※この小説は『芸能一家、母子相姦3』の続編になります。
「アッアッ、あん…。 んふ、んふっ、んふぅん…♡」
両手でチンポを包み込むように握り、丁寧な手コキを始める美人フィギュアスケート三姉妹の次女、みゆ。
チュプチュプと唾液の混ざる淫らな音を漏らし濃厚なベロチューをされながらの手コキ奉仕は最高だ。
「ああンン…りょおへぇセンセのおちんぽ大っき…。 りょおへぇセンセのおちんぽ、ぶっとぉい…」
鼻にかかったくぐもった媚びた声で、俺の性器を称賛しながら手淫する美少女タレント・みゆ。
日本中の誰もが知る有名フィギュアスケート選手が、性奴隷の様に俺のチンポコに尽くし薔薇のような唇を差し出してくる。
「あああ…! みゆ…みゆぅぅぅ…!」
みゆ達の兄であるたいちは、先程まで自分の男根を弄んでいた魅惑の妹が突然現れた教師であるという俺にレベルの違う性的奉仕をするのを見て怒りと妬みと嫉みと絶望が内混ぜになった、実に滑稽な表情をしている。
そのたいちの視線を浴び、精神的にも気持ち良くなりながら、俺はみゆのプリプリの尻肉に指を沈め遠慮無く力いっぱい揉みながら、その感触を確かめるのだった。
「アンせんせ…。 ンッンッンッ…♡ りょおへぇせんせぇぇぇん…♡」
お口の中をレロチュバさせながらみゆの甘い唾液を嚥下する。ヌルヌラした柔らかくて温かい舌を蛇の交尾の様に絡め、粘液を重ねて舌同士で愛撫し合う。
「可愛いみゆ…。 もっと先生に奉仕しなさい? お前の綺麗な指で、手で…先生のちんぽを気持ち良くするんだ」
「はいセンセ…。 アハン…んっ…、んうぅン…♡」
淫らに舌を絡ませながら、みゆの男根をさする手がより扇情的になってゆく。
亀頭のカリ首部分を蛇口を捻るように三本の指の腹で撫で回し、裏筋を引っ掻くようにカリカリと刺激する。
もう片手は金玉を握りしめ、玉袋の中の精子を竿へと押し上げる様にグッパグッパと何度も揉む。
「んぁン…。 りょおへぇセンセのおちんぽ、逞しいよぉ…。 スゴい熱い…、スンゴい硬ぁい…♡♡」
「ふふ…いいぞ、みゆ…。 お前の手まんこ、中々に気持ち良いぞ…?」
献身的に尽くすみゆの手技と接吻の情熱さに猛烈な快楽を得、俺は上機嫌で身を委ねる。そんな俺達の仲睦まじい姿を、みゆの兄であるたいちは悲しそうな悔しそうな目でひたすらに見つめている。
「ああ、みゆ…あんなにお兄ちゃん子だったお前が何で…何でぇ…!」
「だあってぇ…たいちお兄ちゃんより、りょうへい先生の方が気持ち良いコト教えてくれるんだもン…♡ みゆ、そんなりょうへい先生が好きなの…大好きになっちゃったのぉ…」
此処でもまた雄として完全に勝利してしまう。
俺は素晴らしい優越感に浸りながらみゆのケツを揉み、口を吸い、男根を握らせながら腰を緩やかに振る。
「あん…あんっ…! りょおへぇセンセのおちんぽスゴォい…!♡ このビキビキ勃起ちんぽで、みゆのコト孕ませてぇ…?♡」
日本有数の有名タレントみゆが、俺だけに向けて雄に媚びた浅ましく淫らな台詞を吐露する。
合わせた口中からは絶えずクチュブチュという卑猥な舌と唾液の混交音が響き、亀頭と玉袋を握る手は強く優しく丁寧な動きで男根に極上の快楽をもたらす。
「みゆ! お前の手まんこの中に出してやる! たっぷり受け取れぇ!」
「はぁン! 出してぇ? みゆのえっちなお手手まんこの中に、りょおへぇせんせぇのおちんぽみるくどびゅどびゅってナマで出してぇン?♡♡」
しゅこしゅこしゅこしゅこ!♡
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ!♡
激しくなる手コキと同時に、俺はみゆの股間に伸ばした手でアナルとマンコに指を入れ、貪る様に中を犯す。
「おらいくぞ! いくぞみゆぅ! おらあーーーーーーーー!」
「あっ♡ イクッ!♡ みゆもイクッ! いくいくイッちゃう!♡ あんいくぅーーーーーーーーーー!♡♡♡」
どびゅっ! びゅるぶぶ! びゅーーーーー! びゅぶうーーーーーーーーーー! びゅぼぼぼぼおーーーーーーーーーーーーーー!
「あっ、アーーーーーーーー!♡ 出てる…! りょおへぇセンセのおせーし、みゆのお手手の中にいっぱい出てるぅーーーーーーーーーーー!」
グチュグチュグチュ! クチュチュチュチュ?
同時に手マンとアナル責めしている指も激しくしてやる。
「はんイクッ! みゆイッちゃう!♡ せんせぇにお手手でご奉仕してるのにみゆもイッちゃう!♡ いくいくいく…! イクイクイク!♡ いくいくイックゥーーーーーーーーーー!♡♡♡」
ビググンっ!
「んはぁっ!♡ あ! ああ!」
プシ! プシィーーーーーー!
「ひうっ! ひいう!♡ あん! あんっ!」
プッシュゥーーーーーーーーーー!♡
「はぁうぅーーーーーーーーー!♡ いくうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
俺を射精させたと同時に、みゆも絶頂した。
若く可愛らしい声を淫らな色に染め、耳が蕩ける様な卑猥な音色で浅ましくも艷やかに乱れるみゆ。
全身は、特に弄っている尻と股間は電流が走った様に痙攣し、イキまくって体中に快楽が駆け巡っている事を示してくる。
「あ…♡ ああ…!♡ センセ…♡♡ りょおへぇせんせぇぇ…♡♡」
ゆるゆると射精したチンポコを撫でながら、キスしたままの唇を離さず尚もチュプチュプしてくるみゆ。
俺もみゆのプリっプリの若さ弾ける尻肉を鷲掴んだまま、アナルとマンコに指を挿入し中をほじくり回し続ける。キュウと指を締められる感触がまた堪らなく心地良い。
「ああみゆ…! 何でそんな奴と! 何でぇぇ…!」
「クッククク…」
兄たいちは俺達の交わる姿に歯を軋ませ悔しがり、絶望している。そんなたいちから浴びる視線に気持ち良さを感じながら、俺は次なる女の部屋へと足を伸ばした。
✳✳✳
「やあ、さら」
「あっ♡ りょーへーセンセっ♡」
「えっ!?」
さらの部屋を訪れると、そこではさらが姉まりんの彼氏であるしょうまに騎乗位で素股プレイをしている所であった。
モニターでも見ていたが、さらはしょうまを射精直前まで気持ち良くさせては寸止めするという、生き地獄の焦らしプレイで姉カレを弄んで愉しんでいる最中だ。
「いけないねぇ? しょうま君…。 まりんという彼女がいながら、その妹のロリロリ少女さらと性器をコスコスしているなんて…。 若い肉欲の前には倫理や良識は雲散霧消してしまうのかな?」
「だっ…! こ、これは…」
いきなり現れた俺に動揺を隠せないしょうま。
そんな彼を尻目に、俺はさらに目配せすると彼女は俺の意思を察したように身を移らせた。
「んっしょ…」
「あっ…!」
騎乗位で跨っていたしょうまから下りると、しょうまの横腹を蹴りベッドから落としてしまう。まるでゴミでも見るような目でしょうまを見下しながら自分もベッドから下りると、今度は俺に熱い眼差しを向けてくる。
「ねぇ来て…? りょおへぇセンセ…♡ さらのえっちでロリロリな体…せんせぇの好きに使ってぇ…?」
「ふふ…可愛い娘だ…」
そう言うと、俺は立っているさらの真後ろに立ち、彼女の股間に自身の肉棒をニュブリ♡と差し込む。背面立位での素股プレイの始まりだ。
「ああン!♡」
「おお…! 柔らかい…! 温かくて柔らかいぞ? さらのまんこの表面肉と、内もものスベスベ肌の感触、本当に堪らなく気持ち良いぞお?」
同時に背後から手を伸ばし、上の二人の姉に比べるとまだ発展途上なロリッぱいをムンズと鷲掴みにし揉み揉みする。
「くああァン!♡ せんせえぇぇぇぇン♡」
股間に肉棒を挟み、乳肉を揉みしだくとさらは甘えた声を漏らす。まるで発情期の雌猫の様な蕩けた声で俺に媚び、更なる性交を誘ってくる。
「動くよ…?」
にゅぷっ? ニュブッ♡ にゅむん♡ ぱんっ! ぱんっ! ぱちゅんっ!
「あっあっあっ♡ あっあっあふんっ! せ…せんせっ…♡ りょおへぇせんせぇ…!♡」
背後から肉棒を股に差し込み、前後に腰を振る。
するとマン肉と内ももだけでなく、さらの柔らかな尻肉の瑞々しい弾力までもが俺の下腹部にダイレクトにぶつかり、素晴らしい快感となって伝わってくる。
さらの、みゆ以上に幼い声もまた堪らなく官能的で、子供の様なあどけない声色が艶めいた喘ぎを漏らすのは酷く禁忌で背徳的であった。
「いい子ださら…可愛いよ…?」
「あん…。 あっ、あん…。 あふぅん…」
ちゅぶう…
「ああさら! そんな事まで…!」
まりんの彼氏しょうまの嘆く声が聞こえる。
俺はさらに背面立位で素股させ、柔らかい尻と幼いマンコの表面肉、そして内ももの肌質を味わいながら、両手で乳房を揉みその未熟な果実をニギニギして愉しむ。
更にはさらの方から首を捻り、キスをおねだりしてきたので俺はヤレヤレ仕方ないなという感じで甘えてくる末っ子の唇を塞いでやった。
「ンむぅぅぅン…♡」
唾液の混ざるチュプ、チャプという卑猥な水音が口内から漏れ出す。
美少女の甘い口中は極上に美味だ。キスしながらのくぐもった鼻声も最高に興奮する。
「ああんセンセ…♡ りょおへぇせんせぇぇぇ…♡」
ぎゅう…♡
俺の首の後ろに手を回し、出来得る限り俺とカラダを密着させてくるさら。
「さ…さら…! ど、どういう…」
まりんの彼氏しょうまは呆然としている。
元より自分が浮気して彼女の妹の誘惑に負けたしょうま。
自分がさらに寝取られたのだと思っていたら、今度はさらを寝取られてしまった事に、もう本当に意味が分からない、状況に頭が付いていけていないといった表情だ。
そんなしょうまを見ながら、さらがニヤリと小悪魔的な笑みを浮かべると長い舌を俺とヌロヌロ絡ませながら口を開いた。
「えぁぁン…せんせえ? センセのおちんぽ、しょうまさんのちんちんより全然大っきい…♡ 大っきくてぇ…♡ 熱くて太くてカッチコチに硬いのぉ…♡♡ さら、こっちのおちんぽ様の方が好きィン…♡ しょうまお兄ちゃんの短小ちんこより、りょうへい先生の極太カリ高おちんぽ様の方が大好きぃィン!♡♡」
「さ、さらぁ…! そんなぁぁぁ…!」
「クッククク…。 ハッハハハ!」
年端もいかないあどけない美少女と、上の口と下の口を濃厚に絡ませ合う。
絡ませながら、先程まで睦み合っていた姉の彼氏の男性シンボルを卑下する妖精の様な美貌を持つ末っ子、さら。
さらもまた、しょうまにシテいたサービスの上位互換のサービスを俺にしてどちらが男として雄として上かという事をしょうまにワカらせてやっている。
「あんセンセ…♡ チュブッ! ちゅぷちゃぶ…♡ りょおへぇせんせぇン♡ れろれるべろ♡ 好き…♡ 好きィン♡ りょおへぇせんせぇ大好きぃぃィン♡」
さわぁ…?♡
「おほう!♪」
「ああさら! そんな事までぇ…! 俺にはそんな事、してくれなかったじゃないかあぁぁ…!」
背面立位でさらの背後から股間にチンポを突っ込んで素股している体勢なので、さらの股間からは俺の勃起男根がニョキリと飛び出しおりまるでさらからチンポが生えた様な姿になっている。
その股間から飛び出した男根を、さらが手を伸ばしてナデナデとさすり始めたのだ。
「ああ…!♡ りょおへぇセンセのおちんぽ大っきい…!♡ ちんぽ大っきい…♡ おちんぽ大っきい…!♡♡」
亀頭を優しく撫で回したり、裏筋をカリカリと甘く引っ掻いたり、握ってさすって扱いたりと、さらは愛情込めて俺の素股チンポを沢山愛撫する。
素股チンポへの手コキ奉仕は、俺の男根に強烈過ぎる快楽と視覚的興奮をもたらした。
下腹部に当たる若い尻
チンポの上部を愛液混じりにヌチャヌチャと擦れるオマンコの表面のお肉
チンポの側部を挟み込む、柔らかくて弾力に満ちたムチムチの内もも
それらに加えて、亀頭や竿を小ちゃなお手手で撫で回される圧倒的快楽は、俺の心身を激甘の桃源郷へと導いた。
「あんセンセっ♡ せんせ…、せんせぇ♡ ちんぽ大っきい…おちんぽ硬ぁい♡ このおちんぽさらのおまんこにズブってしてぇ?♡」
末っ子さらの悩殺的な誘惑にグッと堪える。
今後の予定も踏まえ、今はこのJKになったばかりのドスケベ娘のオマンコを使うのは、ほんの少しだけ先なのだ。
代わりに俺は、さらのマンコ肉にチンコをピトリと付けたままでの射精を開始してやった。
「さら…まだ今はおあずけだ! でもご褒美をくれてやるぞ? くらえ! おらあーーーーーーー!」
びゅぼっ! ぼびゅびゅびゅ! びゅぐぶぼ!
どぴるうーーーーーーーーーー! びゅっ! びゅっ! びゅぶうーーーーーーーーーーーー!
「あっ!!♡ あひぃアン!♡ んあっ、ア!♡ いくっ♡ いくぅーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
射精の脈動をダイレクトに感じる、さらのオマンコ肉の表面部分。チンポが密着しているマンコに、ビュッグン、ビュッグンと激しい衝撃が伝わり、それだけでさらは興奮し絶頂した。
三姉妹揃って、本当に感じやすい変態淫乱少女である事に俺は嬉しさを感じながら思い切り精液を迸らせる。
「あ…♡ ああ…!♡ りょおへぇセンセのおせーしスゴい…♡ りょおへぇセンセのおしゃせースンゴォい…!♡♡」
密着している下半身がピクンピクン震え、波打つ尻肉ともも肉の感触が俺の下腹部に伝わり、それが素晴らしく気持ち良い。
「クク…! 可愛いぞ? さら…」
「アアンせんせ…♡ りょおへぇせんせぇ大好きィン…♡♡」
ちゅぶう…♡
どちら共なく顔を近づけ、極自然に唇を重ねる。
直ぐに舌を差し込んで、甘い口中を唾液を混ぜてチュプチュプした。
俺の手はさらの未成熟な乳房をモミモミし、尚も若さを愉しんでいる。
さらの手は俺のチンポを包み込み、優しく撫で回し快楽を届ける。
そんな俺達のイチャラブ性行を間近で見せつけられ、まりんの彼氏であるしょうまの顔も三姉妹の父りゅういちと兄たいちの時と同様、深い絶望と失望、羨望と妬み嫉みに満ちていた。
俺はさらと濃厚なベロチューをし愛撫し合いながらそんなしょうまの顔を見て優越感に浸り、いよいよこの男共に最後の仕上げのワカらセックスをする準備に取り掛かる為さらを連れてリビングへと移動した。