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キツキツドーナツ@官能小説家
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僕だけの中出し専用お姉ちゃん 01 姉に手コキされながら乳吸いプレイ

目の前には柔らかなフトモモ 丈の短いスカートからスラリと伸びる生足に、僕はヒザ枕をしてもらっている 「ゆうくん、気持ちいい…?」 そのピチピチの足の持ち主は、僕の股間からそびえ立つおちんちんを優しく撫でてくれている 「うん、お姉ちゃん…とっても気持ちいいよ…うっ…!」 嫋やかな空気とは裏腹に、僕のおちんこはギンギンに天を向き、ピクピクと蠢く 「よかった…おねえちゃん、嬉しいわ」 そうして、穏やかな笑みを浮かべる その顔は、下からはよく見ることができない。巨大な乳の肉が邪魔をし、お姉ちゃんの顔を遮っているからだ お姉ちゃんはおっぱいが大きい 僕の手のひらに収まりきらない位、大きくて柔らかい。でも、揉むと弾力があってずっとモミモミしていたくなるんだ お姉ちゃんは、背中とワキ、お尻の部分がパックリと開いたタートルネックのニット姿 確か巷では「童貞を殺すセーター」って呼ばれてる、とてもエッチな服装だ 正直、目のやり場に困るけど「ゆうくんが悦んでくれるから」と言って、お姉ちゃんはたまぁにエッチな服を着てくれる ワキもぱっくり開いてる服だから、お姉ちゃんのワキの下から横乳がハミでてる。少しかがめば、乳首が直ぐに見えてしまいそうなキワどさにドキドキしてしまう こんなエッチな服のお姉ちゃんは、他の誰にも見られたくない。綺麗でえっちな、僕だけのやさしいお姉ちゃん 「おねえちゃん…理愛(りあ)お姉ちゃん…。おっぱい吸わせて…?」 「ふふ…いいわよ。はぁい…どうぞ?」 お姉ちゃんは優しい。僕のどんなお願いでも、いつでも、どこでも、何度でも聞いてくれるんだ 女神のような慈愛の笑顔を向けながら、おっぱいをニットからまろび出して乳首を与えてくれるお姉ちゃん 「ん…ちゅ」 「んッ…// ふあっ…!」 乳頭を吸うと、お姉ちゃんは頬を赤らめ普段より少し高いトーンの声を漏らす ぼくがおっぱいを吸うと、お姉ちゃんは感じてくれる。お姉ちゃんの感じる声で、えっちな気分が一層増してくる 「んっ…ゆうくん…。そこ…。アッ!」 身をよじらせて、僕のおっぱい吸いの快感に耐えるお姉ちゃん。感じるお姉ちゃんは、とってもかわいい 「ふっ…ンン!クゥん…」 クネクネと上半身が揺らめくと、お姉ちゃんのサラサラの黒髪が僕の顔に触れる お姉ちゃんの髪は長くてキレイで、とってもいい匂いがするんだ。ずっと嗅いでいたくなる 「あ…ゆうくんのおちんちん、スゴイ…!」 僕のギンギンに固くなったおちんちんを、お姉ちゃんの柔らかい手が優しく包み込む 丁寧なさすり方に、お姉ちゃんの愛情を感じる 「お姉ちゃん、もう僕…シタい…」 お姉ちゃんの優しい手コキに、腰が自然とカクカクと動いてしまう 入れたい お姉ちゃんのおまんこに、僕のおちんちんを入れて何度もずっこんばっこんしたい 「いいわよ…お姉ちゃんも、ゆうくんのカチコチのおちんちんを入れたいわ…」 優しく微笑んで、仰向けの僕にまたがるお姉ちゃん 丈の短いワンピースから、大人っぽい黒のレースのパンティーがチラ見えする お姉ちゃんはそのパンティーを横にズラし、おまんこを露わにしてくれた お毛毛の生えていない、ツルツルの子どもみたいなオマンコが姿を現す。 「ゆうくん、挿入れるわね…?お姉ちゃんのおまんこの中で、おちんぽこいっぱい気持ち良くなって…?」 そう言うと、優しく微笑みながらぼくのオチンコをオマンコにあてがい、ズブズブと本体を沈めてゆく ぐぷ… ずぶぶぶぶぶ… ぬぶん! あったかい オマンコきつい 中がヌメヌメ絡みついてくる 「んっ…ふあ!」 お姉ちゃんのエッチな声が響く。もう腰を振りたくて仕方がないよ これから沢山腰を振って、お姉ちゃんを感じさせるんだ 震えるおっぱいを下から眺めながら、オマンコの中をほじくり回してあげるんだ


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