愛美IF ピンサロ店の面接でヤラれる愛美 02 講習で店長にフェラ&恋人キスを仕込まれる
Added 2019-02-18 11:01:21 +0000 UTC愛美チャンに渡したのは、丈が短い超ミニのセーラー服。上着はお腹が丸見えになる程短く、巨乳の子なら下乳が半分見えてしまう。モチロンお臍も丸見えだ。だがリボンなど制服付随の物はキチンと付いている。 スカートに至っては、膝上30cm以上のマイクロミニを超える超ウルトラミニの制服用プリーツスカート。ほんの少しかがめば直ぐおパンティーが見えてしまう上、歩くだけでも常時パンチラ可能な男を喜ばせる為だけの夢の詰まった丈の短さ。 「まぁウチは店名からして『ペロペロJKごっくん天使(エンジェル)〜おクチの恋人〜』だからね。女子高生好きの人がターゲットだからそういう服になるんだよ。じゃあ、それに着替えたらフロアに来て」 本当は愛美チャンが着替える所も見てみたかったが、これから「講習」をたっぷりするので敢えて我慢だ。本番さながらに教える為、「講習」は実際に客とプレイする店内のソファーで行う。 さあ…俺の人生最高の時間が始まるぞ。 超美少女とヤる「講習」への期待で、もう俺のちんこは触りもしていないのに天を向いてギンギンにいきり立っていた。 §§§ 「て、店長…お待たせしました」 店用の超ミニどえろセーラー服を着た愛美チャンがフロアに出て来た。 「う、うん、よく似合ってるね…!」 似合ってるどころではない。最高だった。この世にこれだけ男を勃起させる女子高生がいるのか、という程の破壊力エロさを持つ女がそこに居た。 顔はロリ系の超美少女。乳は弾丸ロケット級の超巨乳。脚はスラリと長く、生足の太ももはしゃぶりつきたくなる程美味しそうだ。 「じゃあ、これが仕事用のバスケットね。」 はい、とバスケットを渡す。中にはウェットティッシュ等が入っている。そして簡単に一連の流れを教え、さっそく実技に入る。 「じゃあスタート。なるべくエッチな言葉を使って男を喜ばせるようにやってみて?」 「は、はい…。い、いらっしゃぃませ…まなみです」 ソファーに座り、待機している俺の前に立つドエロセーラー服を着た天使。 「はいまずはソファーに座ってるお客さんの膝の間に跪いて挨拶。その後ズボン越しにおちんちんを咥えて?」 「しつれいします…はむ」 愛美チャンは跪いて俺の股間に顔を寄せ、ズボン越しにチンポを甘噛みするように軽く咥える。 「うんそうだ…ちゃんと上目遣いでこっちを見なさい?」 「はむあむ…ふぁあい…」 ウルトラミニのセーラー服を着た美少女が俺の膝の間に跪き、ズボン越しにチンポを口に含みながら上目遣いで見上げてくる。俺は年甲斐もなく鼻血が出そうなほど興奮した。 「あむぅ…あ、お客様のおちんぽおっきぃ…カチカチぃ…ん」 「うん、いいよ…淫語はなるべく沢山言ってね。チンポへのファースト挨拶が終わったら次だ。客の横に座りながら自分の足を絡めて密着して…」 「はい…お客さま、失礼します…」 ズボン越しに咥えたチンポから顔を離して立ち上がり、俺の横に座りながらニュッと長い足を太ももの上に乗せ、絡ませる。 俺の太ももが愛美チャンの柔らかい生足のヒザ裏に挟まれ、体もピットリと密着する体勢になった。若い女特有の甘い匂いがふわっと立ち昇り、いやがおうにも性欲を増長させる。 普段の「講習」なら多少興奮する程度のこの体勢だが、今日の相手はこれまでの人生で見たことの無い超美少女のJKだ。俺は慣れたハズの「講習」なのに、童貞卒業した時の様な興奮を感じていた。 片足だけ絡ませているこの体勢は、膝上30cm以上のウルトラミニの制服スカートからパンティーもチラ見えする。俺は超美少女の愛美チャンのパンティーの初お披露目に自分でもヤバイほど視線を集中させてしまう。 「愛美チャンのおパンティーの色は赤なんだねぇ…意外とえっちな色のパンティー履いてるんだね?他にはどんなパンティー持ってるの?」 にじり、とピチピチの太ももに手を這わせながらセクハラトークをする。 「え…」 「ホラ、客は絶対こういう話しをしてくるから合わせないと」 「は、はい!そうですよね…。えっと…他には黒とか…ピンクとかです」 「へぇ~!えっちな色ばっかり持ってるんだねぇ?今度ぜひ見せてね?ね?」 制服のスカートからスラリと伸びるムチムチ太ももを粘っこく揉みながら、美少女とパンティートークをする。超楽しい。これが店長の役得かと思うと余りにも素晴らしい。 愛美チャンは俺のアドリブセクハラトークに戸惑い、サービスが止まってしまっている。そんな愛美チャンに次の指示を飛ばす。 「ほら、横に座って足を絡めた次はキスだよ?」 「は、はい、そうでした、すみません」 愛美チャンが俺に顔を近づけてくる。そして、まだ横に座ったばかりなのにも関わらずチュッとキスをしてきた。 「ちゅっ…ちゅっちゅ。…お客さま?お名前は…なんとお呼びすればいいですか? ンッ…ちゅちゅ」 ソファーの横に座り、身体を密着させて太ももを絡めパンチラした状態からいきなりのソフトキス。 「んっちゅ…。拓郎で頼むよ、愛美チャン」 座りの接客に入ってすぐのキスはうちの店の特徴的なサービスだ。だが俺は、こんな超美少女とキスした事がなかったので年甲斐もなく興奮してしまっていた。 「拓郎さん…ですね?わかりました…うむちゅ!レロヌロォ!」 呼ぶ名前が分かった直後、ソフトキスから一気に恋人同士がするディープキスへと移行する。ウチは店名が『ペロペロJKごっくん天使エンジェル〜おクチの恋人〜』というだけあって、風俗嬢と客が恋人同士という設定で、プレイ内容も熱愛中の恋人がするようなベチョドロ濃厚プレイをする店なのだ。 「よし、じゃあここから数分間はお客さんに『好き』って言いながら舌とツバを絡めてエロエロ恋人キスだからね?」 「んっ…ふぁい、分かりまふぃた…」 「じゃあいくよ? …ああ愛美チャン! 愛美! 好きだよ? 好きだよ? べろぶちゅう! ぶちゅちゅばぁ!」 「うむちゅぶう!? た、拓郎さん、たくろーさ、ン…! うぶぶちゅ! 私も好き…たくろーの事すき…だいきすきぃ! …ちゅっぶう! レロォン!♡」 恋人プレイなので親密さを上げる為、互いに呼び捨てで呼ぶ。 「ああ愛美! かわいいよ? かわいいよ? ぶちゅぶちゅ! 今日は愛美に何度もザーメンぶっかけてスッキリするからね? わかった? 愛美を拓郎のイカくっさいザーメンまみれにしちゃうよお? ちゅー!ぶちゅう!」 「んっんっ♡ んぶ! んぶちゅば! ふぁ、ふぁい…♡ たくろうさん…。まな、大好きなたくろーさんのイカくさザーメンちんぽ汁いっぱい飲みます…! 男らしいどろどろ精液飲ませてくださいぃ!…んぶっちゅう!♡」 横に座り太ももを絡めたセーラー服美少女とグチョグチョの恋人キス。更に制服の下から手を入れ、ロリ顔に不釣り合いな巨乳を直ちょくもみする。 ぐにゅうん! 「あっふぅん!♡ んぶぅ♡」 (ん…? この子、「講習」なのに本気で感じてないか?) 呼び捨ての恋人濃厚ディープキスしたあたりから、本気の喘ぎ声をあげているように思える。 (この子、天性の淫乱…?流れでセックスできるんじゃね?) 「講習」の枠を超えたどろどろとした欲望が、俺の中に渦巻いてきた。