SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


愛美IF ピンサロ店の面接でヤラれる愛美01 浮気の始まり

※本作品は『パパの言いなりおちんぽ奴隷愛美』のキャラクター愛美がパパ以外の男とセックスします。 本編のパパにだけ体を許すファザコン娘とは異なり、愛美がパパ以外の男のチンポで感じて何度もイッてしまう内容です。あの一途な愛美が淫売ビッチになり、ドスケベな姿を晒す小説となりますので、パパだけに愛とカラダを捧げる純粋な愛美が良い!という方は本作品は読まない方がいいと思います。 あくまで「愛美」というキャラを使った『IFストーリー』という事をご理解の上で、お読みください。 では、本作品の冒頭(と言っても2600文字の大ボリュームですが)を無料公開します §§§ 「生島愛美(いくしままなみ)チャン…ね。十五才で現役の高校一年生か。うちはモグリの店だから年齢は大丈夫だけど…なんでピンサロの仕事をしようと思ったの?」 ここは男の人がエッチな事をしに来るお店。いわゆる風俗店だ。私はそのピンサロ店の奥の事務所で、面接を受けている。 「え…と。私、少し前にレイプされて…それからたくさんの男の人達にも輪姦マワされて…。どうせそういうコトするなら、お金もらえた方がいいかなって」 「なるほどねぇ…」 店長というその男は、私の話がさして珍しくもないのか反応が薄い。 (うひょおーー!極上のJKキター!ラッキーだ!今日はツイてる!! 俺の名は鈴木拓郎すずきたくろう、三十六歳。中規模ピンサロ店『ペロペロJKごっくん天使(エンジェル)〜おクチの恋人〜』の店長だ。 今日は一人面接の予約が入ったので、面倒だがこうして開店前に店に来ている。が、面接の娘こを見てそんなダルさは一瞬にして吹き飛んだ。 それは面接に来た子が天使と見紛う程の超美少女だったからだ。某巨大アイドルグループに入ってもブッチ切りでセンターになれるであろう美貌の持ち主。そこらのJKと余りにもレベルが違い過ぎる。 清純そうなサラサラの黒髪は若さ溢れるツインテールで束ねられ、前髪はパッツンで揃えられている。そのいかにも「萌え系」な容貌は男の烈情をソソらずにはいられない。 そして人一倍小さな顔の中には驚く程整った目鼻立ちが収められ、まるで西洋人形の様な美しさだ。だが少したれ目気味なのがポヤンとした柔らかな雰囲気を醸し出し、完璧な容貌なこの子にわずかな隙を感じさせる。 こういう隙のありそうな女を男は好む。「可愛いけどちょっと抜けてる」というイメージの子は親近感を持つからだ。これが鋭い目つきのキリリとした女性だったらこうはいかない。 そして幼い外見に不釣り合いな超巨大なパイオツ。身長は150cmにも満たない小柄で顔つきも大人しそうなのに、オッパイだけは自己主張が激しい。その二つの乳房はまるでロケット弾のように細い体からドーンと前方に突き出し、存在を誇示している。 ちっちゃくてロリ美少女で超巨乳。まさに男のズリネタにされる為だけに生まれてきたような優秀なメスの身体。正直たまらん。今すぐ犯したい。生でブチ込んで中出ししたい。 そんな極上の女子高校生が来た事に内心ほくそ笑みながら、浮足立つ気持ちを抑えられず、つい普段なら聞かない質問をする。 「愛美チャンの初体験は…いつ?」 「十二才…中学一年生でした」 (そんな早いの!? クッソ…!やっぱり可愛い子は男が放って置かないか) 「へぇ早めだねぇ…初体験はちゃんと同意のセックスだったの?」 「はい…ちゃんと同意の上での初体験でした」 「そうか…良かったね。…相手は彼氏?」 「いえ…パパです」 「パパ? ああ、援助交際…サポート相手のおじさんって事かな?」 「いえ、実の父が初体験の相手です」 「なにィ!?」 (なにィ!?) 何だとぉ!?!? イカン、心の声が表に出てしまった。落ち着け鈴木拓郎。実の父親が初体験とは…なんつーオヤジだよ。まったく羨まけしからん! まあこれだけ超美少女の娘だと親父の気持ちは分からんでもない。というかお父さんの気持ち、超分かる。 「そ、そうなんだね。じゃあこれまでの体験人数は?」 「これまではパパ一人だったけど…最初にも言ったけど、まなみ何度も輪姦マワされちゃったから…。今は十人…三十人?分かりません…とにかく大勢です」 「レイプされた後に輪姦りんかんされたって事だけど…まだ続いてるの?」 「はい…続いてます。ヤラれてるとことか、裸とか、…撮られて。脅されて…それからはずっと」 「なるほど、それでどうせ性行為するならお店でお金もらってって事か…」 「はいそうです」 「でも、パパはこの事知ってるの?」 「…っ! それは…知りません」 「…大丈夫なの?」 「パパは、随分前から出張で海外なんです。まだしばらく戻らないから…何も知りません」 「…そうか。じゃあ最後の質問。こういう仕事は初めて?」 「はい。初めてです。」 俺は一瞬だけ逡巡するフリをする。もちろん、一応悩んでいるポーズを見せる為だけの演技だ。美少女JKの顔が一瞬不安に曇る。 「よし、採用だ」 「本当ですか!?」 パァっと愛美チャンの顔が明るくなる。本当に可愛い子だ…風俗に堕ちるには惜しい。俺が金持ちなら絶対愛人に囲ってる。 「出勤は明日以降でいいかな?まずは、こういう業界初めてなら「講習」を受けなきゃいけないんだけど…」 「講習?」 「そう。お客様にサービスする為の予行演習。いきなり客の前には出れないでしょ?だから本番さながらにひと通りお客様にどんなプレイをするのか練習するの。講習相手は店長の俺になるけど…いいよね?」 「…分かりました」 意を決したのか、膝に置いた小さな手をギュッと握って俺の提案を承諾する愛美チャン。 (ウヒョオオーーーー!やったぜ!こんな上玉を「講習」できるとは!たっぷりこんと性の手ほどきをこの美少女に教え込んでやるぜえーーー!) 俺は表情はすまし顔を保っているつもりだが、心の中は有頂天だった。 TVで見る人気絶頂アイドルのセンターよりも可愛い現役女子高生に、タダでエロい事ができるのだ。 これから始まる時間は間違いなく俺の人生の中で最高の1時間になる。 「グフフ…じゃあこれから講習を始めるよ愛美チャン?」 「はい…よろしくお願いします、店長」 「まずコレがうちの仕事着…制服ね」 「え…はい。す、スゴイ服ですね…これを着るんですか?」


More Creators