僕だけの中出し専用お姉ちゃん 03 優しいお掃除フェラ
Added 2019-02-02 12:17:39 +0000 UTC「はぁはぁ…ゆうくん凄かったわ…。さぁ、ゆうくんのおちんぽ様にお疲れさましないとね…?」 そう言って、ずるぅとオチンチンをおまんこから抜く。騎上位の体勢から僕の足の間に顔を滑り込ませるお姉ちゃん 「じゃあ、お掃除しちゃうわね…?あ〜む…うふん…」 「あ…お姉ちゃん…!」 「ぶちゅ、ぐちゅ…。うふふ、ゆうくんのおちんぽ、オイシイ…まぶぅ」 生々しい粘膜の絡まる音が、興奮を高める。 お姉ちゃんは、ンフンアフンと卑猥な鼻声を漏らしながら、ぼくのおチンチンを美味しそうにしゃぶる じゅぶる… ぐぢゅぐぢゅ… ぶっぽぶっぽ お姉ちゃんのお口から空気の漏れる音がイヤらしい。 お姉ちゃんは、舌と唾液と空気圧を巧みに使ってオチンチンを気持ちよくしてくれる 「ん〜ぶっ…ゆうくん、ゆうくぅん…んぢゅぅ。ぢゅぶぶぶる…」 愛されてる オチンチンを愛してもらっている お姉ちゃんのチンポコヘの愛情が、フェラチオの丁寧さから伝わってくる 「…お姉ちゃんっ!」 「んぶぅ!?」 ぼくは堪らなくなって、お姉ちゃんの長い髪を両手でワシづかみにする そして乱暴に前後に動かし、ぼくのチンポにお姉ちゃんのお口をバスンバスンと出し入れさせる 「んん!んんう!うぶぅ!」 髪を掴まれ、強引におクチをちんぽに使われながらも無抵抗なお姉ちゃん ぼくの激しいイラマチオを、そのまま受け入れてくれている 「ンッ!じゅぶっ!じゅぶぶ!ぢゅるるる!」 涙目になり、眉を八の字にキュウと下げた困り顔で おちんちんを一杯に頬張りながら、ぼくを見つめ返してくるお姉ちゃん こんなにもお姉ちゃんの顔を乱暴にしているのに こんなにも優しい目でお姉ちゃんと見つめ合う 愛し合っている二人でなければありえない光景だ 「お姉ちゃん…いくっ!」 どっ…ぷ! どぷっ! どぷっ! どぶぶぷ! 「んぶぅん!♡」 お姉ちゃんの小さくて可憐な口に、僕の濃くて臭い精子が大量に注がれる 綺麗な大人の女性を自分の男液で汚す快感 それが大好きなお姉ちゃんのお口の中であるから、背徳感は一層増す 「んぐっ…くちゅぐちゅ…。 あむん…んぶぅ」 お姉ちゃんは僕が出した臭い精液を口の中に貯め、あろうことか口内でぐちゅぐちゅと味わっている 精子を愛していなければこんな事はできない。お姉ちゃんは本当に僕と僕のザーメンが好きなのだ 美味しそうにザーメンを口内でぐちゅぐちゅしているお姉ちゃんを見て、僕はまた興奮してしまった 「お姉ちゃん…!」 ずぶう… 「うぶっ! ゆ、ゆうくん? んふぅ…♡」 たまらなくなった僕は、精子を口でブクブクしているお姉ちゃんの口に、再びおちんちんを突っ込んだ ぬるぬるして温かい…。僕のちんこはさっきとは違った感触と快感に包まれた 愛おしいお姉ちゃんのオクチをもっと使いたい。愛しいお姉ちゃんのオクチをもっと汚したい お姉ちゃんのオクチの中を、僕のクサクサちんぽの匂いで充満させてやるんだ 僕は綺麗なものを汚す快感に夢中になってしまった お姉ちゃんはそんな僕の気持ちを察したのか、僕の行為の全てを受け入れてくれている 「ゆうくんいいよ…♡ おねえちゃんのオクチの中、好きに犯して…♡ おねえちゃんのオクチまんこに中出しして…?♡」 エロ過ぎるよお姉ちゃん。僕はこのドスケベ淫乱お姉ちゃんを犯し尽くそうと決めた