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キツキツドーナツ@官能小説家
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【2月限定~無料公開版~】2402 精潤荘の巨乳管理人は住人達の共用おまんこ

※この小説は一ヶ月限定公開の作品です。公開期間を一ヶ月にする事で、毎月継続してプランにご加入くださっている方々へ向けて僕からの感謝の気持ちを込めた特典とさせて頂いております。


…という小説の『一部分』を、今回試験的に無料で公開します。本作品の完全版はプラン加入者さまに向けて公開しております。






♡♡♡





「あっ、たぁ君! 久しぶりっ!」


「ご無沙汰してます、優奈さん。 今日からよろしくお願いします」


(う…うおおおおおぉぉ…! デッケぇ…!)


目の前でゆさっと揺れる巨乳に視線が釘付けになる。


俺の名は森太一。この春から大学に進学するのと同時に一人暮らしを始めるのだが、下宿先であるシェアハウスの管理人さんは昔近所に住んでいた幼馴染の知本優奈(ちもと ゆな)さんという四つ上のお姉さんだ。


俺が小学校低学年の時に引っ越して以来なのだが、再会した彼女のカラダの成長は著しく、取り分け乳房はまるで調理器具のボウルを逆さにした様にボリューミーで巨大だ。


「これからたぁ君と暮らせるなんて嬉しいな。 こちらこそヨロシクね?♡」


そして実は、俺の初恋の人でもある優奈さん。


彼女は祖父から継いだこの年季の入った大きな木造二階建て一軒家をシェアハウスとして運営し、住み込みで管理人をしているのだ。俺に取って、こんなに僥倖な事は無い。


「は、はい!」


俺はこれからの大学生活に胸を弾ませ、元気いっぱいに返事をした。






♡♡♡






「ふぃ〜〜〜っ…! これから楽しみだなあ…♪」


荷解きをある程度終えた俺は、風呂場に来ていた。


この物件は元が一軒家が故に風呂・トイレ共用のシェアハウスなのだが、昔からの一軒家な分風呂場はかなり広く、小規模の銭湯程もあった。少し得した気分になった俺は、手早く頭と体を洗い、大人五、六人は一度に入れるであろう湯船に浸かる準備を進める。


「たぁ君…、太一君…?」


「えっ?」


体を洗っていると、カララ…と浴場の扉が開いた。そこにはバスタオル一枚を頼り無げに巻いただけの優奈さんが、あらわな姿で立っている。


「ゆ、優奈さんッ!?」


「たぁ君、背中流させて?」


慌てる俺とは対象的に、実に穏やかな顔をして優奈さんが接近してくる。バスタオルからは、今にも巨乳が溢れ落ちそうなほど乳肉がハミ出していた。


「私からの『歓迎』、させて?」


そう言うと、石鹸の泡を付けた手をニュルニュルと背中に這わせ、優しく撫でてくる優奈さん。柔らかい手の感触に興奮する以上に、乳の先端が背を掠めてそれどころではない。


「たぁ君、大人になったね…。 こんなに背中も大っきくなって…。 …ふふっ。 昔は私の後を付いて回っていたのにね」


「ゆ、優奈さん…」


「今は凄く、逞しいよ…」


きゅ…♡


「はうッ!」


優奈さんが、後ろから抱き着いてきた。当然ロケットおっぱいが背中に押し付けられ、ふににん?♡と心地良く潰れる。


そして優奈さんの手は俺の体の前面に回され、胸板や乳首、更には股間にも伸びてきた。


「…ココの汚れも、ゆなが綺麗に取ってアゲる…」


「ゆ、優奈さん…!」


股間に伸ばした手が巧みに動き、俺のチンポを扱いてくる。背には乳房、耳には唇、チンポには両手が纏わりつき、全身が興奮で昂ぶる。


「アっ…、凄い…! たぁ君のオチンポ、大っきい…!♡」


「…うっ…! あああっ…!」


巨乳になった憧れの女性に手コキされ、俺の分身はあっという間にエレクトした。かつて無い程の反り返り具合に、優奈さんも驚いている。


「ゆなに食べさせて…」


後方から俺の前に回り込み、足元に跪く優奈さん。そして、ゆっくりと俺の股間に顔を埋めてゆく。


「んっ…」


ク…プ…?


「はおっ…!」


温かくて、柔らかい


優奈さんの口腔に俺のシンボルが包まれ、頬内の温かな吐息と舌の柔らかさに優しく抱擁される。


(あったかい…! これが…これが優奈さんの口の中…!)


俺は感激した。


小学生の時に大好きだった、近所に住んでいた美少女の優奈おねえさん。


その初恋の人が、居乳を揺らし跪いて俺のチンポを咥え込んでくれているのだ。


「んはっ…! 大っきい…♡」


優奈さんが『ンッンッ』と鼻を鳴らしながら、懸命に奉仕してくれる。


俺は幸せ過ぎて、チンコが気持ち良すぎて、今俺は夢でも見ているのではないか、と思うほど現実感がなく、心もチンコも桃源郷の真っ只中に居た。


「んっ、んっ、んっ…♡ んっ、んっ、んっ♡」


舌と唾液がチンポに絡む。口内が温かい。柔らかくて気持ち良い。


気持ち良い

気持ち良い

気持ち良い


「ゆ…なさぁ…ん! …あ! 出るッ!」


どびゅるうーーーーーーーーー! びゅるるるる!


「ンふぅんっ!♡♡」


びゅぐっ! びゅぐっ! びゅぶぶぶぶっ! ぶぷうっ!


大量の煮立った饐汁を、優奈さんの小ちゃくて可愛いお口に放出する。


快感。解放感。美女の口腔にマーキングする征服感。


俺はこれまでの人生で最高の気持ち良さに包まれながら、初恋女性の口の中に種付けをし終えるのだった。


「んゥン…」


にゅるン…♡


「うっ! あっ! ゆ…優奈さん!?」


射精液を飲み干し、裏筋をレロレロしてくれた後。


またも優奈さんは本格的なフェラを始めた。


温かくて柔らかい舌が蛇の交尾の如く男根に絡みつく感触は、極上の快楽だ。


「たぁ君のおひんぽしゅごい…。 出したのに、大っきなまんま…♡」


こんな美人がうっとりとした蠱惑的な表情で、お掃除フェラからの再勃起を促してくれる。俺の性欲は射精して尚、全く衰えていなかった。


「今度はゆなのおまんこに入れて…?」


そう言って、仰向けになり股を開く優奈さん。その無防備な美貌は淫靡というより、芸術的であった。


「来て…? たぁ君…」


「ゆ…、優奈さん…!」


俺は優奈さんの指に導かれるままに、膣口にチンポを当てがい、沈めていった。


ずに…! く…くぷぷぷ…? ぬぶんっ…!


「くっ…! うっ…!♡ あうっ…!」


「あ…、ああ…! 入った…! 優奈さんのまんこに…!」


「ンうぅ…!♡ す…ごい…♡ たぁ君のおちんぽ…大っきい…!♡♡」


幼馴染の初恋美女のオマンコに、チンポを沈めた。それは俺に取って途轍もなく感慨深く、感激的な初性交であった。


反対に、優奈さんは痛がりもせず破瓜の血も出ていない事から、残念ながら初めてではないのだろう。


これだけの美人なのだから、二十三才の今日まで男が放っておく訳が無い事は当然の事ではあるが、やはり何処か寂しく、残念な気持ちが無いと言ったら嘘になる。


きゅう… きゅううう…?♡


「うっ、おっ…!」


優奈さんのおまんこは、キツかった。

キツキツだった。


膣肉はとても柔らかいのに、締付けは強く、そして膣内も狭い。


おまんこの肉の壁に抱擁され、素晴らしい入れ心地の良さだ。


「たぁ君…いっぱい感じて? ゆなの、おまんこのナカ…」


「……優奈さんっ!」


ずっずっずっ! ずっずっずん!


「あっ、あっ、あっ♡ たぁく…ゥン!♡ あっ、あっ、あんっ!♡ アハン!」


仰向けでも全く垂れない張りのある巨乳が、抽挿する度にブルン、どたぷんと凶暴に揺れ暴れる。


ワガママに上下左右に踊る乳首の軌道を眺めながら、俺は初恋美女の無防備オマンコの中身肉を存分に味わった。


こんな俺の童貞チンポを優しく包み、抱きしめてくれる優奈さんのオマンコを愛しく想う。昔年の恋心が溢れ出してくる。


「優奈さん…、俺子どもの頃からずっと優奈さんが好きでした…! だから今こうして優奈さんのおまんことセックス出来て、凄く幸せです!」


「んっ♡ あっ♡ えっ…た…たぁくん、ホント…? …んっ♡ んふンッ♡ う…嬉しい…こんな私で、ホントにいいの?」


「優奈さんがいいんです!」


「あっ!?♡ うあぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡」


ずちゅっ! ずちゅっ! ずちゅっ! ずぢゅん!


俺は更にピストンを激しくし、初恋オマンコの膣肉を思う存分好きなだけ、遠慮無しに味わった。それはとても気持ち良く、最高の気分であった。


「あーもういく! いきそうです、優奈さん!」


「あっ!♡ あんっ!♡ アン出して? たぁくんの好きなとこに…、好きなだけお精子ビュルビュルいっぱい出してェ?」


「優奈さあん!」


どびびび! びびゅるる! びゅるぶぶ! どびゅうーーーーーーーーー!


「あああああああアン!♡♡ イッ…、クゥーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


俺は優奈さんの膣内、そして体中へと精液を撒き散らした。全身にマーキングし、この美女はもう自分の物だと、俺の、俺だけの雌だと。俺だけの所有物なのだと知らしめす様にたっぷりと可愛い顔、巨大なおっぱい、スベスベのお腹やムチムチの太ももにブッカケまくった。


「あぁあ…♡ 凄い量…♡♡ ねぇたぁくぅん…♡ またシタくなったら…いつでも言ってね? たぁくんは…太一君は、私の特別だから…ね?♡」


顔にかかった俺の精液を指で掬い、美味しそうにチュルンと啜りながら優奈さんが言う。


俺はその言葉にとても嬉しくなり、心弾ませ、これからの下宿性活に胸を踊らせるのであった。





♡♡♡





「ああ…昨日は最高だったなぁ!」


優奈さんとの運命的な再会と初セックスを成し遂げた翌朝。


俺は晴れ晴れとした気持ちで起床し、住人達の共用の台所へと向かった。


「今日あたり、ちゃんと付き合いましょうって告白した方がいいよな? 昨日あんな事になって、もう俺ら二人の気持ちは確認し合ってるしな…♪ 告白っていっても、もはや約束された勝利みたいなもんだ♪」


幼馴染の美人お姉さん優奈さんとの初恋が実り、有頂天になっている俺の足取りはとても軽やかであった。


「…ん? 何してるんです?」


廊下に出ると、この精潤荘の他の住人二人が別の住人の部屋の扉を少し開け、中を覗いている。


覗いているのは確か…、山田さんという俺とは別の大学へ通う先輩と、川崎さんという大人の雑貨屋の店長をしている四十過ぎの人だ。


そしてその二人が覗いている部屋の主は、加藤さんという小太りな中年の会社員だ。…中から何か、聞き覚えのある女性の甘えた声が漏れてきている…。


「しっ! 静かにしろ…」


俺を認めると、山田さんに諌められる。彼もまたふくよかな体型をしているので、普通体型の川崎さんは狭そうにしていた。


「ああ森君か。 ほら、君も一緒にどうだね?」


昨晩の食事時、一応住人の全員と顔合わせは済ませていた。そんな二人が不審者よろしく一つ屋根の下の他の住人の部屋を朝から覗いている姿は、不自然極まりない。


俺は好奇心もあり、川崎さんに促され部屋の扉から中を覗いた…。


「…んっ、んっ、んっ♡ んぶっ♡ ぶっ♡ んふううンッ♡」


「…えっ!? ゆ、優奈さん!?」


部屋の中を見ると、中には半裸にエプロンを付けただけの扇情的な格好をした優奈さんが、加藤さんの股の間に座り顔を埋め、媚びた鼻声を漏らしていた。






♡♡♡






以上が無料部分になります。ここまでお読み頂き、ありがとうございました。

完全版はプランご加入者さまに向け、公開しています。また、完全版もこちらの無料版も3月になると非公開になります。

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