※この小説は『寄贈小説 芸能一家、母子相姦4』の続編になります。
「やあやあ! 皆さんお待ちかねだね」
さらとしょうまを伴い広々としたリビングへ赴くと、そこにはまりんに連れられた本多家家長・父りゅういちと、みゆに連れられた本多家長男・兄たいちが佇んでいた。
顔を合わせた男性陣は皆一様に驚きを隠せず、激しく動揺し始める。
元々ブラコンだったみゆとたいちの組み合わせはそうでもないが、実の娘と淫らな行為にしけ込んでいた父りゅういちとまりんの彼氏でありながらその妹であるさらに手を出していたしょうまには、双方厳しい非難の目が向けられる。
「あら? 貴方たちそんな格好で何をしているの?」
と、そこへ本多家の妻でありまりん達姉妹の母であるまきが帰宅してきた。
「ま、まき…! 違うんだ、これは…」
一番慌てふためいたのは父・りゅういちだ。
まりんはここぞとばかりに再びりゅういちに寄り添い、胸を押し付けながら股間を妖しく撫で上げる様にさすっている。白い指と美麗に装飾された爪が、象皮色した肉棒の裏筋をツツゥと這う光景はひどく淫靡だ。
「あなた…まりんと何してるの? それにしょうま君、きみはまりんと付き合っているのよね? 何でさらとそんな事してるの?」
まきの登場に合わせ、さらもさり気なくしょうまの股間に手を這わせ、勿体ぶるように撫で始めていた。
「さ、誘われたんだ! まき! 俺からまりんにこんな事する訳ないじゃないか!」
「僕もです、まきさん! さらちゃんに誘われて…それで仕方なく…」
「お、俺もみゆに…」
慌てふためく男性陣。まきを相手に責任逃れの口上をまくしたてる様は本当に情けなく滑稽だ。
「…………。 ……フゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜…!」
まきはそんな男性陣のみっともない逃げ口上を受け、大きな溜息を吐く。
そしてフと目を細めると、途轍も無く妖艶な、色気たっぷりの流し目を男共に送り、口角を上げ笑みを浮かべた。
さっと化粧ポーチを取り出すと、素早くメイクを直し始めるまき。母から魅惑的な女へとあっという間に変貌し、美少女三姉妹に負けず劣らずの妖艶な熟女へと進化する。
「別にアンタ達がどんな不貞を働こうが構わないわ」
メイクを直したまきの目を見張る程の美しさに見惚れている三人の男達に、冷たい視線を送り見下すまき。
その美貌の母親が、男達に見せつける様に俺にしなだれかかり、抱きついてくる。同時に俺の首筋をレロリと舐め上げ、くすぐったくも気持ちの良い快楽を届ける。
「だって、私はもうとっくにりょうへい先生専用の肉奴隷…おまんこペットになってるんだもの…♡」
「なっ!」
「えっ!?」
「ばっ…!」
まきの発言に、自分たちの浮気現場を見られた以上の驚きを見せる三人の男たち。
資産や地位、名声のある男共が俺を見る驚嘆の表情を見て、俺は素晴らしく愉快な気持ちになる。正にしてやったりという感じだ。
「あはン…先生。 りょうへい先生ェン…。 この男達が見てる前で、まきを犯してェ…?」
ムチュウ…♡
まきが俺に密着し、ぷるぷるの唇を重ねてくる。甘い香水の匂いと柔らかい唇の感触が堪らなく心地良く、俺の鼻腔を幸せ成分でいっぱいに満たしてくれる。
「「「なっ!?」」」
まきが俺にキスした事で、本多家ゆかりの男性陣の動揺は最高潮に達する。
「ウン…♡ うふぅん…♡ センセ…♡ りょおへぇせんせぇ…♡♡」
プチュ、チュムと卑猥な口淫音が本多家の広大なリビングに響き渡る。
まきは直ぐにヌリュリと柔らかな舌を差し込んできて、俺の口中に甘露なベロチューを繰り出し始めた。
「センセ…? まきはもう、りょうへい先生だけのモノです…。 まきはりょうへい先生だけの女なのぉ…♡」
「ふ…良い女だ、まき…」
俺はまきからの情熱的な接吻を受け入れながら、美熟女の体をまさぐる様に揉みまくる。
乳、腰、尻の肉にたっぷりと指を沈め、吸い付く様なキメ細かな肌の感触を味わう。
「ま、まき…!」
「お母さんン…!」
「お義母さん…」
媚びる様に俺にしなだりかかり、『女』全開で積極的に舌入れキスをチュプチュプするまきに、男性陣は大いに狼狽えている。
俺はそんな彼らの視線に雄としての優越感を覚え、非常に愉快な気分でまきの口中を貪るのだった。
「…ホンット情けない姿だね、パパ」
「たいちお兄ちゃんも、マジ幻滅」
「しょうまお兄ちゃんもいざという時頼りない男っていうのがよく解った」
先程まで焦らし性交をしてやった男共に、まりん達三姉妹が失望の声をあげる。と同時に彼女らはポーチから煙草を取り出し、溜息を吐くように喫煙を始めた。
「お、お前たち…!」
驚く三人を横目に、まりん、みゆ、さらの三姉妹は慣れた手つきで煙を吸い込み、フゥーーーーとゆっくりと吐き出す。その副流煙を父りゅういち、兄たいち、まりんの彼氏しょうまの顔面へと吹き掛け、侮蔑の態度を示してやる。
更にまりん達はキッチンから缶のカクテルやビールを取り出し、各々飲み始めた。
見た目はギャル化しても、これまでずっと真面目にフィギュアスケートや芸能活動にまい進してきたまりん達三姉妹が突然目の前で飲酒喫煙し始めたことに、父りゅういちを始めとする男性陣は大いにショックを受ける。
そんな彼らに三姉妹は手枷と足枷で拘束し、リビングの床に正座させる。
「ほら、これでも飲んでなよ…」
そう言うと、まりん、みゆ、さらの三人がりゅういち、たいち、しょうまの口へ一度口に含んだアルコール飲料をボタボタと上から垂らし、顔中ベタベタにしてしまう。
「「「あっ…! あうああ…!」」」
「キャハハ!♪ 顔がお酒まみれなんだけど!」
「マジウケる!」
「乾かしてあげるよ♡ フゥーーーーーーーー!♡」
直後に大きく吸い込んだタバコの煙を三人の男たちの顔面に吹きかける。
完全に不良と化した美少女フィギュアスケート選手の三姉妹の変貌に、男性陣は茫然自失だ。
「りょうへい先生…まきにもオチンポしゃぶらせてください…」
娘達の荒んだ光景を一瞥し、ふたたびまきが俺に迫ってきた。
スパークリングワインの入ったグラスを傾け口に含み、そのまま俺の足元に跪くとフェラチオを始める。
「おっ…! ふ…! こ、これは…!」
シュワシュワした炭酸の刺激が亀頭から肉棒全体に広がってゆく。
敏感な粘膜のある性器をアルコールに浸され、まだ一口も飲んでいない俺にも酔いが回る。
「ああまき…! まきぃぃぃ…!」
まきの夫であるりゅういちの絶望は凄まじい。
酷く悲壮な顔で俺のチンポを嬉しそうに頬張る美貌の妻を見つめており、その視線に俺は雄の優越感を満たされゾクゾクしてしまうのだった。
「まき…どうだ? 俺のおちんぽは…」
「ふぁぶぁぁン…♡ 大っきぃれす…夫のちんちんの何倍も…♡ りょうへぇ先生のオチンポ様の方が、夫の短小ちんこの何倍も大っきくて太くて熱くて逞しいれしゅう…♡♡」
男根の優位性を示させ、俺は悦に浸る。俺はまきの頭をいい子いい子する様に撫でてやり、ジュルジュルとチンポを啜る美貌の人妻を我が物の様に扱ってやる。
「クク、おい、お前たちもこっちへ来なさい」
「「「はい…♡ りょうへいセンセ…♡♡」」」
俺は男共に酒を垂らし煙草の煙を吐きかけているまりん、みゆ、さらを呼び寄せ、自身はソファにふんぞり返る様に座った。
俺の両横にまりんとみゆをはべらせ、大きく開いた股の間にはさらとまきが跪き、酒を含んだ口で男根を舐めしゃぶらせる。
「ンうぅ…♡ センセ…♡ りょおへぇせんせぇぇ…♡♡」
「アムチュうぅ…ぅウン♡♡」
まりんとみゆにも酒を含ませ、俺に口移しで飲ませそのまま舌をヌプッと差し込み濃厚なベロチューを繰り返す。ベロチューしながら脇から手を入れ、二人の豊満に育った乳房を揉み、先端の乳首をつまんでひねって弄ぶ。
「あんっ!」
「んふぅん!」
敏感な乳頭を弄うと、可愛く喘いで反応するまりんとみゆ。股間では美人な母と幼い娘が取り合う様にチンポにむしゃぶりつき、男根を温めてくれる。
俺は社会的地位もある美しい女達四人に囲まれ、甲斐甲斐しく性的奉仕され、極楽な気分を得る。そしてそんな俺を羨ましそうに恨めしそうに見つめる本多家ゆかりの男達の視線は俺の優越感をエベレストの山頂の高さにまで押し上げてくれた。
「りょおへぇせんせぇン…♡」
「せんせぇぇェン…♡」
「センセ…♡」
「あふん…ご主人さまぁ…♡♡」
四人の美女・美少女が代わる代わる俺とキスをし、乳を揉ませ、太ももを撫でさせ、尻を揉ませ、チンポをおしゃぶりする。
時に三人同時、四人同時にフェラチオをさせ、亀頭を咥えさせ肉棒の竿を吸わせ、二つの金玉をひとつずつ頬張らせ吸引させる。
両横にはべらせた美少女達に「センセ、こっちにもキスしてぇ」「あん、私にもぉ」とオネダリされながら顔を右に左に忙しなく向き直しながら娘達の柔らかい唇を交互にチュプチュプしまくった。
「まりん、背面座位の恰好で先生の膝に乗りなさい。お父さん達にお股がよく見えるようにな」
「はい…先生…♡」
しばらく四人同時奉仕を愉しんだ後、恨めしそうにこちらを見つめる男達の視線を感じながら、俺はソファに座る自分の膝にまりんを座らせる。そして足をM字開脚の大股開きさせ、ご開帳したオマンコが手足を拘束され床に正座したままの恰好でいるりゅういち・たいち・しょうまに良く見えるように背面座位の体位で陣取ってやった。
「いくぞまりん…ふんっ!」
ずぷぷぷ…! ぬぷんっ♡
「あっ! センセ…♡ あはうああああああああああ!♡♡」
まりんの潤った温かオマンコに一気に挿入する。まるで子供がおしっこをする様なポージングで股を開かせ、結合部を男性陣によく見えるようにしながらファックを開始した。
ぬぷっ♡ ぬぷっ♡ ぬぷぷっ!♡
「あっ! あんっ!♡ アハン!♡」
まりんのオマンコはキツかった。
キツく、温かく、そして膣壁は柔らかい。
極上の締め付けが俺の男根を包み、素晴らしい快楽を得ながら背面座位で抽挿を繰り返し、背後から膨らんだ乳房を握りつぶす。
「ああ先生っ! りょうへぇせんせぇっ!♡ 気持ちイイ…!♡ まりんのおまんこ気持ちイイよぉっ!♡♡」
散々俺に奉仕してきたまりんのアソコは、愛液でいっぱいに泥濘んでいた。たっぷり溢れかえった愛液のお陰で抽挿はスムーズに出来、極上の挿入れ心地に俺は幸せでいっぱいだ。
「いくぞ…!」
どびゅっ! どびゅっ! どびゅびゅぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ひああッ!♡ いくッ♡ いくッ!♡ おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
父と兄と彼氏の目の前で、まりんにナマ中出しをする。その解放感と達成感たるや凄まじく、俺は肉体的にも精神的にも極上のエクスタシーを感じながらまりんのキツキツオマンコの中へ一滴残らずホットカルピスエナジーエキスを注ぎ込んだ。
「次はお前だ、みゆ!」
「アン先生っ♡」
みゆも同じ様に背面座位で股間を見せつける様に結合し、激烈なピストンをした後にナマ中出しをキメてやる。
ぶびゅっ! びゅぶぶぶ! どぴりゅるるるうーーーーーーーーー!
「あふあぁぁぁぁぁァン!♡ センセのおちんぽミルク熱いっ!♡ いくっ♡ イクゥーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
ボタボタとおまんこから垂れ落ちる精液を見つめる兄たいちの視線が実に心地良い。
「来い、さら!」
「ア! 先生ソコは違っ…ア!♡ あーーーーーーーーーー!♡♡」
さらにも背面座位で挿入する。しかしオマンコにではなく、アナルにだ。
「うああっ! 大っき…! 太いィ!♡ 拡がっちゃう…♡ さらのお尻まんこ拡がっちゃうぅーーーーーーーーーー!♡」
年端もいかない妖精の様な色白美少女の秘密の窄まりを一気に犯し征服するのは最高だ。
俺は美人フィギュアスケート三姉妹の末っ子娘の小ちゃなアナルに自身の極太を突っ込み、好き放題に出し入れした。
ズボズボズボ! じゅぼじゅぼじゅぼ! ずぷちん! にゅずうん!
「ああン! あ! あっ! ぅうあーーーーーーーーーーー!♡」
「どうだいさら? 先生の大人ちんぽは?」
「ああふぅん! スッゴ…! スゴォい!♡ スゴく太いの…! スゴく大っきいのぉ! さらのお尻裂けちゃうよぉっ! りょうへぇセンセのおちんぽ大っきいーーーーーーーーーーー!♡」
びゅくびゅくびゅん! びゅくびゅくびゅん! びゅくびゅくびゅくびゅく! びゅくびゅくびゅーーーーーーーーーん!
「はうあぁーーーーーーーー!♡♡♡ イクッ♡ イクゥーーーーーーーーー!♡♡♡ お尻まんこでイクイクいっちゃう! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
俺にたっぷり中出しされたオマンコたぷたぷ中出し美人三姉妹は『コの字』型のソファに横たわり、絶頂快楽の余韻に浸った後に再び飲酒と喫煙を繰り返し、口から垂らしたアルコールを男達に浴びせかけ、尊厳を奪いながらも双方背徳的な快楽に浸った。
俺は三姉妹に種付けを終えると再びまきを抱き寄せ、ソファの眼の前に夫であるりゅういち、息子のたいち、娘のまりんの彼氏であるしょうまを手足を拘束したまま膝立ちで傅かせた。
「今からお前らにまきが誰の物になったか教えてやる。 ようく見てろ」
まきは俺と三姉妹がセックスしている間、男性陣に対し喫煙の煙を吹きかけたり毒霧噴霧の様にアルコールを吐き出したりして屈辱感を味わわせていた。
そして俺に呼ばれた直後、飲み干した缶カクテルの中に吸いかけの煙草を捨て、スミノフを一口飲んでから俺へとしなだれかかってきた。
「ああン、りょうへい先生ェン…。 まきを、まきを犯してェン?♡」
そう言うと、長い足を俺の体に妖艶に絡みつかせ、性交をねだってくる。
まきが俺に媚びている姿を見ながら、三姉妹は口に含んだ酒を男達にボタボタと垂れ流す屈辱プレイを笑いながら続けている。みゆなどは、たいちの勃起チンポに酒を垂らして踏みつけ射精を煽り寸止めしては、キャハハと甲高い声で笑っていた。
そんな煽りを見下ろしつつ、俺はゾクゾクする程の色気を放つ妖艶なるまきを背面座位で抱え込み、本多家ゆかりの男共に股間が見える様にし、まりん達三姉妹にシたのと同様に下から貫いた。
つぷ… ヌッ…! ぐぷぷぷぷぷ…? ヌブンッ!
「あっ! はうっ…! っくああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!♡♡♡」
オマンコに突き刺した瞬間、まきは顎を上げ背を反らして痙攣した。
合体した性器の間からプシプシとイキ潮と愛液が吹き出す。大陰唇と小陰唇がエサをもらう鯉の口の様にパクパクと妖しく蠢いている様がひどく淫靡だ。
挿入の余韻をたっぷりアジ割った後、俺は抽挿を開始する。
ずっ! ずちゅっ! ぶちゅっ! ぐちゅにゅちゅ!
「あ! はう!♡ あン! あん! ああん!」
「どうだまき? 俺のちんぽは?」
「いっ…、いいっ♡ 夫のちんこの何倍も気持ちイイ! りょうへい先生っ♡ りょおへぇせんせぇっ!♡」
「そ…そんな…! まきぃ…」
旦那であるりゅういちの目の前で美貌の妻・まきを犯し、男根比べをさせる。その上で完全なる勝利を収めるのは最高に好い気分だ。
「…あああ! ンああっ!♡ りょおへぇせんせぇのおちんぽ大っきい! おちんぽ熱ぅい!♡ りょおへぇせんせぇのおちんぽ、ぶっとぉいィン!♡♡」
「クッククク…!」
まりん達姉妹の美貌の母・まきは背面座位のはしたない体位で俺に突かれながら、あられもない嬌声をあげてヨガる。
上品な口から『ちんぽ、ちんぽぉ♡』と下品な淫語を執拗に連呼し、俺のおまんこペットであることを、性奴隷である事を、りゅういち、たいち、しょうまの男勢三人にこれでもかと示してやるのだ。
「いい子だ、まき…たっぷりと可愛がってやる!」
ずっずっずっ! ずっずっずっ! ずっずっずぶぅ!
「あッ! アーーーーーー!♡ あーーーーー! あーーーーーー! あーーーーーーーーー!♡ イクゥーーーーーーーーーー!♡♡♡」
ソファに座った背面座位の恰好で下から力強く突いてやると、まきは妖艶な美貌を乱して直ぐに喘ぎ、そして絶頂を知らせてきた。
「いくッ♡ いくッ♡ おまんこイクゥーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ ちんぽいい…! りょおへぇせんせぇの極太カリ高おちんぽ気持ちいイーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ ック!♡ イクゥゥゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「あ…ああそんな…! まき…、まきぃぃぃ…!」
まきの夫であるりゅういちを始め、男性陣の絶望感たるや凄まじい。
ショックと哀しみの織り交ざった敗北感に満ち満ちた表情は、俺の中の雄の自尊心に『勝利』の二文字を浮かび上がらせ、大いに愉快痛快な気分にさせてくれるのだった。
俺は愉しくて愉しくて仕方がない心地を噛み締めながら、まきの膣内を好き放題遠慮無く欲望のままに犯し続ける。
「あん、あふん」という絶え間ないまきの嬌声が興奮の度合いを高め、脳にもチンポにも極上の快楽を届けてくれる。
「あン、まりんも可愛がってぇ? りょおへぇセンセ…♡」
「みゆもぉン…♡」
「さらだってぇ…さらだってりょおへぇせんせぇの性奴隷だモォン…♡」
ソファに座り、まきを抱えて背面座位でズコっている俺の両脇にまりんとみゆが座り、濃厚なキスを交互に交わす。
さらは俺の足元に跪き、俺とまきの結合部分に顔を寄せ、下から突いている俺の玉袋を美味しそうにチュウチュウと吸い出した。
「あああ! せんせっ…♡ りょおへぇせんせぇっ! まきの事ももっと犯して…、犯してぇ?♡」
超美人と超美少女達の親子との、夢の四人同時母子相姦親子丼プレイの完成である。
俺は本多家のりゅういち、たいち、そしてまりんの彼氏しょうまからの絶望と嫉妬に満ちた視線を感じこれ以上無い程の優越感に浸りながら、まきのイキまくりキツキツまんこに射精を始める。
「おおいくぞ! いくぞまき! 中に出すぞ? ナマで出すぞ?」
「アンだして? りょおへぇセンセっ♡ まきのおまんこの中にだして?♡ ナマの中出しどびゅどびゅシてぇ?♡♡」
「おぉらぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
びゅっぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぶどぶどぶ! どびゅるるるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うアハァン!♡ いくっ…! いくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
俺はまきの膣にたっぷりと出すと跪いて金玉を吸っているさらにお掃除フェラをさせ、その後まりん、みゆ、さらの順にまた背面座位で結合し、残りの三人は両横と股間にはべらせキスと玉吸いをさせながら先程のまきと同様に犯し抜いた。
全員を犯し尽くし、俺はまき達四人と喫煙しつつ酒もあおりつつ、吐き出した煙と垂れ流したアルコールを散々性交を見せつけた本来であれば社会的地位も名誉もある男達に浴びせながら、更に翌日の昼過ぎまで爛れた母子相姦乱交セックスを見せつけてやり、俺がいかにこのシコい雌達のご主人様であるか、まき、まりん、みゆ、さらが俺の性奴隷であるかをこれでもかと思い知らせ、極上の愉悦に浸り精嚢が空っぽになるまで射精を続け贅沢な時間を過ごした。