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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 184 昼休みは担任との愛蜜タイム

すしゅ…? ふにん…♡


「んうぅッ!」


「ほほォーーー!♪ これが生島愛美のおまんこの触り心地か! ぷにぷに柔らかくてあったかぁーい!♪ しかもコレ! お前本当にまんこに毛が無いツルツルお子様パイパンおまんこなんだなぁ!? 顔もまんこもロリロリってか? はっはァーーーーーーー!♪」


女子への一切の気遣いの無いデリカシーゼロの欲望丸出しの言葉を私に浴びせ、実に楽しそうにパンティの生地の中に入れた手を動かす担任の垂木先生。



もにもに♡ ぷにぷに♡ ぷにもみ♡ ふにんっ♡


「うっ、…くぅン! ンッ…んふぅ!」


「あー最高! ずっと目を付けてた受け持ちの教え子の! アイドルフェイスのロリ巨乳揉みながらマンコも撫でるの最高ォーーーーーーーー!♪」


「はぁっ! はあっ! あッ! ああう!」


乱暴に体を触られ、私のいけないマゾ体質が反応し徐々に興奮してきてしまう。


私の漏らす卑猥な喘ぎ声で垂木先生は増々興奮し、手付きが激しくイヤらしくなる。


「あーいい! 愛美のおっぱいデカ柔らかくて弾力も最高で! まんこはスベスベツルツルで触りやすくてロリロリで! 先生たまらん! たまらないよォーーーーーーーーーー?」


もみもみムニムニ! ふにふにプニプニ! もみプニむにプニ!


「はぁっ! あっ…♡ ああン! いやん! たるき先生ェっ…! たるきせんせぇっ!」


夢中になって体をまさぐってくる担任教師が恐ろしい。


そしてそんな遮二無二さわる先生の手によりいけないと思いながらも感じ始めてきている自分の淫乱さが悲しい。


「なんだぁ生島? 先生にモミモミされて感じちゃってるのかぁ? お前がえっちな声出すからホレ! 先生のここがホレ! こんなに元気になってしまったぞお? んー?どう責任取るつもりだ? ん〜〜〜〜〜?」


「ひっ…!」


そう言って私の手首を掴み、スラックス越しにカチコチに勃起したオチンコの裏筋を撫でさせられる。


(あ…! ス、スゴく硬い…♡ ん…ンク…!♡)


担任教師が私の体でこんなにも興奮し『雄』を示してきたのだと思うと、自然と私のおまんまんもジュンと濡れる。


「はぁ…、はぁ…! せ…せんせぇぇぇ…♡」


なで…? なで、なで… なでぇ…?


掌と指の腹で、慈しむ様に裏筋を撫で擦る。


カリ首と竿の段差がズボン越しでもハッキリ分かり、隆々とした担任の勃起具合に私の興奮もどんどん高まってしまう。


「口元がお留守ですよ…?」


ぶちゅう…


「うむぅゥン…!」


夢中になって担任教師の勃起チンポを撫でる行為に没頭していると、またしてもキスをされ舌を入れられチュプチュプされる。


「ああ…! オクチの中甘いよ愛美…? 俺はね…こうしてお前と濃厚な恋人ベロチューしながらちんぽを撫でさせるのが夢だったんだよ…」


卑猥な性行為を教え子に強要しながら、感慨深そうにそうのたまう担任教師。


「ホレ…直接ニギニギさせてあげるよ? チャックをおろして先生のおちんぽ様をパンツの中から出しなさい? それ位たやすく出来るだろ? 散々パパと…理事長と、教頭に仕込まれてきた様だからねぇ?」


「うぶちゅ…! ふむうぅぅぅぅ…!」


私は垂木先生の指示に従い、唇を重ね舌をレロレロ唾液混じりに絡ませながら、両手を使い先生のチャックをおろし前開きのパンツの穴からオチンチンを取り出した。


「あ…!♡」


私がたっぷり愛撫した担任教師のオチンチンはもうギンギンにいきり勃っており、その余りの硬さと熱さと大きさに、私は雄としての頼もしささえ感じてしまう程であった。


「は…、ああ…! 凄い…!♡ 凄いです…! 垂木先生の…おちんぽぉ…♡」


私は両手で担任教師のナマちんぽを大切に包む様に握り締め、おずおずと上下に扱き始める。


「さあ愛美…先生のちんぽをこのままイカせてごらん…?」


「ふうぅぅぅぅゥン…♡ は…、はいぃぃぃ…♡♡」


オチンポを握らされ、理性とは無関係にその感触に性的興奮を覚えながら、私は垂木先生の命令に従いニュコニュコと象皮色をした肉棒を両手で撫でさすり始めるのだった。


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