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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF ピンサロ店の面接でヤラれる愛美 03 Fカップ生チチ蹂躙

(この子、天性の淫乱…?) そう直感した。これまで多くの「講習」をし、たくさんの風俗嬢を見てきた俺。大半は金の為に働くが、稀に「性行為が好きだから」という理由で風俗業界に入ってくる淫乱女がいる。 そういった女達はすべからく講習や仕事中に本気で感じる。 愛美は感じ方こそまだ控え目だが、淫乱女かのじょたちのような「性行為自体が好き」という雰囲気をビンビンに感じるのだ。 (この子、ひょっとして「本番強要セックス」イケるかも…!) 俺は超美少女に講習以上の指導をすることを決意した。今日は本当に人生最高の、最良の一日になりそうだ。超巨乳のロリ系美少女にタダマンコできるなんて最高すぎるだろ…! よしヤってやる。 俺は愛美のえっちなオッパイを両手でギュニュウと鷲掴みし、この淫乱なメスが自分からチンポの挿入をオネダリするまで感じさせる準備に入った。 ソファーに座る俺の真横に寄り添い、足にナマの太ももを乗せ、身体を密着させた状態で濃厚な恋人キスをする俺と愛美。 丈が短く下乳まで丸見えのセーラー服の裾から両手を入れ、十五才の現役女子高生の生乳ナマチチを揉む。 「さあ、お客の横に座ったらしばらくは恋人濃厚ペッティングの時間だよ?じっくりやっていこうね?ぶっちゅう!」 「あむぅぅ!♡ っちゅ…。 は、はいぃ…」 そう言って愛美のピチピチした体を無遠慮に触りながら、キス攻勢を始める。 「ちゅっちゅ…。愛美…おっぱい大きいねえ? このお乳は何センチ?何カップ?」 「んちゅ♡ あっ♡ ぷはっ♡ きゅ、九十四センチの…、え…えふかっぷれすぅ…うむちゅ♡」 「ほお〜!九十四のF!いいねえ~!えっちだねえ?けしからんパイオツだあ実に!」 もにゅっ! ギュニュウ…クリクリ! 「九十四センチのFカップ」と聞いて更に興奮した俺は、愛美のツンと生意気に上を向く乳首を親指と人差指で摘み、クリックリっと潰した。 「くあぁん!♡」 ビクンと背筋が弓なりに反り返る。…敏感過ぎる反応だ。やはりこの子、他人きゃくへの性行為せっきゃくで感じる淫乱…ほぼ確定だ。 本番強要ヤレる。強姦ヤレるぞ。 この娘は絶対にセックスが好きだ。ようし、講習のフリしてこの極上の美少女のまんこにチンポぶち込んでやる! ただ、こちらの真意を悟られないようあくまで「講習」の体で進めなければいけない。焦りは禁物だ。目の前の獲物オンナは逃げる事がないのだから、ジックリと料理すればいい。 「愛美…お乳首が敏感なんだね?ちゅっちゅぶ!もっとイジッてあげるよお? んーぶ!っちゅるレロぉ!」 美少女の甘い口中に舌を絡め恋人キスをしながら、更に乳首を責める。 「ちゅ…ばぁ! んハァン!♡ まな、乳首ダメなの…感じちゃうのぉ! たくろーさんのおっぱいの揉み方上手いから感じちゃう! 指でクリクリされて…ヤバぁい! 乳首ヤバいのぉ!♡ んあぁー! ぢゅるぶちゅう!」 「すきっ、すき♡ んハァン…たくろーすき♡ たくろーだいすきぃ♡ たくろ、たくろぉ♡ すきぃン♡♡」 愛美の息が荒くなってきた。下半身もモジモジとくねらせ、どんどん性感が高ぶってきている事が伝わってくる。 俺は自分の足に乗せられている愛美のピチピチ太ももに手を這わせ、若さを堪能するように揉んだ。 モミリ… 「んんっ!♡」 おっこれも良い反応。この子は全身性感帯なのか?美少女でどこ触っても感じるなんて、最高のメスじゃないか! 「現役の女子高生のナマ太ももはスベスベで気持ちいいねぇ…良い手触りだよ?」 「んっ…はっ!あ、ありがとうございます…まなのぉ、えっちなフトモモ、いっぱい味わってくださいぃ…、はう!♡」 JK太ももに置いた手を膝頭へすべらせ、そして足の付根まで登るように這わせる。超ミニのスカートの中へと俺の手が吸い込まれていく。 「んあっ!♡ た、たくろ! え、えっち…♡ やだぁ…♡」 「ん?何がイヤなんだい?」 「おまんこの近く触られたら、ビクンてなっちゃう…」 恥じらうように言う愛美。これは本気の告白だろう。 「恋人におまんこ触られるヤダ?」 「…い、いやじゃない…けど…」 「よしじゃあ触りっこしよう。俺のちんぽを出して…優しく手コキしてごらん?」


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