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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 義父に秘密を知られた幼な妻2

※この小説は『寄贈小説 義父に秘密を知られた幼な妻』の続編です








「うっ…! あ、ああ…大っきい…」


「クフフフ…♪」


ソファにふんぞり返り、大股開きしているまりなの婚約者の父・信二。


(やっ…やっぱり大きい…。 それに、相変わらず凄い濃い匂い…)


信二のチンポをお口を使いチャックを下ろして取り出すと、まりなの顔の間近にパンツの中に押し込められていた巨大な男根がぼろん!と飛び出す。


まりなは信二のチンポの大きさとその強烈な雄の匂いに、クラクラと軽い目眩がした。



「どうしたたまりな? ぼくチャンのおちんぽと愛し合いたいんだろう? さあ、ちんぽこにいっぱいベロチューするんだ…」


そう言って、信二はまりなの頭に置いた手で髪を梳き、ヨシヨシと撫でる。撫で回しながら顔を股間にグイと引き寄せ、フェラを促す。


「くっ…! う…うん、信二…。 信二のおちんぽとまりなのオクチで、いっぱいベロチューしよぉ?」


あむん…♡


「うおっ、ほ…!♪」


そう言って激烈な嫌悪感を堪え、まりなは信二のチンポを深く飲み込んだ。


くっ… くぷ…? ぬぷぷぷぷ…! にょぷ?♡


「ンっ…く… ンフぅ…!」


「おっ♪ おっ♪ おほお〜〜〜〜〜〜〜〜! あーーーー…! あったかあぁぁぁぁぁぁぁい♪♡」


まりなは信二の肉棒を根本までゆっくりと頬張ると、唇を窄めチンポをキュッと締め、同時に舌腹でレロレロと裏筋周辺をねぶりながら、淫らな前後運動を始めた。


「ンブっ…、ぶぢゅっ…、ぐちゅ…!」


唇と肉棒の間から、ブッブッという空気の漏れ出る下品な音が響く。


まりなはソファにガニ股を開いて座る信二の足元に可愛らしい女の子座りをし、床に手を置いたままオクチだけて奉仕している。


その姿は正にご主人様に奉仕する性奴隷そのものであった。


まりな自身も毎回このポージングでフェラする度に、まるで自分が今オシャブリしている男の忠実なしもべになった様な卑屈で屈辱的な気分に加え、自分が『男の所有物』となり尽くす雌奴隷であると感じる事で内に秘めたマゾヒズムを開花させ、被虐的な精神的快楽を覚えてしまっていた。


「うっ…、ぶっ、ぶっ…! ンぶうぅぅ…信二ぃぃぃィン…♡ おちんぽおいしぃ…♡ 信二のぶっといおちんぽ美味しぃぃィン…♡♡」


ブジュブジュと卑猥なバキューム音を漏らしながら、まりなは風俗店で客にサービスする時と同じ様に信二の男根を褒め、恋人の様に接して媚びる。


「ほっほ♪ 全く、チンポ好きな彼女を持つとお相手が大変だわい♪ まりな? お前ぐらいドスケベなちんぽシャブリ好き女を相手にしてあげれるのは僕チャンくらいのものだよ? ありがたく思えよ? ん〜〜〜〜〜?」


「ふむうぶうぅ~~~~~~~~~~~ん♡♡ ありがとうございますぅ、信二ぃぃぃぃィン♡♡」


じゅぶっ♡ ぶじゅっ♡ じゅぶぼぼ!♡ ぼぷう!


美しい女が跪いて肉棒を頬張りながら、浅ましく下品に男に媚びる姿は途轍もな無く淫靡で妖艶であり、しゃぶられる気持ち良さ以上に視覚から得るスケベさで信二は射精を催してしまう。


「おおいくぞ! いくよまりなチャァァン? ぼくチャンのぶりっぶりに重たい饐えた匂いのする熱々濃厚ドロネバザーメン、まりなのクチマンコに中出しするよぉ!? おら! おらぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どっびゅうーーーーーーーーーーーーーーーー! どぷぷぷ! どびゅぶぶ! びゅぐっ! びゅぐぐっ! どぴるるるるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ふぐうぅぅぅぅぅぅン!?♡」



信二は跪いているまりなの側頭部を両手で掴むと股間に向かって強く引寄せ

、口の中にチンポを根元まで突っ込み思い切り射精した。


びゅぐっ! どぶっ! どぷぷぷ! ぼびゅうーーーーーーーーーーーーーー!


「んうっ! ふぅんっ! むふうン!♡ うふうっ!」


まりなは健気にも上目使いで口内射精をブチかます信二を見上げながら、媚びた視線を送って口内に勢いよく放たれる白濁ザーメンレーザービームを受け止めた。


チンポを咥えている唇には射精によるビグビグという脈動が、喉奥には熱い精液の砲撃がビチャビチャとブチ当たり、まりなのまだ十代の若い口内を中年の種汁がこれでもかと汚してゆく。


(あ…、ああ…♡ また…、また出されちゃったぁ…♡♡)


まりなは信二に口内射精され、密かに自分もイッていた。


悟られない様にもじもじと股間をウネらせ、指で割れ目をなぞり甘い快楽に蕩ける。


彼女の性癖は男に苛められて感じてしまう極度のドM、マゾヒストであり、理性では嫌がっていてもカラダの方は大嫌いな中年客に女体を支配され悦んでしまうのだった。


意思とは逆に自分が絶頂してしまうのもまりなは悔しく、だからこそ信二という客が苦手でNGまで出すに至ったのだが、またこうして肉体を凌辱され店でされていた時の屈辱的で圧倒的な快楽を与えられ、信二を接客していた時の背徳的な快感を思い出してしまっていた。


「ほぉら、まりな…? オクチに出されたぼくチャンのお精子、見せてごらん?」


「えあ…、あぇぇぇぇ…」


そう言われ、まりなは口内に溜めた信二に出された濃厚な精液お口をアーンして見せつける。


その後、信二の許可を得てから喉を鳴らして飲み込み、再びアーンして全て嚥下した事をご主人様気取りの目の前の男に示した。


「どうだった? ぼくチャンの精液は…」


「ンク…! お…美味しかったよ? 信二の…ぶりっぶりの熱々濃厚おちんぽみるく…♡ とっても美味しかったよぉ…?♡」


絨毯に女の子座りし、手を直に床に置いた服従の姿勢のまま、まりなは答えた。


「ウヒヒ! そうだろう、そうだろう♪ 愛する男の精液は、女にとって最高の美容液なんだよ?」


「あっ…、キャンッ!?」


酷く勝手な事を言いながら、信二はまりなの脇に手を入れ起こし、再び自分の膝の上へと乗せ、オッパブスタイルの体面座位の姿勢に戻した。


ぬりゅりゅんっ♡


「ひうっ!?♡」 


そうして己が肉棒をパンティをズラしたまりなのオマンコへ直接当て、ズルリヌルリと擦り合わせ卑猥な往復行為を始める。


ぬりゅっ♡ ぬりゅっ♡ ぬりゅりゅっ♡


「あっ♡ はっ♡ アン! ダ…ダメっ♡ ダメぇん! 信二さん…! 挿入っちゃう…! こんなのシてたら挿入っちゃうぅゥン!」


挿入される危険を感じ、まりなは恋人プレイを瞬間忘れ、素で信二を諌める。


「なんだぁまりな? お前ぼくチャンに反抗出来る立場かあ? ふんっ!!!」


ずぷっ…♡ にゅるるぅん!


「ああああああ! っあ!♡ あーーーーーーーー!♡♡」


ずっと、ずっと挿入れたいと願っていた魅惑のオッパブ風俗嬢まりなのオマンコに、ついに信二の中年オチンポが突き刺さった。


信二の息子の婚約者であるまりな、本名橘清美十九才の瑞々しいピチピチオマンコは、今信二の肉棒の侵入を許し、キュウ♡キュウ♡と締め上げる。


「あっ…! かはっ…♡」


その若い膣肉による圧迫感は、信二のチンポを途轍も無く気持ち良くし、極上の快楽を枯れ始めの中年性器に齎すのだった。


「あーーーーーー…! 挿入った…! ついに挿入った…! オキニの風俗嬢の…NG出されてもう会うことも叶わないと思っていた極上美少女のおまんまんに、ぼくチャンのオチンポコが全部ナマで挿入ったあ…!」


信二はほぼ不可能と思っていた女との交尾というレアな事態に感激し、感慨深く悦に浸っている。


(ダメ…!♡ 大っきい…!♡ このオチンチン、だめぇ…!)


「あっ…! ふあぁぁぁぁあ!♡♡♡」


「おっ!?」


ビグビグと肩を跳ねさせ、膣をキュウ?と締め、まりなが全身汗だくになって痙攣した。挿入直後に彼女はイッたのだ。


まりなのその敏感な性反応に、もちろん信二は目ざとく気づいた。


「ふふまりな…イッたね? 何て感じやすい淫乱な娘なんだお前は…」


「あっ…! ああ…! ごめんなさい信二さぁン…。 まりな、いれられただけでイッちゃったぁ…♡」


ソファに座った信二の膝に乗り、体面座位の格好で抱き合い密着し、性的絶頂する悦びにカラダを打ち震わせるまりな。


全身を駆け巡る快感を逃がそうとビクビクと痙攣するその姿は、十代の少女がするには余りに卑猥な動きであった。


「そらいくぞ!」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!


「あっあっあっ♡ アッアッアッ♡ あっ! あっ! ああーーーーーーーー!♡♡♡」


体面座位の格好で下から猛烈に突き上げると、まりなは霰もなく喘ぎだした。


それは幼くも艶のある色めいた音色であり、蕩ける様な甘える様な媚びる様なドスケベ声で信二を一層興奮させる。


「おおいいぞ! これが…これがまりなのおまんこか! あったかくて柔らかくてキュウキュウ締め付けてきて! 最高だ…! 最高に気持ち良いぞおーーーーーーーーー!」


ばちゅばちゅばちゅ! ばちゅばちゅばちゅ! ばちゅばちゅばちゅん!


「あーーーーーー!♡ あーーーーーーー!♡ ああーーーーーーー!♡」


「いいかまりな? ぼくチャンの恋人ちんぽと愛し合うの気持ちいいか? ん? ん~~~~~?」


「いっ…、いい…! 気持ちいい!♡ 信二のおちんぽ気持ちいい! 信二の恋人おちんぽおまんこにズコズコされるの気持ちいいのぉ! あああイク…! いくいくイッちゃう! またイッちゃうぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


プシィーーーーーーーーーー!♡


「あっ!♡ んはぁーーーーーーーーーー!♡♡♡」


自ら絶頂を宣告し、淫らな雌潮を噴水のようにオマンコから噴き出してまりなはイッた。


乳だけ突き出た十代の細身を快感に震わせて、自分からも無意識に腰を振り、信二とのセックスを受け入れるどころか積極的にオマンコで強姦相手の男のチンポを悦ばせにかかっている。


(あ…ああダメ…! このおちんぽ…、気持ち良過ぎぃ…!♡)


嫌いな相手とのセックスを、理性では拒んでいてもチンポで突かれる快楽にまりなの若いカラダは悦びに打ち震えてしまっている。


目の前でブルブルと快感に跳ねる若い女体を見ながらのズコバコは、信二に取っても凄まじいまでの享楽であり、その興奮の度合いも頂点に達していた。


「おおいくぞ…! いくぞまりん! ぼくチャン達恋人だから中でいいよね? ナマの中出しどっぴゅんしちゃっていいよね? 愛し合おう? 愛を確かめ合おう? ね? ね?」


「ひっ…! いっ…やぁぁぁぁぁ! お願い中は…! 中はヤメて! ナマはやめてぇ! お願い許して…! 許してぇぇーーーーーーーーーーーーーーー!」


どっぴん!♡


「ひああッ!」


どぶる! どびゅる!


「あッ! あッ!♡」


びゅるびゅびゅ! ぶぶりゅうーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あああ! なかに…なかにでてる! でちゃってるぅ! いや…イヤ! いッ…イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


びゅーーーーーーー! びゅーーーーーーー! びゅーーーーーーー!


「イクッ!♡ イクッ!♡ おまんこイクーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


嫌がっていても、ナマ中出しされるとその快感にたちまちイッてしまうまりな。


己の感じやすいカラダを呪いつつも、信二のチンポが自分のオマンコを気持ち良くしてくれる事に愛しささえ感じてしまい、ギュウと抱き締め性器を根元まで密着させ、ゼロ距離で愛し合う様に股間をグリグリするのだった。


「ククク…これで終わりじゃあないぞ? まりな…?」


「え…あッ♡ あああああああああああああああ!♡」


それから信二は、何回も体位を変えてまりなの十九才ピチピチバディーを強姦した。


レイプされながらもまりなは性の悦びに満ちた雌の声をあげてしまい、信二のチンポに気持ち良くされてしまっている事を示しながら、マンコからイキ潮を何度も何度も噴き散らかした。


まりなの声は無理矢理セックスされているそれではなく、もっと男根をねだる様な淫らなものとなり、信二は完全に目の前の美少女を屈服させ支配できたと確信し、焦らしながらもたっぷりと何度も絶頂させてやる。


「はあ…♡ あ…♡ うああぁぁぁぁ…♡♡ し…しんじさぁぁン…♡♡ ぶちゅうううううう♡♡」


店でプレイしていた恋人接客のまま何度も本気イキさせられ、まりなは脳をピンクに蕩けさせながら、まるで信二と本当の恋人の様に濃厚なキスをする。


舌と唾液を絡ませながら、下の口では男根に膣奥をほじくられ、まぜまぜされる。そうして更に性的絶頂し、イキ続ける。


「んああああああ…♡ いく…♡ いく…♡ いくうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…♡♡♡」


絶え間ない連続絶頂に、まりなは交尾している間、完全に信二の恋人となり性の虜になっている。


「くっくくく…! いい子だ…。 これからもずっと、可愛がってやるぞ…?」


そう言って信二は邪悪な笑みを浮かべ、ナマの中出しをしてはまりなにお掃除フェラさせ、また勃起したら再度挿入するというエンドレスセックスをいつまでも愉しむのだった。







ーーーー珍しくあとがきーーーー


今回、挿絵の絵柄の統一感がいつもより更に無く、申し訳ありません…!m(__)m


NovelAIを使用していますが同キャラで別ポーズというのがどうにも難しく、別のAIイラスト(stable diffusion)に移行予定なのでそしたら違和感のない挿絵の作成が可能になってくるかなと思います


今後研究、精進していきますがあくまでメインは小説であり、イラストはオマケ程度に受け止めて頂ければ幸いですm(__)m





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