※この小説は『芸能一家、母子相姦2』の続編です。
『アムちゅぶ…♡ パパぁん…。 まりんのオクチマンコ、きもひいい…? あふあぁん…♡♡』
『ま、まりん…、わ、私は…!』
『たいちお兄ちゃん…みゆのお手手まんこでシコシコ、感じちゃう? ンもぉ、こんなにぼっきっきしてぇ…♡』
『うほあぁぁ…! みゆぅぅぅ…!』
『ンあぁっ! しょうまさぁん!♡ さらの素股おまんこ気持ち良い? 彼女の妹の現役学生の未成年スマタまんこ、ニュコニュコ好き放題出し入れするの気持ち良〜い?♡』
『はぁっ! はぁっ! さらぁ! 堪らん…! ピチピチ太ももとナマまんこ、堪らぁん!』
「クッククク…、滑稽なものだな…」
俺は今、本多家の一室に設置されたモニター室でそれぞれ姉妹が各部屋に誘い入れた本多家ゆかりの男達が美姉妹に翻弄されている様を見ている。
父・りゅういちを、まりんが
兄・たいちを、みゆが
まりんの彼氏・しょうまを、さらが
それぞれ誘惑し、濃厚なペッティングに耽っているのだがずっと寸止めで射精させてもらえず、男衆は皆一様に情けない喘ぎ声を漏らして姉妹たちの性技に身悶え、射精したい、射精したいと懇願していた。もう、この絵面を抑えた時点で彼らを社会的に失脚させる事も可能であり、また俺の言いなりの下僕として制圧する材料を入手出来たと言っても良い。
そんな素晴らしい功績を収めた三姉妹は俺と肉体関係を持ってからその外見は劇的な変化を遂げており、以前の清楚な雰囲気は消え全員がビッチギャル化している。
その姉妹たちの変化に男達は昔の姿の方が良かったと口々に訴えるが、明らかに彼女達を見る目が雄のソレであり、ギャル化した今の外見の方がより興奮している事をまりんもみゆもさらも見抜いていた。
「さあて…そろそろワカらせてやりに行くか…」
そう独り言ちると、俺はモニタールームからまりんが父親を寸止め焦らしプレイをしている真っ最中の部屋へと足を運んだ。
「お楽しみですね、お父さん?」
「なっ!? だ、誰だ君は?」
「ぶじゅぶ!♡ まりんの『先生』だよ? ぱ〜ぱ♡」
俺が部屋に勢い良く入ってゆくと、まりんはベッドに座った父りゅういちの真横に座り、体を『くの字』に折り曲げてチュブチュブと男根を頬張っていた。
実の娘との情事の最中という、最も人に見られてはいけない痴態を赤の他人に目撃され、まりんの父親であるりゅういちは面白い位に動揺している。
「まりん、来なさい」
「はい…先生…♡」
父親に焦らしフェラをずっとしていたまりんがパッとその場を離れ、俺の足元に傅いた。
「わかっているな?」
「はい…♡ …ンッ…」
仁王立ちする俺の足元にお行儀良く正座し、顔を股間へ近付ける。
そして口だけで器用にジィィィとズボンのチャックを下ろし、更にトランクスの前開き穴に唇を突っ込みモゴモゴし、肉棒をハムン♡と咥えてズルズルと外へと引っ張り出した。
「ンぁぁ…♡ りょうへい先生のおちんぽ、熱ゥい…♡♡」
「なっ…何をしているんだ! まりん…!」
甲斐甲斐しく俺の性器へ顔を寄せ、口だけで下着から取り出したまりんの手慣れた所作に父であるりゅういちは酷く狼狽している。
「何って…まりんのご主人様であるりょうへい先生の、大っきくて硬くて熱くて長ぁぁいオチンポ様へのご奉仕を始めるんだよ? そこでちゃんと見ててね? ぱぁ〜〜ぱ♪♡」
そう言うと、アムン♡と俺の肉棒を頬張り、一気に根本まで飲み込んでしまうまりん。その積極的な態度は彼女が如何に俺のチンポを愛しているかを伝えてくる。
「ンッンッ♡ んう〜〜〜〜〜〜♡♡」
ブッジュバ、ブッジュバと規則的で卑猥なバキューム音を響かせて猛烈なフェラチオを始めるまりん。
その心の籠もった情熱的な口唇奉仕は、先程までりゅういちにしていた弄ぶ様な手抜きフェラとは大違いだ。
「おう…、いいぞ? まりん…。 良い具合のクチマンコだ。 舐め技も相当上手くなっているぞ?」
「うふぅぅゥン…♡ らってぇ…りょおへえセンセェが、まりんにいっぷぁいホヒンホの舐め方おひえてくれたかりゃあぁぁ…♡♡」
仁王立ちする俺にお行儀良く正座し、傅くように従う様にまりんは股間に顔を埋め、頬に陰毛が当たるのも構わずに懸命にチュバチュバと濃厚な吸引を続ける。その温柔な口中の感触は、俺の肉棒を極楽へと誘うのだった。
「ま、まりん…! 何でそんな奴のを甲斐甲斐しく咥えるんだ…? 私のモノは、あんな弄ぶ様にして…まるで態度が違うじゃあないか!」
りゅういちは自分に対するフェラと俺に対するフェラでは、まりんの表情や舐め方、媚びた声の出し方等がまるっきり異なる事に酷く不服の様であった。
「ムフン…当たり前じゃない、パパ…。 だってりょうへい先生はまりんのご主人さまなんだもん…♡ むぶちゅむぢゅぢゅうン!♡♡」
「うおほほほッ!♪ ドスケベなしゃぶり方だなあ? まりん!」
「むふぅぅゥン♡ らってりょおへぇせんせぇのおちんぽさま、パパより全然美味しンだもぉぉン♡」
「そ、そんな…! まりぃぃぃん…!!」
まりんの父・りゅういちは自分にするのとは全く違う態度で俺にフェラする娘を見て悔しさと絶望に打ちひしがれる。
俺はそんなりゅういちの悲壮感溢れる表情を見て、雄として勝利した気持ちで胸がいっぱいになり、実に好い気分だ。
「あうぅン…♡ りょおへぇセンセのおちんぽ美味し…♡ パパより全然大っきいのぉ…♡ デカくて熱くてぶっとくて…!♡ 長くて逞しくて頼もしいエリートおちんぽさまぁぁァン♡♡」
ぶじゅ、じゅば! チュボ! ちゅぶ!♡ じゅうるるるるる!♡ ぶっじゅじゅじゅじゅじゅじゅ!
「おおーーーッ! ほほほほ、ホホホホ!♪ まりんのクチマンコ、気ン持ちイイーーーーーーーーー!♪♪♪」
「むふぅぅぅぅゥン♡♡ しぇんへぇ♡ りょおへぇしぇんへぇぇェン♡♡」
本気で相手に尽くす心が伝わってくる、実に情熱的な口淫で俺の男根に奉仕してくるまりん。
温かくて柔らかい口中の感触、絡まってくる舌の心地良さ、唾液のぬくもり、その全てが最高だ。
「うおお! いくぞまりん! 種付けてやる…! お前が、まりんが誰の女かワカらせてやるぞ!
おらぁ!」
ばびゅ! びゅぶぶ! ぶりりり! どびゅびゅぶううぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うムくふうぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
猛烈な勢いでまりんの温柔なクチマンコへと口内射精する。
ドクドクと俺の雄汁が若く美しい娘の口の中へ注がれてゆく様を上から見下ろしていると、まるで王にでも成ったかの様な贅沢な気分を味わえるというものだ。
「ふむうッ!♡ くふうぅぅぅゥン!♡」
鼻にかかったくぐもった媚び声を漏らし、まりんは俺の種付け液を懸命に嚥下してゆく。
男に尽くし、従い、媚びた視線で上目遣いで見上げながらウクン、コクンと喉を鳴らし精液を飲む淫乱フィギュアスケート選手の美貌が、頬張った俺のチンコの形に歪んでいる。
「ククク…このドスケベか…!」
「えあぁぁぁぁァン…♡」
乱暴に髪を掴み、手綱を引くように持ち上げフェラチオ中のチンポ顔をよく見てやる。
こうして粗雑に扱われるのもドМなまりんは興奮し、いけない快楽を覚えるのだ。
「まりん、父親と比べてどうだった? 先生のちんぽは…」
「あふん…、パパのチンコよりりょうへい先生のおちんぽ様の方が大っきくて美味しかったですぅ…♡ やっぱり先生のおちんぽ様の方が何倍もまりんは好きィン…♡♡」
そう言って、射精した後の俺のチンポを名残惜しそうにいつまでもペロペロしてくるまりん。
この女子フィギュアスケート選手兼タレントの美少女は、完全に俺のチンポが大好きで仕方がないオチンポ舐め犬と化している。
「あああ…、まりぃぃぃん…」
力無くその場に沈み込む父・りゅういち。
俺はその無様な姿を見て雄として完全勝利した愉悦感に浸り、次なる部屋を目指しまりんの部屋を後にした。
***
「やあやあ! 励んでいるかね諸君!」
「あっ♡ りょうへい先生っ!♡」
「えっ!? な、なに!?」
みゆの部屋で手コキされ、イカせてもらえず長時間焦らされまくっているのはまりん達姉妹の兄である、たいちである。
俺がまりん達美人三姉妹を手篭めにする前は、まりん達は結構なブラコンでありこのたいちに兄以上の愛情を向けていた。
特にみゆはたいちに名前ではなく「お前」と呼ばれるとキュンとしてしまうとメディアで堂々とそのブラコンぶりを話しており、重症であった事は有名である。
「先生っ♡ みゆ待ってたよ?」
そう言うと、これまで手コキしていたたいちを放っぽり出してサッと素早く手を消毒すると、俺に駆け寄りズボンの上から早速男根を手のひらと指の腹で怪しくなぞり上げ撫で始めるみゆ。
「あ、みゆ! 俺まだ…」
散々焦らされた挙げ句、射精す前に離脱されては男としては堪ったものではない。
たいちも先程のりゅういち同様に名残惜しそうな情けない顔をし、自身の中途半端な快楽の発散を求め弱々しい声を漏らす。
「たいちお兄ちゃんの極短の矮小チンチン握るの、もうウンザリしてたの! 来てくれて嬉しい♡ りょお〜へぇ〜セ ン セ?♡♡」
「え、みゆ…何言って…」
目に入れても痛くない程に可愛がってきた美貌の妹、みゆ。三姉妹の中でも1番テレビ等での露出も多く、芸能人としての活躍も目覚ましい自慢の妹。
その妹が、自分を弄ぶ様に性器を触り禁断の快感を自分に与えてくれていたというのに、俺という突然現れた男に甘えた猫撫で声を出し寄り添い、しかも自分の男根を卑下されたのだからたいちの動揺は凄まじかった。
「はぁァン…やっぱりりょうへい先生のおちんぽ様…お お き い♡」
立ったまま俺に体を密着させ、レロォンと首筋を舐めながら、やわやわと男根の裏筋を撫で上げてくるみゆ。最早その耳にかつて大好きだった兄たいちの声は届いていない。
「さあ、今度は先生にたっぷりと手コキで尽くしなさい? みゆ…」
「ハイりょうせい先生♡ 喜んで…♡♡」
俺に命令されるのがとても嬉しい、と言わんばかりの愛嬌たっぷりの蕩け声で従うみゆ。
綺麗に装飾されたジェルネイルの指を淫らに這わせ、ズボンの上から妖艶なる快楽をゆっくりと届けてくるのだ。
「れあ…♡ あウン♡ りょおへぇセンセのおちんぽ、大っき…♡ たいちお兄ちゃんのチンコと違って、片手じゃ握りきれなぁい…♡♡」
頸動脈にネロネロと舌を這わせ、唾液の小川を作りながら、みゆは俺に嬉しそうに尽くす。
「あ…、ああ、みゆ…! みゆぅぅぅ…!」
兄たいちの顔が、先程の父りゅういちと同じ表情になる。今思っている事はりゅういちの時と同じだろう。
自分にシている時と全然違う。
態度も、ヤる気も全然違う。
なぜこの男にはそんなに懸命に、嬉しそうに奉仕するんだ。
たいちの顔がそう言っている。
そしてその表情は、俺に雄としての優越感と勝利感を実感させてくれるのだ。
俺は先程まりんにさせた時と同様に、今さっきまで彼女がたいちにシていたのと同じプレイである手コキをみゆにさせ始める。
しかし俺への手コキは当然ながらたいちにシていたものよりも情熱的で気持ちの籠もった、よりサービス精神と服従の心の入った上位互換なプレミアムな手コキである。
「ンれぇぇぇ♡ えあぁぁァン♡ センセ…♡ りょおへぇせんせぇぇェン♡♡」
俺の男根をなぞるみゆの手が怪しく蠢く。
精液を睾丸から絞り出そうと爪が喰い込み、根本から亀頭へと淫らな流線を描いている。
更に手コキしながらの首舐めは非常に俺の興奮を高めてくれる。アフン、ウフンという雌の媚びた撫で声は堪らなく劣情を煽り、更にその舌は俺の乳首まで下りてきてレロレロと敏感な突起を温めてくれるのだ。
「れぇあぁぁアン♡ りょおへえセンセのおチクビ美味し…♡ りょおへえセンセのおちんぽぶっとおい…♡♡ みゆ、このおちんぽで受精シたぁい♡ おまんこにおちんぽミルクびゅるびゅるって注がれたぁぃいン♡♡」
「ふ…スケベな次女だ…」
「あふぅん!」
品のある美貌を下品に浅ましく歪ませ、淫らに媚びてくるみゆの尻肉を思い切り鷲掴む。
握力の限りにケツ肉に指を喰い込ませ、その確かなプルプルの肌感触と弾力を存分に愉しみながら手コキと乳首舐め奉仕を堪能するのは、最高に贅沢だ。
そしてみゆの持つステータスは女子フィギュアスケート選手と大手芸能事務所に所属するタレント、元子役、そして動画配信者としても約50万人もの登録者を誇り、その可憐な顔立ちも相まって正にスーパースターの名に相応しかった。
そんな娘がいち教師である俺の性奴隷として何でも言うことを聞き、こうしてピチピチの若い身体を差し出して色めいた艶声を漏らすのだから本当に堪らない。
「あっ…♡ れあっ♡ りょ、りょおへぇせんせェン♡ お尻モミモミされるの…んあっ! 気持ち…いいィン!♡♡」
立ったままで密着し、乳首を舐めさせ手コキさせ、俺の方からはミニスカートの中に手を突っ込み布面積の少ないTバックパンティーごとケツ肉を揉みしだく。更に足の付け根や太ももの裏側、内もも等の柔らかい部分にも手を伸ばしみゆのドスケベタレントボディーの下半身を余すことなく味わい尽くす。
「み…みゆ…! 俺には全く体を触らせなかったクセに…、何で…!?」
兄のたいちは、俺の愛撫を受け入れているみゆの従順な態度に驚愕している。モニターから見ていたが、先程までこの部屋で2人っきりでみゆから手コキをされていたたいちはみゆの体に触れようとするとスルスルと避けられていたのだ。
「何でも何も、これがみゆの気持ちなんですよ、たいちお兄ちゃん?」
「ぐ…、ぐううぅぅぅぅぅぅ…! お前は一体、みゆの何なんだよぅぅぅぅ…!」
「りょうへい先生はみゆのご主人様だよ? お兄ちゃん」
完全に勝ち誇り、からかってやるとたいちはとても悔しそうに嗚咽を漏らす。
俺はそんなたいちの心に止めを刺してやろうと、更なる命令をみゆに下す。
「みゆ…、そろそろ直接先生のちんぽこをニギニギしなさい? その綺麗にネイルされた指で、先生の男根を扱いて精液を絞り出すんだ」
「ハイ…♡ りょおへえセンセ…♡♡」
ぶちゅう…
「んふぅン…♡♡」
指示しながら見つめ合い、自然と顔が近付くと唇を重ねる。
直ぐにグチュグヂュと唾液を交換し、舌を蛇の交尾の様に絡ませ合う。
「あ…ああそんな…! みゆ…、みゆうぅぅぅ…!」
羨望と妬み嫉みの混じったたいちの視線が心地良い。
俺はみゆと更に密着し、立ったままの性交をみゆ達の実兄であるたいちに見せつけてゆくのだった。