SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


マナーの悪いギャルママをお仕置きレイプ!【俺だけレイプ可能な世界】

(ちっ…! うるさいガキ共だな。 親は何やってんだ?)


フードコートで昼食をとっていると、中学生と小学生の男の兄弟らしき二人が戦いごっこをし、所狭しと暴れまわっていた。


周りを見ずに暴れているので、周囲の家族連れも自分の子供にぶつからないか、ヒヤヒヤしている。


親はそんな子供たちを放置して、呑気に一人でマックで注文をしていた。


(どんな親なんだ、一体…! …おっ?)




暴れる子供たちと同じテーブルに座った母親らしき女性。


その女は細身であり顔は小さく整っていて、とても二人の子供を産んだとは思えぬ程幼い顔立ちをしていた。長くて茶色の髪がギャルっぽく水商売風であり、少しボサボサなのが若干のくたびれ感を出していてそれもまたよい。


(あいつがこのガキ共の母親か…! いかにも私は『現役の女』、『女を武器にして生きてまぁ~~すっ♡』ってツラしやがって! けしからん…実にけしからん!)


俺は怒り心頭し、その暴れるガキ共を平気で放置するマナーの悪いギャルママの席までズカズカと近づいて行った。


「おい! この糞アマ!」


「キャッ! 痛ッ! な、なに!?」


俺はいきなりこの顔だけで男に媚び売って生きている様なギャルママの前髪を引っ掴み、グイイと乱暴に引っ張り上げた。


「おめぇ自分の子供が暴れてんのに何やってんだ! 周りに迷惑だろうがよ! この常識知らずの低脳のドグサレがッ!」


パァン!


「ひんッ!」


そう言うと、俺はこのギャルママの頬っぺたを思い切り平手打ちした。乾いた音がフードコート内に響き渡り、余りの突然の出来事に動揺を隠せないこの女の表情を見て、実に爽快な気分だ。


「自分のッ! こどもがッ! 周りに迷惑かけてたらッ! 注意くらいしろッ! マナー知らずの糞ギャルビッチが!!」


パァン! パァン! パァン! パァン! スパァーーーン!


「あッ! 痛ッ! あう! 痛ぁい! ごめんなさい! ごめんなさぁい!」


思い切り力を込め、全力で容赦なく往復ビンタする。


若くて可愛いギャルママの頬が赤く染まり、被虐的な顔で涙を溢し、俺に許しを請う姿を見て少しずつ気が晴れてきた。


「おいお前、名前は?」


ぐにぃん!


「きゃんッ! れ…麗華…」


薄いTシャツの上から乱暴に乳を揉む。モデル体型で細身なこの女の乳は爆乳ではないが、そこそこはある。


「よし麗華。 来い」


「ひぃん!」


俺は強引に麗華の細腕を掴み、フードコートのある商業施設から連れ出す。そして昔から不思議だが、何故かこの商業施設の直ぐ近くにあるラブホへとそのまま歩いて行き、部屋へと入る。


「これを着ろ」


「え…」


部屋に備え付けのコスプレ衣装のクローゼットの中から、作りの雑なセーラー服を取り出し麗華へと投げつける。彼女はモタモタしながらも俺の命令に従い、大人しく服を着た。


「ンーーーーー! いいねぇ? 安っぽい服が逆にエロい! お前にはそういう安い服がお似合いだよ! ハッハハ!」


「…や、やぁ…。 嫌ぁ…」


スマホを取り出し撮影しまくる俺に、ビクついた態度で怯える麗華。


部屋の窓にスマホをスタンドに立てかけ、ベッド全体が映るようにして撮影モードに切り替える。


「麗華。 これからお前はフードコートで善良な市民の皆さん及び俺様に迷惑をかけた罰として、レイプの刑に処す」


「え? は?」


「もちろんナマの中出しだ。 おらぁ!」


パァァン!


「イッ!!」


安っぽい生地のヒラヒラした薄いセーラー服を着たまま立っている麗華の頬を、再び思い切りビンタする。


麗華はベッドまで吹っ飛び、仰向けに倒れ込む。脚が開き、ピンクのパンティが丸見えになりそれも俺を興奮させる良い材料となるのだった。


「ぶちゅぶちゅ! ぶちゅちゅう!」


「うッ! うむぅ!? うむぶううううううう!」


覆い被さり、強引にキスをする。直ぐに舌を差し込み、麗華の瑞々しく甘い口中を堪能してやる。たっぷり香水を振りかけているのか、密着すると麗華からはふうわりと甘くてフルーティな良い香りが漂ってくる。


「ちゅぶぶちゅ! むおおおおおおおお! 麗華! 麗華ァーーーーーーーーー! べろぶちゅちゅぶ! れろれろれろべろ! っぢゅうううううううう! ぢゅぢゅぢゅぢゅ! ぶぢゅうーーーーーーーーーーーーーーー!」


「アムッ! ふぅん! ううふう! ふぶぅん! えあれあ! れぇむッ、れむえああ!」


俺に舌をヂュパヂュパ吸われ、舐め絡め取られ、麗華はくぐもった声で悶えるしか無い。


しばらく麗華のルージュの塗られた脂っぽい唇と瑞々しい口中をブチュブチュし貪ると、今度はセーラー服をたくし上げ、程良いサイズのおっぱいにむしゃぶりつく。


「ぶっちゅちゅうーーーーーーーーーーー」


「ひぃあアンっ!」


乳輪ごと乳首に吸い付くと、麗華は激しく反応した。


「何だァ? この垂れてないツンと小生意気に上向いたパイオツ乳首ちゃんは超敏感ちゃんかァ? たっぷり吸い犯してやるあ! ちゅぢゅうーーーーーーーーーーーーーーー!」


ぢゅッ、ぢゅッ、ぢゅッ! ぢゅッ、ぢゅッ、ぢゅッ! ぢゅッ! ぢゅッ! ぢゅずうーーーーーーーーーーーーーーーッ!


「くああッ! あ♡ やめ…てぇーーーーーーーーーーーーーー!」


腰近くまである長い茶髪を振り乱し、俺の乳首吸いに悶える麗華。


俺は唇同様に自分の満足いくまで散々っぱら麗華のまだ若さを感じる生意気パイオツ及び乳首をベロベロジュージューと舐め吸いして犯しまくり、気が済むとチュポンと口を乳房から離した。


そしてセーラー服を着せたままのプリーツスカートをめくり上げ、ピンクのパンティを引っ張り乱暴に脱がせてオマンコを白日の下に晒した。麗華のマンコは朱華色をしており、また形も崩れておらず、幼ささえ感じる綺麗なオマンコであった。


「何だァお前? 見た目の割りにマシなおまんこしてるじゃねえか! もっとドブみてぇな色した汚ねぇアワビが付いてると思ったぜぇ?」


そう言って、俺は自分のチンポを麗華の血色の良い可愛い子ちゃんマンコの入り口へと当てがった。


「ひッ…! やぁ! やめてぇ! それだけはやめて! 入れるのだけは許してぇーーーーーーーーーーーーー!」


「じゃあ公共の場で子ども放置してごめんなさいと言え! 迷惑かけてすみませんと謝れ! この見た目だけに全フリしたクソドビッチが!」


バッチィィィン!


「痛あぁぁぁぁぁい!」


思い切り平手打ちする。手に感じる痺れた感触が実に心地良い。爽快感に胸をスッとさせながら、俺はチンポの先端を麗華のマンコにピトリとくっ付けながら謝罪を要求した。


「うっ…! ご…ごめんなさい…。 麗華は…公共の場でじぶんの子どもを放置して…皆に迷惑をかけちゃいましたぁ…。 本当にごめんなさい…、許してください…!」


涙目で俺を見上げ、謝罪してくる顔だけAランクのギャルママ・麗華。


「ほんとだよ糞が! お前どれだけ周りをイラつかせてると思ってんだこのアバズレが!」


スパァン!


「あうぅぅぅ!」


麗華に馬乗りになった状態で、マウントポジションから容赦ない全力ビンタをお見舞いする。更に麗華の前髪を鷲掴み、上下にグイグイと揺すって枕にボスボス後頭部を打ち付けてやる。


「ご…ごめんなさい! ごめんなさいごめんなさい! もう二度と…二度としませんからぁ! お願い許して…許してぇぇぇ!」


「…本当だな? もう二度としないんだな?」


「は…はいしません! だからお願い、許してください…! う…、ううぅぅぅぅぅぅぅぅ…!」


ボロボロに泣きはらす麗華。しかしこれだけ泣き崩れてもその美貌は崩れず、可憐な美しさを維持している。


小中学生の子ども二人を産みながら、まだ現役の女としての魅力を持ち、今は俺にセーラー服を着させられて殴られて、フードコートでの無礼を謝罪させられているギャルママ・麗華。そんな彼女を見下ろし、俺の加虐心は大きく膨らむ。


「許して欲しいか? ん?」


麗華の前髪を乱暴に引っ掴み、たくし上げたセーラー服からまろび出た乳を揉み潰しながら問う。


「許して欲しいです…。 お願い、もう殴らないで…。 痛いコト、しちゃ嫌ぁ…」


「じゃあ最後に、本当に申し訳ありませんでしたと言え! それで許してやる」


「ほ…本当に申し訳…、ぐすっ…。 あ、ありませんでし…たァァァァァァァァァァ!? っあああああああああああああああああ!」


にゅずぶっ! にゅちグチ…! ずぬぬぬ…! にゅぶんっ!


「フウーーーーーーーーーーーーーー♪♪ 挿入ったぁーーーーーーーーーーーー!♪」


「あっ! やらっ…! ナマで…! ナマではいってるぅ! いや…、嫌ぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


挿入され、信じられない、と言った顔で泣き叫ぶ麗華。素晴らしい爽快感と達成感だ。堪らない。


「おらっ!」


ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんどぱぁん!


「あっあっあ! あっあっあ! あっあっアーーーーーーーーーーーーーーーー!」




組み伏せたギャルママのおまんこを、猛烈なピストンで責め犯す。ヤリマン面しているが中身は程よく締まり、中々に使い心地が良い。


「あ! やらっ! 大っき…! 大っきぃ! おまんこ拡がる! 拡がっちゃうぅぅぅぅ!」


「お前みたいな糞ギャルビッチが謝るだけで許してもらえると思うなよ? どうせ今日だけじゃあなく、今までも散々周りに気配りせず好き放題迷惑かけて来たんだろうが! 一度痛い目見せて躾けないとダメだろお前みたいな女はよォ! ん? ん~~~~~~~~~~~~~~~~~?」


ぱん! バン! ばちぃん!


「あう! 痛ッ! 痛ぁい! いやぁぁぁぁぁぁ!」


マナーが悪くて顔が良いギャルママを正常位でレイプする。正常位でレイプしながら一切情け容赦ない全力の往復ビンタを何度も何度もお見舞いし、人様に、というか俺様に迷惑をかけたお仕置きを思い切りしてやる。


「おら! おら! おら! 痛いか? これに懲りたらもっと場を弁えた行動をしろ! おらぁ!」


「あッ! あっ…♡ はあっ! ん…、んっ♡ くああ! はあぁぁぁぁーーーーーーーーーーーー!♡」


正常位から四つん這いにし、バックで犯しながらケツを引っ叩いてやると、麗華の声色が明らかに変化した。


これまでの悲鳴一色と違い、声に甘い喘ぎと蕩けが混ざり始め、発情した雌の顔を覗かせ始めたのだ。


ぱんぱんぱん! ずちゅどちゅぐちゅ! どちゅどちゅぐちゅちゅん!


「はんっ! あんっ! …んああ! ンっ…♡ んふん! あふぅぅぅゥン!♡♡」


「何だお前? 叩かれながらおまんこされると感じるのか? 強気そうなスカしたギャル面してんのに、中身はドMか? あ?」


「いっ…やぁぁぁぁ! そんなこ…とぉぉぉぉぉぉ!♡♡ ふああ! あん! あん! あん!♡」


バックで責めながら、目の前のプリンとした桃尻を見ると加虐心が刺激され、どうにも苛めてやりたくなり、俺はピストンしながら何度も何度も麗華の尻肉を叩きまくった。


もみじの様に紅葉してゆく麗華の尻を眺めながら、俺は上機嫌でギャルママまんこを突きまくる。


ぱんぱんぱん! じゅぷじゅぷじゅぷ! どちゅどちゅどちゅん!


「はっ! はあっ!♡ いっ…、くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」


ブルルと尻肉が艶めかしく波打つと、麗華のセーラー服から見えている肌部分の全てからブワッと汗が噴き出した。同時にまんこから潮がプシィ!と溢れ出し、俺のチンポをコーティングする。


「イッたな麗華? 無理矢理コスプレイプされて、お前今イッちまったな? なんちゅう淫乱な女だお前は…! 見た目通りのクソビッチだな!」


「や…♡ ああ…! 恥ずか…しぃぃぃぃ…」


弱々しく羞恥に頬を染める麗華。俺からの問いに『違うイッてない』と言えずにいる事が、彼女が本気でイッてしまった事の何よりの証拠の追加であった。


「おら! もっと思い知らせてやるぞ!」


「キャァン!」


今度は対面座位で麗華を抱っこし、あぐらを掻いた上に跨らせて超密着抱擁レイプを開始する。こうして近距離で抱き合うと、麗華のほんのり甘い女独特の体臭と付けている香水の匂いの混ざった何とも言えない良い香りが鼻腔いっぱいに広がり、俺の肺を幸せで満たす。


ずんっ、ずんっ、ずん! ずちょ、ずちょ、ずちょ! ずぷぐん! ぬぶぐん!


「はぁん! んああッ! 深ッ…いぃイィ!♡ いい…! いいッ!♡ あっ、あっ、あーーーーーーーーーー!♡♡」


性器が深く結合するこの体勢を気に入ったのか、麗華の声が更に一段と高く、甘いものへと変わる。


そして俺の首に両手を回し、腰には細長い脚を絡め、足首でギュッとホールドする。『だいしゅきホールド』の対面座位バージョンだ。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あ! あ! ア! アっ!♡」


ついに麗華が、自分から腰を振り出した。俺のレイプちんぽに麗華のまんこが陥落した瞬間だ。俺は嬉しくなり、猛然と下から突き上げる。


「ンはぁーーーーーーーーー!♡ いいっ…! いいっ!♡ セ…センセ? もっと突いて? もっと麗華の教え子おまんまん、先生の教師ちんぽで突き突きシテぇん?♡」


「あ? 先生だと?」


「だ…だってぇ! れいか、今セーラー服着せられてるからぁ! だからあなた、こういうの好きなのかなって…アンっ!♡  れいか普段デリヘルで働いてるから、こういうの多くってぇ…!」


完全に予想通りの職業だった麗華が勝手にシチュエーションプレイをやり始めた。強姦されているというのに、どこまでも淫乱な女である。俺はそんな麗華の『ごっこ遊び』に付き合ってやる事にした。


「…クハハ! 飛んだズベタだなお前は! レイプされてる相手がもっと悦ぶように先生と生徒ごっこか? この男に媚びる事でしか生きてこなかったドスケベ阿女が!」


どちゅどちゅどちゅどちゅ! ぱんぱんぱんぱん! ずんずんずんずん!


「ああん! ごめんなさいっ! ごめんなさい先生ェっ! えっちな麗華にお仕置きシテ? えっちな教え子の麗華のまんこに先生チンポで指導してぇん?♡」


見た目幼く、二人の子どもを産んでいて尚セーラー服の似合うギャルママ・麗華。


その彼女に『先生』と呼ばせながら、ナマちんぽを挿入してヒィヒィ悶えさせるのは最高だ。


俺はフードコートでこいつに抱いた不快な気持ちの一切合切が、今ようやく完璧に一掃されてゆくのを感じるのだった。


「おら麗華! 先生の有り難いご指導だぞ? 先生の極太マラで麗華のキツキツロリまんこ、たっぷり犯してワカらせてやるぞ? おら! おらぁーーーーーーーーーーー!」


ずこずこずこずこ! ずぶずぶずぶずぶ! にゅぶん! にゅぶぶん!


「はあッ!♡ ああアン!♡ ああアハァン!♡ いいッ、いいのぉッ!♡ 先生ェのおちんぽイイ!♡ 麗華のおまんこまたイッちゃう! 本気でイッちゃう! ダメダメダメぇ! いっちゃう…イッちゃう! おまんこイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「おらぁ!」


どびゅ!


「ハァン!♡」


びゅぶぶぶ!


「ン! ンッ!♡」


びゅぐぶびゅ! びゅるぶうーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あ♡ ッあーーーーーーーーーーー!♡♡♡ いくいくいく…! おまんこイク! おまんこイク!♡ 麗華のおまんこ、先生ちんぽでイカされちゃうぅ! んああッ!♡ ああン!♡ いっ…く!♡ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


俺と麗華は、同時にイッた。


いや正確には麗華が先にイキ、俺が追う形で射精してその膣内射精の衝撃で麗華はイッている最中にまたイカされる形となった。


猛烈な重ねイキに麗華は体中を小刻みに痙攣させ、「いく…、いく…♡」と弱々しく呟きながらオマンコの中をきゅう♡きゅう♡と収縮させ、俺のチンポを全力で抱擁してくる。


「お前、これに懲りたらもうマナー違反するんじゃないぞ? 明日もまた、たっぷりこってりとヤッてやるからな? まだまだレイプしてやるぞ?」


「は…♡ あ…、うぅぅぅ…♡ …もぉ、許し…てぇぇ……♡」


俺に媚びを売りながらも、これ以上は勘弁して欲しそうな麗華の小賢しいマンコに再び強い突き込みをお見舞いする。


ずんっ!


「ああんンッ!♡♡」


「許すわけないだろ? 見た目だけが取り柄の、ギャルママビッチちゃんがよ…」


ずんッ、ずんッ、ずんッ…! ゆっさ、ゆっさ、ゆっさ…!


俺はセーラー服を着た美少女ギャルママを対面座位で抱きかかえたまま、抜かずの二回戦をけしかけた。


「あッ…、ああッ!♡ ああん!♡ あふぅぅぅぅゥン!♡♡」


「ほれ『先生』呼びはどうした? この淫乱ヤリマンJKコスプレギャルママが! おら媚びろ! ちんぽに媚びろオラァ!」


「あっ、あーーーーーー! せっ…センセ?♡ 先生ぇっ!♡ 先生のおちんぽこ、気持ちいいよぉ!♡ 先生の教師ちんぽ、デカくて太くてすんごく熱っつぅい!♡ もっとシて? 麗華の教え子まんこズコバコしてぇん?♡ あっ! ああっ! んふぅあぁーーーーーーーーー! いく! イク!♡ おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「ハハハハハ!」


その後も俺は麗華の膣にナマの中出しを三連発でお見舞いし、心とチンコをスッキリさせてラブホテルを後にした。既に明日また会う約束をし、その時は普段のデリヘル嬢として俺を接客させようと思っている。もちろんその時もナマの中出しで犯してやるつもりなのは言うまでもない。






マナーの悪いギャルママをお仕置きレイプ!【俺だけレイプ可能な世界】 マナーの悪いギャルママをお仕置きレイプ!【俺だけレイプ可能な世界】 マナーの悪いギャルママをお仕置きレイプ!【俺だけレイプ可能な世界】

More Creators