沢尻萌花JC2 03 中年とJCの恋人プレイ
Added 2019-02-02 12:27:51 +0000 UTC「沢尻さん?」 そう言って、今度は肩から首にかけて撫で上げるように触る 「わ、わたし…何だかヘンで…うふぅアン!」 「あっ! そんな触らないで…ください」 「本当に、どうしたんだい?」 白々しく心配するフリをして、萌花の両肩を触る。そしてうなじもジットリとさする 「ヒィン!」 萌花はその場にヘニャリとへたり込んでしまった 「大丈夫? 部屋に運んであげるよ…しばらく寝なさい」 「す、すみません小沼田さん…」 腰を支え、二階の彼女の部屋へと移動する ドサッとベッドへ萌花を寝かせる。媚薬の効果でカラダは発情し、軽く汗ばんでいる 「沢尻さん熱っぽいし動けないみたいだから、汗だけ拭かせてもらうよ?」 筋弛緩剤の効果でうまく動けないのをいい事に、女子中学生のピチピチお肌を合法的に触る機会を得た まずは萌花の服をすべて脱がし、柔肌を露出させる 「あ… イヤ… おぬまたさ…」 薬のせいでうまく動けない萌花。それを良いことに、JCの肢体を一糸まとわぬ全裸にひん剝いて、初お披露目してしまう。 俺はその余りの美しさにゴクッと唾を飲み込んでしまった ああ…なんて綺麗なんだ… 萌花のカラダは手足は細長く、胴は細いのにオッパイだけたっぷりとしていて存在感があり ムチムチの太ももは今すぐかぶりつきたい程に色っぽく、また股関にあるべきハズの茂みは無毛で、まるでお子さま小学生のようなツルツルまんこだった 「(この娘パイパンか…)さあ拭くよ…」 俺は汗を拭くフリをして、萌花のカラダに触りまくった 萌花も媚薬が効いているので、俺の執拗なセクハラ汗拭きに欲情してきていた 「ふぅ… ふぁ… あん…、あ、アン… アン…」 呼吸がエロい 尚も汗拭きセクハラプレイを続行する 「すごい汗だよ沢尻さん… こんなに濡れてたら風邪をひいてしまうじゃあないか」 顔、首、鎖骨、腕、胸…フトモモ 全身を拭いた 「んふぅ♡ んふぅん… ハァハァ…! うふぅ…ン♡」 もう萌花は発情しきっている 「大丈夫かい?息が荒いからおクチも乾いているんじゃないのかい?どれ…」 ムチュン… そう言って、唇を重ねた。恐らく萌花にとってファーストキス。それを、俺が奪った 「…! い、ヤ…! うむちゅ!」 「ぶちゅちゅぶ…、おじさんが湿らせてあげるね?」 さすがに抵抗された。だが構わず重ねた唇から舌を差し込み、大人のキスへ移行する ニュルン 「ふむぅ!?」 ンーンーと抵抗する声が聞こえるが気にしない。俺は、アイドル級の超美少女のファーストキスを存分に堪能する 「ちゅぶ、ぶちゅ! 萌香の少しだけ肉厚の唇、たまらないよ…ぶちゅう!」 ヌチュヌチュという舌と唾液の絡む音がイヤらしい。ンフンクフンと萌花の漏らすエロい鼻息も堪らなく情欲をかきたてる 「ああ萌花ちゃん!おじさんもう我慢できないよ」 そう言って俺は全裸になる。そして仰向けの萌花に再びのしかかり 「これから萌花ちゃんの処女をもらうよ…?」 耳元で囁いた 「イ…や それだ、けは…イヤぁ… ゆる、ゆるして… 」 「え?処女喪失したくないの?」 コクコクと頷く萌花 「じゃあおじさんの言うこと何でも聞く?」 再度頷く 「ようし、じゃあこれからおじさんと萌花ちゃんで恋人ごっこをしよう」 「萌花ちゃんは初めてのSEXがしたくて堪らない、彼氏にキスしながら初体験をおねだりする淫乱発情カノジョね」 萌花の目が見開く。そしてイヤイヤと被りを振るが気にせず話を続ける 「そんで俺は、可愛いカノジョにSEXを求められるけど、キスだけで我慢するよう発情する萌花ちゃんをなだめる彼氏ね この恋人プレイが出来たら萌花ちゃんの処女は奪わずにいてあげる」 「ほん、ほんとですか…?」 「ああ本当だよ。だから一生懸命に恋人ごっこしないとダメだよ?」 「…わ、わかり、ました…」 「ようし、じゃあ…」 頷いた萌花に、恋人として言うべきオネダリの台詞や仕草を教えこむ。その内容に萌花の顔が羞恥に染まる 「さ、言ってごらん…?」 「うく…。こ、康介さん…萌花のおまんまんに、康介さんのおちんぽ入れて?」 そう言いながら、控えめに口を半開きにして舌をチロッと出させ、キスを誘う仕草をさせる 「ああ萌花、なんて欲しがりな中学生なんだお前は!ブチュウ!」 「んンう!」 俺は堪らずJCのぷっくりとした小さなおクチをむしゃぶった さあ、ここからいたいけな美少女と小太りの醜い中年の濃厚な恋人プレイの始まりだ