ぶちゅ…? ちゅっ、ちゅっ… チュム? ぶちゅむちゅちゅう…!
「ふほほっ♪ うふほほほほっ!♪」
「うっ…、 ふむえあ…! うむちゅれあぁぁぁ…!」
平日の学校での昼休み。
私は担任教師の垂木先生と生徒指導室という密室で二人きりで居る。
向かい合って立ち、真正面から濃厚なベロチューをしながら至近距離で目を閉じる事なく見つめ合い、羞恥と興奮混じりの熱い視線を絡ませ合う。
「愛美…ぶちゅ! 愛美ぃぃ…!♡ むっちゅうぅぅぅぅ♪♡」
「うむちゅぷ! アムちゅばあ! えれあ♡ れぇむぁ…れむちゅう!♡」
舌をヌプヌプしている顔を間近で視姦されるのは堪らなく恥ずかしく、ドМな私は倒錯的な興奮を覚えるのだった。
そして垂木先生はベロチューしながら私のスカートの中に手を入れ、教頭先生に指定されいつも履かされているレースの紐パンTバックのパンティの生地ごとお尻をナマで揉み揉みしてくる。
時折、指がパンティを超えて肛門の中に入ってきたり、オマンコの中にまで侵入してきてその度私はドキッとしてしまい、いけない気持ち良さと恥ずかしさに身が内から火照り、燃え上がってしまう。
すり…? すり…♡ すりぃ…?♡ なで… なで… なでぇ…♡
垂木先生は立ったまま、私のカラダを貪る様にベロチューしお尻揉み行為を執拗に続ける。
私は担任教師にカラダをいいように弄ばれながら、ズボンのチャックから取り出し剥き出しになった垂木先生のナマおちんぽを両手で大事に握り、さすり、気持ち良くなる様に手淫して奉仕する。
「ああ…!♡ 気持ち良いよ? 愛美の手ェ…!♡」
「うっ…、 くうぅぅぅゥン…! ふっ♡ うゥンっ♡ ♡っ// ♡っ//」
会話の合間もベロチューは絶えず続けられ、至近距離で見つめ合いながらレロチュパする。
唇を重ね、舌と唾液を濃厚に絡ませながら尻を揉まれ手コキまでしていると、まるで自分が本当に垂木先生の恋人になったような、同時に何でも従う性奴隷になった様な気分になってくる。
チュバ… プチュ…? れりゅ… れりゅ、れろ… ぶちゅちゅちゅ… ちゅ? ちゅうぅぅぅぅ…?♡
「ふぅーーー…! ぶふぅーーーーー! 愛美…!
愛美ィィィ…!」
「んぁれろぉ…♡ ンム♡ えあぁっ♡ うむちゅぅぅぅぅゥン♡」
濃厚な睦み合いが続く。
見つめられながら接吻され、尻を愛撫され、オチンポを手淫させられ。
私は今自分の若いカラダが担任教師に貪られているのだという事を嫌になる程実感しながら、生徒指導室という密室でモゾモゾと全身を蠢かせ、垂木先生と濃密な抱擁を続けた。
「愛美ぃ…今先生のおちんぽこどうなってる? 具体的に説明しなさい…?」
「んむちゅ! うえあア…! た…たるきセンセのおちんぽ…、大っき♡ とっても大っきくなってきてますぅ…!」
「他には?」
「他…にはぁ…♡ おちんぽ硬くて…熱くてカリ高でェ…♡ 長くて太くて、逞しいのぉ…!♡ アアン、このおちんぽ様スゴい…!♡ とっても男らしくて頼もしい、極太デカマラ先生ちんぽぉン!♡♡」
私は垂木先生のオチンポの裏筋に両手を這わせ、上下に優しく撫で回す。時折玉袋をニギニギし、精子を竿へ押し出すように射精を促し、指と指の間に竿を挟んでしごいてみたり、指の腹の柔らかい部分で亀頭の先の尿道口を撫でてみたり、持てる限りの淫技を尽くして担任教師の性器を擦って撫でて扱いて揉む。
「お…おお! いいぞぉ愛美? お前の手コキテク、凄いぞぉ? 先生もう出ちゃいそうだ! このままお前の…愛美のお手手の中に出すよ? いいね? いいよね?」
喋りながらも私の舌をチュプチュプする。
執拗に濃厚ベロチューを続けられ、尻肉もたっぷりと指を食い込ませて揉まれながらも私に射精宣言をする垂木先生。
「あ…あン…。 らひてぇ? らひてください、たるきしぇんへぇ♡ せんせんぇのカチコチ勃起おちんぽから、せーしいっぱいびゅるびゅるらしてぇ?♡ まなみのお手手まんこの中に、せんせぇのおちんぽミルクどびゅどびゅって中出しシてぇん?♡♡」
「愛美ィ!」
どぴっ! どぴっ! どぴぴぴぴぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ひあん!♡ あ♡ ああああああああああああああアン!♡♡」
垂木先生が私のお尻を両手で力いっぱい思い切り鷲掴みしながら、私の手の中に射精した。
先生の射精はとても勢いがあり、精子は熱く、ネバッこく、ドロドロしていて私の手に絡みついてくる様だった。
(あ…♡ ああ…! お手手まんこで受精しそお…♡♡)
濃厚な精液を手のひら一杯に射精され、手の中に射精されたのに孕まされた様な、そんな錯覚を感じ強い興奮を覚える。
「あー…! 気持ち良い…! 愛美の手コキ最高…!♡ 愛美の手のひらに中出しするの最高ォォォォ…♪♡」
「あ…♡ 熱い…! 精子熱ぅい…♡ …ンッ♡ んああぁ…!♡ んあはぁぁぁああ…♡♡」
垂木先生は射精した快楽の余韻に浸り、私を強く抱きしめたまま惚けている。
私も手の中に先生の種汁を射精され、担任教師のザーメンを教え子である自分が受け止めるというとてもいけない禁断的行為をしてしまった事に酷く興奮し、背徳的で倒錯的な精神的肉体的快楽を感じ、手の中の熱さに自分の股間がどんどん熱く火照ってくる。
「さあ愛美…? 先生のおちんぽがドロドロに汚れてしまったよ? これをどうしてくれるんだ? ん? ん?」
尚も舌をヌプッと差し込み、濃厚なベロチューをしながら尻肉を好き放題モミモミしながら垂木先生が問う。
「あ…、ああ…ごめんなさい…。 垂木先生のおちんぽ様、愛美のオクチで綺麗にお掃除させて頂きます…」
私はこれまで最愛のパパや教頭先生に散々仕込まれてきた様に、射精後の男の人のオチンポ様をお掃除フェラして残り汁を綺麗に処理する体勢に入る。
扉の向こうには他の生徒が歩く気配を感じながら、生徒指導室という教師が生徒に注意を促す極めて神聖な場所で、私は担任教師のミルク付きチンポの前に屈みこみ、ゆっくりと唇を近付けていった。