ピチャ… ピチャ… ピチャ… れろれろ… れろれろれろぉ…!
「んあっ…! はっ…、あっ…♡ ああっ…! おとうさぁん…もぉダメェ…。 それ以上はらめぇン…!」
「いいじゃあないか、星理奈。 お前のおまんこ、トロントロンにほぐれているぞ? うん?」
週末の午前中。
私は娘である星理奈(せりな)の部屋でオマンコを舐めていた。
諸事情があり、血の繋がらない愛娘を男手一つで育ててきた、その義娘の大きく開いた脚の間に顔を突っ込み秘密の秘裂をペロペロしている。
午後から彼氏とデートに行く星理奈は、男ウケしそうなヒラヒラした薄い服を着てベッドに座り、M字開脚をして父である私に股間を露わに曝け出し、無防備に舐め放題にさせてくれているのだ。
ぷちゅ? ちゅっ、ちゅっ… じゅるじゅる♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡ じゅうるう〜〜〜〜〜♡ ぶじゅるっ!
「はっ♡ あっ、ああっ! ひん♡
ひああっ! ああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡♡♡」
プシッ! プシィーーーーーーーーー!♡
淫らに蕩けた声と共に、温かなイキ潮を吹き出す星理奈。
小陰唇の可憐な二枚の花ビラは、まるで呼吸する様にヒクヒクと卑猥に蠢き、堪らなくスケベだ。
「ぷふうーーーーー…! とっても美味しかったよ? 星理奈のおまんこ…」
「はぁ…! はぁ…! も、もういいでしょ…?」
「まだコッチを使ってないじゃあないか…」
「ふあっ…! アンっ!♡」
トロトロにほぐれたマンコの直ぐ下、愛らしくも慎ましい小ちゃな肛門をレロリとする。
「さ…コッチも少しほぐしていくよ…?」
クニン…?♡
「はぁうッ!」
そう言って、開脚した無防備な股間に手を伸ばし今度は星理奈のアナルに指を突っ込んだ。
膣より更に狭いソコの穴は、まるで私の指の侵入を拒む様にキツく締め付けてくる。その締め付ける強い力が、私を限りなく興奮させるのだった。
くにっ?♡ くにっ?♡ くににんっ?♡
「あっ♡ はうっ!♡ ああう! …あア〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
「相変わらず敏感だね…? 星理奈のえっちなケツマンコは…」
「や…、やァん…。 言わないで…? おとぉさぁン…」
弱い所を責めてやると、星理奈はしおらしい声で鳴いた。
小学校の頃は私の愛撫を素直に受け入れ、従順に愛らしく快楽に悶えていた星理奈。
だが中学に入って直ぐ位から反抗期が始まり、行為を受け入れてはくれるものの、十五歳になった今も行為する時は言葉だけの拒絶を度々示すのであった。
むにむにむに♡ ふにくにくにん?♡
「あン! はン! んあぁァン!♡ やぁぁあぁぁぁ…!」
「いい子だ、星理奈…。 ほれ、よしよし…。 よしよぉぉし…?」
肛門の小さな窄まりを撫でると、まるで濡れそぼったオマンコをほじくり回されているかの様に高らかな喘ぎ声を漏らす星理奈。
このアナルが娘の性感帯である事は、この反応を見れば誰の目にも明らかだった。
「はぁっ! はぁっ! はぁぁぁ…!♡♡ ヤダ…えっち…、 ぱぱのえっちぃぃい…」
星理奈は感じてくるとお父さん呼びからパパ呼びに変わる。この変化も私を興奮させる良きエッセンスになっている。
「アナルを撫でるとこんなにおまんこからエッチな愛液お洩らしして…全く、ドスケベな娘だ…」
「や…やァん…、 は、恥ずかしいぃィン…」
指の腹で肛門を撫で回し、ツプリと挿し込んで浅い所を円を描く様に、引っ掻くように指を動かしてやると、星理奈のオマンコからは止めどなく温かな愛液がドぷりごぷりと溢れ出してくる。
そしてその恥ずかしい愛液が肛門まで垂れ落ちてきて、私の指もろとも星理奈の秘密の窄まりのアナルを湿らせてくるのだ。
「本当に嫌か? ほら…ここイジメられるの好きだろ? ほれ…ほれ…」
ツプリツプリ、ぐにぐにむにん♡と星理奈の肛門を指で弄う。彼女の性感が引き出される様に、私自身が弄んで愉しめる様に、たっぷりと本来は排泄の為に在る器官を性快楽の為に刺激してやる。
「はっ…♡ ああ…! 好き…、好きぃ…♡ せりな、ぱぱにお尻の穴いぢいぢされるの好きぃぃィン…♡♡」
性行為の序盤はいつも反抗的な星理奈だが、弱い所を集中的に責めてやると直ぐに甘い声が出る。そしてどんどん快楽に押し負け、若いカラダは性的な気持ち良さに夢中になって蕩け、私に媚び始めるのだ。
「可愛い星理奈…ホラ、もう欲しいんじゃないのか? ん? ん…?」
「ふあぁぁぁぁァン!♡♡♡」
中指でアナルをほじりながら、親指でマンコの入り口を優しく撫でる。星理奈の細い体がビクンと跳ね、膣口からプシィ!♡と潮が噴き出す。
「はっ…! ああう! イッちゃう! イッちゃう! イッちゃうぅぅぅぅぅ!♡♡♡」
十五才にしては不似合いな色香をムンムンに漂わせ、幼い声を高らかに上げて星理奈は性的絶頂した。膣からイキ潮を、鼠径部と内ももからは多量の汗をブワッと噴き出し小刻みに下半身を痙攣させ、ビクビクと震える姿は途轍もなく卑猥だ。
「ようし…そろそろシてやろう…」
「あ…ぱぱダメ…。 おまんこは宏人クンのだから…、ダメェ…」
弱々しくオマンコに手を当て、侵入を拒む星理奈。
「わかっているよ…。 まんこは午後にデートする彼氏の宏人の為にとっておくから、挿入れちゃ駄目なんだろう? ならパパは、今日もコッチの穴を頂くとするよ…?」
そう言って体勢を背面座位に変え、愛娘の星理奈を背中から抱きかかえる。
ツプ…?♡
「ひうんッ⁉♡♡」
そして背後から勃起チンポの先端を星理奈のアナルの入り口に昇順を定め、そのまま挿入していった。
にゅぷ…? ずっ…! ぬぶ、ぬぶ…! にゅずずずず…! っずぷん!
「ひあっ♡ 挿入ったぁ…!♡ あ♡ っク!♡ イクゥゥゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
私のチンポをゆっくりと根元まで挿入すると、星理奈はひと際卑猥な声をあげた。
「星理奈…挿入れただけでイッたね? 全く、本当にアナルの感じやすいドスケベな娘だ…」
「あ…♡ ああ…! ごめんなさい、ぱぱぁ…♡ せりな、おちんぽオシリの穴に挿入れられただけでイッちゃったぁ…♡♡」
蕩け切った満ちたりた雌の媚び声で、交尾直後に絶頂した事を素直に告白する娘の可愛さに私の劣情も昂って仕方がなかった。
「よし…今日も星理奈のケツマンコにパパのおちんぽの形を覚えさせてあげるよ?」
ゆっくりと抽挿を開始する。ちんぽをギチギチに締め上げてくる星理奈の肛内は最高に気持ち良い。
「あ…、ぱぱ…! 大っき…♡ 大っきぃぃぃ…! ンク♡ ぱぱのおちんぽ、太いぃぃぃぃ…!♡♡」
「彼氏の宏人とどっちが大っきい?」
ずっ… ずっ… ずぷっ?
「はうッ! ん♡ んあア! くああッ!♡」
抽挿しながら問う。
「ほら言って? 正直に言いなさい?」
「あうッ♡ ぱ…ぱぱ…♡ ぱぱのおちんぽの方が大っきぃ!♡ 宏人クンのおちんちんより、ぱぱのちんぽの方が大っきぃのぉ!♡ 大っきくて熱くて硬くて、ぱぱちんぽの方が気持ちイイよぉーーーーーーーーーーーー!」
「よく言った!」
ずぶッ! ずぶッ! ぶじゅッ! ばちゅん! ばすばすばす! ぱんぱんぱん! どちゅどちゅどぱぁァン!
「ひあぁーーーーーーーーーーー!♡♡♡ ひん!♡ ひんッ!♡ いくいくいく! おしりでイッちゃう!♡ おしりイク! おしりでイク! ぱぱちんぽお尻にズコズコされて、せりなのケツ穴まんこイッちゃうよぉ!♡♡ あんイク! イッちゃう!♡ いくッ…! いくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
ぐちゅぐちゅぐじゅ!
「ひあッ⁉♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
星理奈がアナルセックスで盛大に絶頂している最中に、私はオマンコに指を三本突っ込み猛烈な手マンを開始した。
更に背後から抱きかかえている体勢から柔らかで豊満な乳房を鷲掴み、力いっぱい揉み揉みしながら乳首を抓りこねくり回し、乳首、膣、肛門の三点責めでうら若き愛娘の瑞々しいカラダを快楽漬けにしてやった。
ずこずこ! ぐじゅぐじゅ! もみもみ♡ くににぃん?
「ひんッ! ひぃんッ!♡♡♡ いくいくイッちゃう!♡ イッてるのにイッちゃうぅぅ!♡♡♡ あーーーーイク!♡ イックゥ!♡ ゆるしてぱぱ…! もぉ許してぇ? ッ! あーーーーーーーーーー! いくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
私の手には膣から溢れる愛液とイキ潮が止めどなくかかり、結合している肛門にもその恥ずかしい液体が垂れ落ち、実に卑猥な滝が股間で形成される。
「こんなに乱れて…星理奈は彼氏がいるのに悪い子だねぇ? そうだ、今宏人に電話しなさい。 パパと肛門で交尾しながら、大好きな彼氏とデート直前のラブラブ電話をしてみなさい、ほれ!」
「そんな…!」
そう言って嫌がる星理奈に電話を手渡し、強引に彼氏へと通話させる。その間もモチロン私は星理奈の乳、膣、肛門を蹂躙しまくっている。
「あ…ひ…ひろとクン…?」
「どうした星理奈? ひょっとして午後からのデート、都合悪くなっちゃった?」
これまでも度々宏人とのデート中に星理奈にセックスを仕掛け、そのままドタキャンさせ一日中交尾に耽る事があった為、宏人は会う直前に星理奈から連絡が来ると不安を覚える様になっていた。そんな宏人の反応も私かららしたら愉快そのものである。
「ンッ…!♡ そ、そんなコト…ないよ? ただ…、あッ♡ 会う前……にィ♡ ひろとクンの声、聞きたいなって思って…」
くにくに♡ もにふに♡ クチュクチュ♡ にゅぶッ…にゅぶり…
会話中にも星理奈の乳首をつねり、乳房を揉み、膣をほじくり、アナルにゆっくりと抽挿を続ける。
「そ…そうか…! あー良かったぁ…! もし今日もキャンセルってなったら、流石に俺も寂しいなって思ってたから」
ニュブ…! ニュブブ…?
「あっ…!♡ ご、ごめんね…? せりな、よく急に体調悪くなるか…らぁぁぁぁあぁ!♡」
必死で声を我慢して彼氏に父とのセックスを気付かれまいと耐える星理奈がいじらしく、とても可愛く思えてしまう。
私はそんな星理奈をもっと気持ち良くしてやろうと、マンコに挿入れた中指と薬指を激しく膣内で前後左右に掻き混ぜる様に動かし、娘の快楽をより一層引き出してやる。
ぐちゅぐちゅぐちゅ! ぶちゅちゅぶちゅ! ぶぢゅりん! じゅぴん!
「ひあッ!♡ ッ♡ ッ♡ ~~~~~~~~~~~~~ッッ!♡♡♡」
クチュクチュ♡ クチュクチュ!♡ クチュクチュクチュ♡♡
「あッ…♡ ~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡」
ぶじゅん、ぶじゅん、と大量の愛液とイキ潮が星理奈の小ちゃなオマンコから噴水の様に飛び散る。自分が絶頂している事を彼氏に感付かれまいと、星理奈は必死で声を我慢する。
「だ…大丈夫? 今日の午後、1時から本当に来れる? 無理そう?」
星理奈が快楽を我慢する吐息を体調不良の苦悶の声と勘違いした宏人が不安げに問う。
「だ…♡ だいじょうぶ…♡ い…イク♡ イクよ…? ちゃんと間に合うように…イク♡ から…! せりな、もうすぐ家出る…からぁ…! ちゃんと1時までに…イクッ♡ イクよぉ?♡」
激しい手マンファックに連続絶頂させられ、星理奈は卑猥な声が出ない様に必死に我慢しながら大好きな彼氏君との通話を続ける。
(パパの大っきぃチンポでケツ犯されながら彼氏と電話するのどんな気分だい…? 星理奈…?)
「…ッ!♡♡♡」
小声で、耳元で囁いてやる。
これだけの言葉責めで、星理奈はブシュン!♡と膣からイキ潮を噴出し、また激しく絶頂を重ねた。
(今パパの指が挿入ってるおまんこに、これからデートの後に彼氏の短小ちんぽ入れてくるんだろ? 星理奈の性欲は彼氏のミニマムちんこで満足できるのかな? ん?)
そう問うと、もう心身共に快楽で一杯になっている星理奈が小声で答えた。
(…で、できない…♡ 彼氏の…ひろとクンのちっさいチンポじゃ、せりなセックスで満足できません…。 せりな、ぱぱの大っきぃオチンポじゃないと…ひろとクンより大っきぃぱぱのオチンポじゃないと、全然満足できないのぉ…! 全然気持ち良くなれないのぉぉぉ…!)
まだ通話は繋いだままだ。星理奈は父の私と肛門でとは言え性交しながら彼氏と話し続けている事に、酷く興奮を覚えている。
「じゃあ満足させてあげるよ…?」
づぷ…! ぬぷ…? ぐっぷ…! ぬぶぶぶぶぶ! ぬぷぐぅん!♡
「~~~~~~~~~ッ♡ ~~~~~~~~~ッ♡ ~~~~~~~~~ッ!♡」
私は肛門に挿入れたチンポを抜くと、そのまま真上にある娘のオマンコへと狙いを定め、挿入した。
散々焦らされ火照らされ、快楽の熱を上げるだけ上げられた娘の膣は、ようやく本来の性器として使用され、これまでに無い猛烈な締め付けで私のチンポを圧迫し抱き締めてくる。
プシュ! プシュウーーーーーー!♡ ぴゅッ♡ ぴゅっ♡ ぴゅう~~~~~~~~~~~~~~~?♡♡♡
ギッチギチに締めてくる膣の入り口から、星理奈の愛液とイキ潮が隙間を縫って溢れ出す。
可愛い小陰唇の花ビラは、私のチンポを締めるというより吸い付く様なバキューム感で密着してくる。
「…………あっ…! …………かっ…………!」
大好きな彼氏との電話中に散々愛撫され焦らされきったオマンコに男根を挿入され、激烈な快楽に何とか声を出すまいと、星理奈は必死で耐えている。
(彼氏専用のおまんこ、パパが使っちゃってごめんね…?)
もう、これ以上は限界だろう。
私は星理奈から電話をぶんどると通話を切りベッドの端へと放り投げ、本格的に性交を始める体制を整えた。
「もう声出しても大丈夫だよ? 星理奈?」
「…あッ!♡ ああはぁーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ いく! いくいく♡ おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
下半身だけでなく、全身をビックンビックン震わせて、星理奈は激しく絶頂した。
彼氏との通話中にアナルセックスされ全身を愛撫されて快楽を与えられ、声も出せずに行き所のなくなった気持ち良さに耐えていた若い娘の性欲が今正に解放される機会を得たのだ。
「あああ! スゴい! ぱぱのちんぽスッゴォい!♡♡ 大っきぃの! ぶっといの! せりなのおまんこ、ぱぱのデカ太カリ高ちんぽの形に拡がっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」
「星理奈ぁ!」
「キャァン!?」
背面座位から星理奈に覆い被さり四つん這いにする。
膝をつきツンと尻を上向かせた小さな窄まりアナルの穴の中へ、親指を突っ込んだ。
先程の手マンしながらのアナルセックスとは逆の、肛門に指を突っ込みながらのおまんこセックスの開始である。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ♡ あーーーー! あーーーーー! ああーーーーーーー!♡♡♡」
「星理奈! いいのかい!? 彼氏の、宏人のチンコじゃなくパパのオチンポおまんこに挿入れられてそんなにヨガって! おまんこは彼氏専用じゃあなかったのかい!?」
激しく突きながら問う。星理奈のおまんこの入れ心地は最高に気持ち良く、ヌメった肉ヒダが温かくチンポを包み込み、ギュウギュウに締め付けてこられるのは最高の快楽だった。
「あン! いいのぉ!♡ ひろとクンのちんこよりぱぱのおちんぽ様の方が気持ち良いのぉン!♡♡♡ ぱぱの方がいいの! 彼氏の小さいチンコなんかよりばぱちんぽの方が大っきぃの! ぶっといの! 気持ち良いのぉーーーーーー!♡♡♡」
「いい子だ!」
ばじゅばじゅばじゅばじゅ!
ぱんぱんぱんぱん!
ぱんぱん! どじゅぱァン!
「はぁーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ んうぅーーーーーーーーーーー~~~~~~~~!♡♡♡」
背後から尻を掴んで出し入れしていると、まるでレイプしている様な背徳的な興奮を覚える。
血の繋がらない十五才の美少女JK義娘を尻から強姦する気分は最高だ。
「ほれ! 宏人に謝りなさい! 彼氏より父親のちんぽが好きな浮気まんこな彼女でごめんなさいって今この場で謝りなさい!」
「あう! …ぃイうぅ!♡♡♡ ご…ごめんなさい! ひろとクンごめんなさいぃぃ!♡ 浮気まんこな彼女でごめんなさいっ!♡ 彼氏よりぱぱのちんぽでヨガっちゃう変態カノジョでごめんなさいぃぃ! だって気持ちいいの…! ひろとクンのちんこよりぱぱのデカマラおちんぽ様でずんずんされる方が気持ちいいのぉ! あっ♡ アーーーーーー!♡♡ いく! またイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
プシプシ! プッシィーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡
四つん這いで犯されながら、またもイキ潮を盛大に噴いて激烈な絶頂を極める星理奈。
そんな淫らな娘の乱れる姿を見て、私ももう限界だった。
「おおうううう! いくよ星理奈? パパもいくよ? このまま出すよ? 中に出すよ? いいね? いいよね? 彼氏いてもパパのザーメン生の中出しで受け止めてくれるよね?」
「あん! あん! はぁぁぁァン!♡♡ い…いいよ? 出して? 中に出して? いっぱい出して?♡ ぱぱのせーしいっぱい出して?♡ せりなの中にナマで出して? おまんこに中出しして?♡ びゅるびゅるってイッパイらしてぇェン?♡♡」
「星理奈ぁっッ!」
どびゅっ!
「あん!」
びゅる! びゅるびゅぶぶぶぶ!
「うはぁ! ああっ!♡」
びゅうるる! どびゅるう! どぷ! どぷびゅぶぷうーーーーーーーーーーーーーー!
「ああああア!♡ いく! いくいく! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
星理奈の尻肉をギュウと思い切り鷲掴み指を喰い込ませ、腰をこれでもかと突き出して性器同士を密着させ、十五の娘のプリプリのおまんこの最奥に種汁を注ぎ込む。
未成年の少女という新鮮な若い女への気持ち良過ぎる種付け行為に私の脳は最上級の快楽と多幸感に溢れ、雄としての尊厳に満ち溢れる。
星理奈も私にナマの中出しをされながら連続絶頂を極めに極め、はしたない嬌声を遠慮無くあげながら膣を締め極上の快楽に悶えた。
ぼびゅ… ぼびゅう… びゅうるる… びゅるるうぅううう…
「はあぁぁぁ…! あ…♡ ああアハ…♡ あはぁぁぁぁぁァン…♡♡♡」
精液を最後の一滴までビュクビュク注入してやると、星理奈は甘たるく媚びる様な声を漏らした。
「星理奈…これから宏人とデートだろう? ちゃあんとセックスしてくるんだよ? そしてその時の様子や感想を事細かに具体的にパパに報告するんだ…もちろんパパとアナルセックスしながらだよ?」
「あはぁぁァン…♡ わかりました…、ぱぱぁぁぁぁァン♡♡」
星理奈の方からパパとおまんこしたくなったら勿論してあげるからね?と付け加え、私は最後に娘の口に使用後のヌチャドロちんぽを咥えさせ、綺麗にお掃除フェラまでさせてから星理奈を彼氏とのデートに送り出すのだった。
星理奈は私に散々アナルとオマンコを愛されて、股間に手を当てムズムズさせた様子で家を出ていこうとする。
娘の頭の中は、既に帰宅後の私とのセックスの事でいっぱいだ。
送り出す直前に玄関でキスをし、そこからまた盛り上がってしまった私達は扉の前で再び抜かずの三発、立ったまま向かい合って挿入する対面立位で結合した。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あ! ぱぱ! ダメ、宏人クンとの待ち合わせに遅れちゃう! あ! んあっ♡ ああああ!♡ ッアーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「宏人なんぞいくらでも待たせておけばいいだろう星理奈! パパとのセックスの方が好きなんだろう? このチンポ好きな淫乱ドスケベ変態娘が!」
「ヤン言わないで…、あ! ああ! ああああ! いく♡ いくぅーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
びゅっぶうーーーーーーーーーー!
ナマの中出しをキメ、また改めてお掃除フェラさせてからようやく星理奈を送り出した。
そして私は娘が帰ってくるまで、しばしの間休憩する。
星理奈の帰宅後はまためくるめく快楽の時間が待っている事を思うと、つい頬がニヤけるのを抑えられない。
私は十五才の娘とのこの幸福な性活を、今後もたっぷりと味わっていける事を本当に幸せに思うのだった。