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キツキツドーナツ@官能小説家
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性欲処理人形マリカ 朝のご奉仕編

ちゅぼっ…ぶちゅる… ぢゅるるる…ちゅぶっちゅぼっ! 早朝。股間に柔らかな温かみを感じる。布団をめくると、中学の制服を着た娘が俺のチンポを咥えていた。 「んぶっ…ぱふぁ…おふぁよぉ…れろえろ…ぶちゅう」 肉棒を舐めしゃぶりながら朝のあいさつをしてくる。 「ああ…おはようマリカ」 娘の口腔奉仕を受けながら頭を撫でてやる。 「んふぅん…」 嬉しそうに媚びた鼻息を漏らす。 「んっんっ…パパのおちんぽおいふぃ…。んっんっんっ…。んうぅ…!」 わずか十三歳ながら、雄に尽くす事を悦びとする雌の表情でおしゃぶりを続ける。堪らず律動がこみ上げる。 「ああマリカ…イクよ…!」 両手でマリカの頭を押さえつける。 ぶりゅっ! どぶっ! どびゅるっ! 「んふぅん!」 少女のお口の中に遠慮なく射精する。幸せな開放感に満たされる。 「んーっ!んふぅー!ごくごく…ぷはっ。…パパの朝一番のおちんぽみるく、おいしい…んぅ…。」 「いい子だ…」 「んっんっ…ぶちゅぼ…ぢゅるるる。えへへ…。パパ、マリいい子?」 精飲した後、尚もフェラを続ける。直ぐに屹立し娘の口内を勃起で満たす。 「ああいい子だ…。おいでマリカ」 股間にいる娘を上半身に移動させ、若いマンコに先端をあてがう。上体を密着させた騎乗位だ。 ずぶ…ずぷぷぷぷ! 「あっ!あふぅん!」 十三才の子宮に生チンポが根元まで沈み込む。 「マリカ…パパの朝の一番絞り美味しかったかい?ん?」 にゅぶりにゅぶりと若膣をほじくりながら朝フェラの感想を聞く。 「んっ!んあぁ!はい…パパのお精子、ずっしり重くて…美味しかったですぅ…!あっん!んぅ!」 「ふふ…そうだろう。パパのぶりっぶりの精子、濃かったろう。今度は下のお口で飲ませてあげるからね?」 ぐじゅり ぐじゅり ぐじゅり…ぱんぱんばん!  「あっあん!ああん!」 「ふふ…パパのおちんぽどうだい?ん?」 「あんっ!あっあーっ!パパのおちんぽスゴイ…!おっきくて固ぁいぃん!おちんぽスゴイ…すっごぉいぃ!」 マリカの若い尻肉を掴み、揉む。自分の股間に向けて尻肉を上下させる。 ぱんぱんぱん! ずっぱん! じゅぱん! 「あっ!あっ!んっ!んんぅ!」 「おまんこ気持ちいい?」 「あんっ!イイです…おまんこイイ!おまんこ気持ちイイ!」 どびゅるっ!  「あふぅん!」 ぶびゅるっ! 「あっあっ!…あう!」 ぼびゅびゅびゅびゅ! 「イ…イク!イィ…!クゥーー!」 ピチピチの若尻肉を両手で鷲掴みにしながら、膣内へと遠慮の無い射精をする。娘は入ってくる精子の感触に、身体を悦びに震わせる。


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