「こ…これから垂木先生のお射精おちんぽ様を愛美のオクチで綺麗綺麗させて頂きます…。 よ…、よろしくお願い致します…」
クプン…♡
「うほぉっ…! あったかぁぁい…♪♡」
「ンフ…、んンふぅン…」
生徒指導室に担任教師の垂木先生と二人きりの状況で、私は先生の足元に跪き媚び諂うようにオチンチンを口に入れた。
(あっ…♡ ああスゴい…! 濃い雄の匂いがするぅ…!♡)
射精したてのほかほかオチンポをゆっくり根本まで頬張ると、出したて精液の濃ゆい匂いがムンムンと私の口内と鼻腔いっぱいに拡がった。
私はその雄々しくて強い香りに、脳と心がクラクラする。真性マゾメスの私は、本能的にこの雄に支配されたがっている自分に気づく。
「ンっ…、ンっ…、ンっ♡ んふ…♡ ウン…♡ ああふぅん…♡♡」
ぶちゅっ…、ちゅぼっ…、びちゅ…、じゅるっ! じゅちゅるるる!
咥えたまま顔を前後すると、肉棒と唇が摩擦され唾液が飛び出す卑猥な水音が響き渡る。
私の唇には垂木先生のオチンポ様の硬くて熱々の感触が伝わり、ご奉仕している私の方がえっちな気持ちになり興奮が高まってゆく。
「んぷあ…!♡ ああオイシ…♡ たるきせんせぇのおちんぽ美味しい…♡ レルレロ♡ たるきセンセのおちんぽ、美味しいぃぃィン…!♡」
「ああ愛美…! 凄く…凄く気持ちいいよ?お前のオクチ…。 ああこれが…これが夢にまで見た学園一のロリ巨乳美少女・生島愛美のオクチまんこか…! あったかくて柔らかい…ッ! それにとってもエッチな顔をしてるよォ?」
私が興奮の余りオチンポを舐めている感想を上目遣いで伝えると、垂木先生は私の髪を梳き、まるでペットにそうする様にヨシヨシと頭を撫でた。
私はオシャブリしている時にこうされると、まるで自分が愛玩動物になった様な気分になり、ますます相手に尽くしたくなってしまう。こういう気持ちが湧いてくると、私は本当に自分でもどうしようもない程のドМ女なのだと自覚せずにいられない。
「ンっ…♡ ンっ…! ぶっ…♡ ぶぢゅっ…!」
オクチとオチンポが摩擦される、ブチュブチュという卑猥な音が二人きりの生徒指導室に響き渡る。
「ああ…! 本当に気持ちいいよ?愛美…。 私はね、こうしてお前の髪を触りながらこの小ちゃなクチをファックするのが夢だったんだ…。 お前が入学した日からずっと…ずっとだ…!」
「えぅあァン…♡ たるきへんへぇン…♡」
垂木先生は飼い犬の頭を撫でる様に、フェラしている私の髪をヨシヨシし続ける。
私達二人の視線は絡み合い、完全なる主従関係が成り立っているかの様な錯覚を覚える。
「ああ駄目だ…! 愛美のフェラ気持ち良すぎるッ! 愛美とのクチまんこセックス良すぎる! 愛美のオクチとセックスするの気持ち良すぎるぅぅぅーーーーーーッ!」
「ふぶゥン⁉♡」
私にフェラチオさせている事に極度に興奮した垂木先生が、激しく腰を前後に振り始めた。
同時に私の頭を鷲掴み、乱暴にチンポに向けて引き寄せる。
ブポブポブポブポ! ぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅ! じゅぶる! ぢゅるぶぼお!
「ああファック! 愛美の小ちゃなオクチとファック! ぷるぷるのクチマンコとファックファックぅーーーーーーーー!」
「うぶふぅ! むふぅ! んぶっぷぅ! んふっ♡ ンフぅーーーーーーーーーーー!」
(あ…♡ ああしゅごい…!♡ 私、垂木先生とオクチでセックスしちゃってる…!♡ 垂木先生のおちんぽオクチに突っ込まれて、オクチセックスしちゃってるぅぅぅぅぅぅ…!♡♡)
余りにも乱暴に口腔をチンポでズコズコされ、私はおまんこされていないにも関わらず垂木先生とセックスしている気分になり、心と体が熱く火照り激しく興奮してしまう。
(スゴい…! スゴいよ…!♡ 直ぐ横の廊下で他の生徒が歩いてるのに、私は担任教師の勃起ちんぽを生徒指導室で咥えてる…!オクチまんこセックスしちゃってるぅ…!♡ ああエッチ…♡ スゴくエッチぃ…!♡♡)
気付けば私は先生のお尻に手を回して抱き締め、亀頭から根元までズボズボと奥深いスロートを繰り返してフェラチオという名のオクチまんこセックスに夢中になっていた。
ブポッ! ぶぽっ!♡ ぐぶぽっ! じゅぼぼぼっ!♡
「う゛っ♡ ぶっ! んっ♡ んん゛ッ♡ ん゛ん゛ーーーーーーーーーーー!♡♡」
気持ちイイ
気持ち良い
垂木先生のオチンポとオクチでセックスするの、とってもとっても気持ちイイ
イヤらしくて興奮しちゃう
オクチマンコにおちんぽブジュブジュ出し入れされて、私の方が先にイッちゃう。イカされちゃう
「ああ愛美! いいぞ? お前のスケベなオクチ、物凄く具合が良いぞ? あー堪らん! 堪らぁーーーーーーーーーーーーーーーーーん!」
垂木先生のお尻を掴み抱きかかえ密着する私に対し、先生も私の頭を持って激しく前後に揺さぶる。
本当にオチンポとオクチマンコで濃厚濃密な性交をしている構図となり、私も垂木先生も極度に興奮し、絶頂直前になっている。
「ああ駄目だ! お掃除フェラなのにイッちまう! このドスケベ女生徒の淫乱クチマンコの中に射精しちまう! おう! うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおう!」
どびッ! どぶぶぶぶ! びゅるるる! びゅるぶっぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「むふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
垂木先生が物凄い勢いで精液を噴射する。
私は先生のザーメンを口内で全て受け止めながら、自らも性的絶頂を極めオマンコから熱いイキ潮をプシプシと盛大にお漏らしした。
(あ…♡ ああイッちゃう…♡♡ オクチに射精されて、まなみイッちゃう…♡♡♡)
フェラチオプレイで男に奉仕する側の女の立場でありながら、私は極上のマゾ女故に口内射精され自らも気持ち良くなりイッてしまう。
担任教師のオクチマンコ中出しに合わせ、同時に絶頂してしまう自分のドスケベさ淫乱さにゾクゾクと背徳感を覚えながら、私は射精直後の熱々オチンポをオクチの中でもむもむとマッサージする。
「ンムン…♡ んふッ…。 うむふぅん…♡ あん…、 あっふぅぅん…♡」
無意識に媚びてしまう。
自分を支配する逞しい雄のオチンポ様に浅ましく下品に媚び、甘える声をわざとらしく漏らしながらジュルジュルと肉棒を口中で温める。
「ふう…! ふうぅ…! いいぞ愛美…? 素晴らしいお掃除フェラだ…。 先生、またおちんぽ勃ってきてしまったぞ…?」
「あ…♡ ああうゥン…♡♡」
射精後オチンポを咥えたまま口内マッサージを続けていると、垂木先生の教師チンポがムクムクと鎌首をもたげてくる。
「さあ、いよいよ合体だ…! 学園一のロリ巨乳美少女・生島愛美のオマンコと、担任教師のこの垂木政市の先生チンポが結合するんだ…!」
「あうんっ…!」
まだお掃除フェラを続け、肉棒をブジュブジュしている私のツインテールの片方を馬の手綱の様に引っ張り持ち上げ、無理矢理立たせる垂木先生。
二連続であれだけ盛大に出したのに、先生のオチンポは既にギンギンに勃起している。
(ああ…、私、このまま担任の先生と休み時間の学校で…生徒指導室でシちゃうんだ…。 ん…、ンク…♡)
私はこれから垂木先生にされてしまう事に少しの不安とそれ以上の希望を抱き、今だお口の中に残る大量の精液を飲み干しながら、先生のされるがままにセックスする体位へと移行してゆくのだった。