「こんばんはおじさまっ♡ お待ちしておりました♡」
「やあやあ! 会いたかったよ?優里奈ちゃん!」
贅肉のたっぷり乗った腹を揺らし、小股武雄は瑠璃川優里奈の肩を撫でた。
二人が邂逅している場所は老舗旅館『瑠璃屋』
優里奈はこの旅館の女将の娘であり、まだ十四才の中学二年生ながらも旅館の仕事を手伝っている。
武雄は以前この旅館の経営が傾いた際に出資し、閉館から旅館を救った五十代半ばの資産家であった。
「ではおじさま、お部屋へご案内いたします。 こちらへどうぞ…、あっ…♡」
「ウヒヒ…♪」
武雄の横に連れ沿う様に館内を案内する優里奈の尻を学生服の上から撫でる。プリンプリンの若い丸尻の感触は武雄の手のひらに瞬時に幸せを運ぶ。
「じゃあ優里奈…今日も可愛がってあげようね…?」
ぶちゅう…?
「ンっ…」
部屋へ着くなり、武雄は優里奈を抱き締め熱い接吻をした。少女の瑞々しい唇は武雄の乾いた唇を潤し、また若い娘特有の甘い体臭が武雄の鼻腔に吸い込まれてゆく。
クチュ… チャプ、ちょぷ…♡ ぐちゅ、ぐちゅ… ぶちゅう…!
「んっ…、えあ…! れぅああ…! アムぅん…」
武雄が舌を入れると、優里奈の舌が答える様に絡みついてくる。
温かい唾液が何とも美味で、フンフンという可愛い鼻息が漏れる音色をBGMにしながら、女子中学生との濃厚なベロチューをたっぷりと愉しむ。
「んっ…、んうっ…! んふぅ…♡ んふぅぅゥン…」
二人ともキスしながら見つめ合い、至近距離から視線を絡める。これは武雄の好きなプレイで、キスやフェラ、セックスしている際は相手の目を見つめ、気持ちを通わせながら性交に励むのだ。見つめ合う事で互いの性的興奮も自ずと高まってゆく。
「ふあッ! あんッ!」
接吻している口から、可愛い悲鳴が漏れる。
武雄がキスしながら、優里奈の乳房を揉み始めたのだ。
華奢な身体を包む制服の中に手を突っ込み、中学生のナマのお乳を下から揉み上げる。
「あッ…、ン…♡ んふっ♡ ああん…。 ああんン…!♡」
旅館の一室で制服姿で立っている女子中学生に舌をチュプチュプ入れて濃厚な接吻をしながら乳を揉み、同時に尻も揉む。
容姿端麗な少女の未成熟な身体を好き放題に貪って、武雄は非常に上機嫌だ。
また優里奈の方も武雄の要求を受け入れ、アフンウフンと愛らしい吐息を漏らし、完全に受け入れている。
「あン、おじさまぁ…♡ おじさまぁァン…♡♡」
体をクナクナとよじらせ、武雄の愛撫に可愛く反応してみせる十四才の女子中学生。
彼女は中学一年生の時から、こうして武雄の『相手』を務めている。
まだ制服を着始めて間もない内に処女を捧げ、それ以降武雄が旅館を訪れた際は短くて数時間、長くて数日もの間武雄の性欲の捌け口として愛玩奴隷になっているのだ。
武雄が老舗旅館『瑠璃屋』を救う為の条件として提示したのが、女将の娘であり超美少女の優里奈を自分の性のペットとして差し出させる事だった。
そして今は、優里奈は武雄だけのおまんこペットとしてこの旅館で彼を日夜性接待している。
「さあ、次は尻を可愛がってやろう…。 優里奈チャン? そこの柱に手をついて、ケツをこっちに突き出してごらん?」
「…は、はいおじさま…。 こうですか?」
言われるがままに部屋の柱に手を置き、下半身を突き出す優里奈。
まだ肉付きの薄い成長途中の華奢なJCが尻を強調させるポーズはどこか背徳的であり、とてもいけない事を命令している様で武雄を興奮させた。
「どうれ…」
じゅるッ!
「あふぅん!」
突き出された尻を覆う制服のプリーツスカートをめくり上げ、行為の時はいつも履くよう指定しているレースの紐パンTバックのおパンティー。
その薄い布地をグイと横にズラし、武雄は優里奈のJCオマンコへとむしゃぶりついた。同時に両手で尻肉やナマ太ももを好き放題無遠慮に触りまくる。
じゅるじゅるじゅる! チュクチュクチュク♡ くちょくちょくちょくちょ♡
「あっ…、あっ♡ あ♡ あ!」
「ンム! 今日も素晴らしいおまんこだぞ優里奈? プリップリの弾力に満ちたこの膣、もの凄く美味しいよぉ?」
五十過ぎの中年に尻を差し出す、十四才の中学生。
性器を嬲られ、反射的に甘えるような撫で声を漏らし、内ももには早くも愛液が垂れ流れてしまっている。
武雄は優里奈の陰唇を舐めながら尻を揉んだり鼻先をアナルに突っ込み思い切り匂いを嗅いで羞恥心を煽ったり、美しい太ももを執拗に撫で回したりして自身も優里奈の若い身体を味わい愉しみつつ優里奈に強烈な快楽を与える。
「はあッ! ああッ! ああッ! ああん!♡ おじ、さまっ♡ おじっ♡ さまぁ!♡」
部屋の柱に手をついて尻を突き出し、一方的に快楽漬けにされ身悶える未成年の女子中学生。五十過ぎの武雄の舌と手にビクンビクンと反応し、若い肌がピチピチと跳ねる様は酷く淫らな光景であった。
「どれ…そろそろ頂いちゃおうかな?」
そう言って、膣口に亀頭をあてがう。既にソコは幼い愛液でグジョグジョだ。
ツプ…? ぬっ…! ずにゅにゅにゅ…! にゅずうん!
「はうッ! おじ…さまっ♡ ぁっ、ふとっ…♡ …んんんんン~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
ビクビクビク! プッシィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡
ゆっくりと根元まで挿入し終えると、優里奈の膣から盛大に潮が噴き出た。温かい潮は優里奈の内ももと武雄の玉袋に降り注ぎ、まるでソコだけお漏らしした様にグジョ濡れになる。
「あ…♡ ああ…! ごめんなさいおじさま…♡ ゆりな…挿入れられただけでイッちゃったぁ…♡♡」
立ちバックの姿勢で首だけ捻り、武雄の方を向いて恥ずかしい告白をする十四才の女子中学生。その目は熱く潤み半開きの口からはだらしなく舌が垂れ、もう既に快楽に蕩けきっている事が見て取れる程に淫靡な表情であった。
「ふふ…優里奈は最初から直ぐイク娘だったもんね…。 可愛いよ? 今日もおじさんがこの若いピチピチおまんこをいっぱい味わってあげる…」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
ぱんっ! ぱんっ! ぱぁんっ!
「あ♡ おじさま♡ あ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
挿入直後にイカされて、直ぐに始まる猛烈ピストン。
まだ若い優里奈にとって、武雄の卓越した熟練の床技はどれも革命的な気持ち良さであった。
ばちゅん! ばちゅん! ばちゅん! ばちゅうん!
「あーーーーーー!♡ あーーーーーー!♡ あーーーーーー!♡ いくっ♡ イクゥーーーーーーーーーー!♡♡♡」
抽挿が始まり、また直ぐにイッてしまう優里奈。
未成年の幼い娘が、舌っ足らずなアニメ声で卑猥に喘ぐ姿は余りにもドスケベであった。
まだ処女だった頃の優里奈が初めて武雄の相手をした時も、今のように挿入前にたっぷりとほぐされトロトロにされ、本番行為が始まってからもイカされまくった。
その時に優里奈の中でセックスとは怖い事ではなく『在り得ない程キモチイイ行為』として認識され、以降の性接待も嫌がらずに受け入れられる様になったのであった。
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
ぐじゅり! じゅぶぢぃ!
「はっ♡ はっ♡ あっっ♡ あ!♡ おじっ、さまっ♡ おじっ♡ さまっ♡ …はぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
男に対して尻を突き出す恥ずかしいポーズを取らされても、与えられる快楽が大きすぎて優里奈はあられも無い嬌声を上げ続ける。
普段学校で授業中にも出さない程のボリュームの声で喘ぎまくり、それはこの部屋全体に響き渡った。
「うむ! 良い声だ! 良い反応だ優里奈! そろそろ出すぞ? 中に出すぞ? おじさんの精子をオマンコで搾り取りなさい優里奈! ちゃんとオマンコで搾り取るんだ!」
「ああっ!♡ おじさまぁっ!♡♡」
ラストスパートに入り、優里奈の尻肉を指が食い込む程に強く握りしめる武雄。優里奈はケツを乱暴に握りつぶされる痛気持ち良さにゾクゾクと快感を覚えながら、言われるがままに膣を締め男根を搾りあげる。
「さあ優里奈! いっぱい飲みなさい! オマンコでいっぱい精液を飲みなさい! おじさんの精液をオマンコで飲みなさい!」
「ああおじさまっ!♡ らひてっ♡ だしてぇ?♡ ゆりなのおまんまんにいっぱいせーえきビュルビュルらひてぇ?♡ ゆりなのおまんまんにせーえきいっぱい飲ませて? おまんまんに中だひひへぇ?♡」
びゅーーーーーーーーーーーーー! びゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぶううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「アーーーーーーーー!♡♡♡ 熱ッ♡ いくっ♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡ ……っ! ゥン!♡♡♡」
膣内射精の快楽に細身をビクビク震わせる優里奈。
武雄は後ろから優里奈のその可愛い反応を見下ろし、自然と口元を緩ませる。
最後の一滴までたっぷりと優里奈のJCナマまんこへと注ぎ込むと、優里奈は脱力しその場にしゃがみ込んでしまう。
しかし直ぐに武雄のチンポをあんむ♡と咥え込むと、献身的にお掃除フェラを開始する。
しばしの口淫の後、武雄は再び優里奈と結合した。
「あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あんッ!♡ おじ♡ さまっ♡ おじさまぁっ!♡」
今宵の優里奈の武雄への性接待は、まだまだ始まったばかりだ。