沢尻萌花JC2 02 ダマシ討ち愛撫
Added 2019-02-02 12:25:48 +0000 UTC「小沼田(おぬまた)さん、おはようございます♡」 「あ、ああ、おはよう…」 沢尻萌花(さわじりもえか)は康介の家の隣に住む女子中学生。いわゆる「JC」だ 肌は透き通るように白く、サラサラの髪はやや茶色がかっており上品なミルクティーカラー その髪をツーサイドアップにまとめ、その姿は名前通り正に「萌え」てしまう極上の可愛さ 目は大きく、少し垂れていてそれが彼女に優しく幼い雰囲気を持たせている。スッと通ったキレイな鼻筋。その下にプルルンと音が出そうなほどツヤツヤな唇 その唇はポテッと少おしだけ厚く、おしゃぶりフェラさせたらさぞかし気持ち良さそうな形をしている 恐らくクラス全員の男に、この唇でいかがわしい想像をされオナネタにされていることだろう 身長は152cmほどでやや小柄。手足はスラッと長く、スタイルは抜群 セーラー服を内側から押し上げるけしからんパイオツはかなりボリューミー。推定D以上は確実だ それに比べ、俺は今年四十になるのにいまだ独身。肌は浅黒く太っていて、背も百七十センチほど 資産運用だけが特技の冴えない無職の中年だ。 モテるのはキャバクラで金をばら撒いている時だけの、本当は誰にも好かれない虚しい男 そんな俺に、顔もカラダも一級品でしかも若い娘が、金も払っていないのに、無料で毎日笑顔で挨拶してくれる それだけで奇跡のようだった。こんな見た目も中身も良い娘っこが居るものだと、朝の挨拶のひとときを幸せに思っていた そんなお隣の可憐な美少女が、ある日トボトボと寂しそうに下校している場に遭遇し、思わず声をかけてしまった 「あ、沢尻さん、どうしたの?」 「お沼田さん…」 聞くと、両親が揃って海外出張に行くことになりしばらく広い家に一人ぼっちになるとのこと そして家事を一切できないのでとても不安で寂しいという事だった 「…じゃあご飯の作り方、教えてあげようか? 簡単な部屋の整理とかも…」 俺は思い切って提案した。 「えっいいんですか!?」 ぱあっと花が開くような笑顔になる萌花ちゃん。美しさが眩しいほどだ この娘は男を家に入れるという行為に警戒心が無いようだ。なんて無防備なんだろう そうして萌花の両親が旅立ってから、俺は萌花の家にお呼ばれした ひと通り調理を教え、さりげなく萌花の料理にだけ超強力な媚薬と筋弛緩剤を忍ばせる 食事を終え片付けを二人でしていると、萌花の息が荒くなってきた。顔もピンクに染まっている (…薬が効いてきたな) 俺はほくそ笑んだ 「沢尻さん?どうしたの?」 ワンピースのむき出しの肩に触れる 「ひゃぁん!」 もの凄い反応だ。媚薬はよく効いている さあ、この美少女を味わうか