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キツキツドーナツ@官能小説家
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沢尻萌花JC2 05 JCを恋人イメクラレイプ

中年チンポに処女を奪われたあげく、イカされまくったJC萌花 涙とヨダレでぐしゃぐしゃになった顔は、それでもなお美貌を失わない 「んむっ むちゅっ 萌花、すきだよ萌花っ」 萌花の顔を舌でベロベロと舐め回し、涙を拭く。美しい顔に康介のクサいだ液が付着した 「ああ…いや、イヤぁ…」 顔を舐められ、嫌悪感でいっぱいの表情の萌花。だがこの中学生は既に何度も性の絶頂に押し上げられているのだ 「萌花、恋人プレイ中だろ? 好きっていいなさい! 中出しされたいのか?」 「それは絶対イヤぁ!」 「なら言いなさい! キスしながら、目を開けて俺と見つめ合いながら、心を込めてな」 言うやいなや、ブチュチュウと唇と唇を密着させ舌をヌルリと口中に入れる。口内レイプとも言える濃厚キスを仕掛けた 「んむっ! ちゅぶぅ! す、すき…好きぃん… 康介、さん…好きぃ…」 「俺のどこが好きなの? ん?」 会話の合間にも舌をヌプヌプと差し込む事を忘れない 「あむっ、ふぅ… あっアン… んフン」 萌花は答えず、断続的にキスの喘ぎ声をあげる 「じゃあこう言いなさい!」 「イヤァん!」 康介は萌花の耳穴に舌をヌプリと入れながら、淫語を教える 「さあもう一度だ! 俺のどこが好き?」 至近距離で見つめ合いながら、感想を強制する 「こ、康介さんの…おちんぽ、大きくて固いところが好き、です」 「ぶっといおチンポ、逞しくて…好き。オマンコに触れるだけで、チンポコ入れて欲しくなるの」 「康介さんの勃起ちんぽ好き… カッチカチの巨根チンポでレイプして? 中学生の萌花のオマンコ、いっぱいいっぱいほじくって?」 チュムチュムと濃厚舌入れキスをしながら、告白させた ばびゅーーーー! 「ふっ! くぁぁ! あーーーーー!♡♡」 「あっ! 中に! 中に出てる! イヤ! あっ! んーーーーー!♡♡」 「萌花あ! ぱぶぅ!」 康介は萌花の首筋に噛みついた 「イヤぁ!」 正常位で首を噛み、両手を恋人つなぎし、両足も絡め、超密着状態で動きを取れないようにして、オマンコに男の白い源を注入する どぷり! どぶり! どぶり! 「あっ! 来てる…! イヤぁ! 中に出さないって言ったのに! あっあ… あーーーーーーー!♡♡」 びゅるっ! びちち! びゅるびゅばーーー! 「んぶぅ!? んむちゅ! や、やめっ! んっちゅ!? ぢゅるう! …! ふうーーーーーー!♡♡」 再度、恋人の濃厚キスをする。密着状態で中出ししながら仲良く舌をニュプリと絡める 「んーーーー♡ っく! いぅ! イッ! くぅーーーー!♡」 全身をピタリとくっつけ、どぶどぶと射精しながら隅々まで肌を擦付ける。腰をグリグリねじ回し、膣内の奥を楽しむ事も忘れない 「ああ萌花! ぴっちぴちだ! お前の肌気持ちいいぞ!」 「ホントに嫌ぁ! 離れて! はなっ…! んーーーーー!♡♡」 「イッてるじゃないか! 俺のチンポ好きなんだろう!  だからイクんだろ! 萌花! お前は俺の事が好きなんだよ!」 「イヤ! そんなことない! ほんとにいやぁぁーーー!」 「好きでもないチンポでイクのか?  メスは好きなオスのおちんぽでイク生き物なんだよ!  お前は俺の事が好きなんだ! その証拠にずっとイッてるだろう!」 萌花を洗脳調教する。「気持ちいい=相手を好き」という公式を、絶頂中の思考が回らないバカな脳みそに叩き込む


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