとえっちしたい…。 おねがいぱぱ…。 ちなの初めてを奪って…? ちなの処女膜、ぱぱのおちんぽで破ってぇ…?♡♡」


やはりこの義娘は、父である私と男女の仲になりたいと思っていたのだ。


こんなに若くて可愛い年頃の娘が私と性交したいと思いオネダリまでしてくれるのは余りにも嬉し過ぎる。本当に父親冥利に尽きるというものだ。


「ようし…いくよ? ちな…。 そぉれ…!」


つぷ…? ずっ…! ニュブ…。 ずぬぬぬ…? …ブチッ! ブチブチ! にょずずずずぅん!


「うあッ…! はっ♡ あ…! あ! イッ! たぁ…♡ あっ…♡ あ! はああああああああああああああああああああああああああああああ!♡♡♡」


「うひょおーーーーーーーーー!♪ 十二才の処女膜ブチ破ったぁ!♡ 中学生のちなの初めてのおまんこに! 娘のピチピチ新品ロリおまんまんに、父親ちんぽブチ込んでやったぞォーーーーーーーーーーーーー? ッハハハァーーーーーーーーーーーーーーー!♪」




食べごろの中学生まで育てた、義理の娘の新鮮な未使用オマンコに父親チンポを突き刺した。


キツくて狭く、愛液でぬめった柔らか子どもマンコの肉体的な快楽は余りにも気持ち良い。


それに加え、娘であり現役JCという極めて危険で犯罪臭の漂う少女と性交したという事実に大きな大きな感激を覚える。その感激と感動が肉体的快楽と同等かそれ以上の興奮と脳内快楽を私に与えてくれ、脳内は完全スパーク状態だ。


「あっ…! あ…♡ あああ…♡ イッ♡ …ックゥゥゥゥ…!♡ いく…♡ いく…! ちなのおまんこ…いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」


「ふふ、ちな! お前初めてで処女膜破られた直後にイッたな? 痛みの直ぐ後に来た快楽に初体験の初挿入で恥ずかしい絶頂を極めておまんまんイッちゃったな? ん? ん~~~~~~~~~~~~~?」


ずちょ! ずちょ! ずちょ!


「あう! はう! ンう!♡」


「おらどうなんだ! ちな!」


ずぶにゅり! にゅずうり!♡ ずっ! ずっ! ずん!


「あうん!♡ イ…イキましたぁ…! ちな、初めてのせっくすでぱぱのちんぽ入れられた直後ににイッちゃいましたぁ…!♡ ご、ごめんなさい…。 えっちな娘でごめんなさいぃぃぃ…!」


「この天然のスケベ娘が!」


ずぱぁん!


「ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


ひと際強烈な抽挿を繰り出すと、千波は高らかな喘ぎをあげ大きく絶頂した。と同時に私の肉棒もギュウウゥ♡とキツく締め上げられる。


「千波のような性欲のド強い淫乱は、パパが調教してあげるからね? パパ専用のチンポコケースおまんこになる様に、これからたっぷりセックスしまくってあげるよ?」


ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんどぱぁん!


「あッ♡ あーーーーーー!♡ あーーーーーー!♡ あーーーーーーーー!♡ ああーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ し…、シてぇ? ちなを調教シてぱぱぁ?♡ ちなのえっちなパイパンロリおまんまん、ぱぱ専用のおちんぽケースにしてぇぇん?♡♡ ッアーーーーーーーーーーーーーーーー! いく♡ またいくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


どびゅびゅびゅ! びゅるぶぶ! ぶるびゅばあーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「は♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


宣言する事なく、問答無用で娘のマンコに中出しした。


初めて性交する現役のピチピチ中学生のオマンコにドプドプと精液を膣内射精するのは、最高に気持ち良い。


快楽と解放感、そして達成感と多幸感が同時に私を襲い、強烈な愉悦に酔い痴れる。


ドク…♡ ドク…♡ ドプ…! ドププ…?♡


「あ…、ぱぱ…♡ 全部なかに…♡ 熱い…♡ ぱぱのおせーし、とっても熱ぅい…♡♡」


根元まで突き込み、一滴残らずザーメンを子宮へ移行作業していると、千波は私の背に手を回し、腰に脚を絡め、ギュウと抱き着いてきた。


「ぱぱ…これからも、ちなをいっぱい可愛がってください…。 ちなのおまんこ、ぱぱが出したい時に好きなだけ使って…? ちなみのおまんこ、いくらでもパンパンしてぇ? 全部、中出しでいいからぁ…♡」


そう言って、千波はまた自分から腰をゆるゆると動かし出した。


初めてのセックスを終え、破瓜したばかりのオマンコなのに、何と積極的でドスケベな娘だろう。


私は娘の腰の動きに合わせ、出した直後でも全く萎えない父親チンポを十二才の娘のピチピチJCオマンコの中へ突き込んでゆくのだった…。









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