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キツキツドーナツ@官能小説家
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チャットで出会った清楚系美女がド淫乱だった件 01 どすけべマンコに連続中出し

パン! パン! パンっ! どぶちゅん! 「あっ♡ あっ♡ んっ! んふぅん!♡」 腰まで届くビロードの様な黒髪を振り乱し、女が寝バックの体位で犯されている。しなやかな白い背中は蛇のようにうねり、快楽にのたうち回る 「もっと…もっとぉ! もっとおまんこ突いて? 逞しいおちんぽで、濡れ濡れスケベまんこ犯してぇ?」 幼げな声と相反する大人のおねだり。女は妖艶なうなじを捻り、こちらを向く 長い髪は額から綺麗にセンターで分けられている。黒真珠のような大粒の瞳の上には長い睫毛。スッと通った鼻筋の下に淡い紅色の唇 彫刻のように整った上品な顔立ちの女は、酷く下品な言葉で男のチンポに媚びている 「ちんぽぉ…ちんぽぉ…! もっとオチンポしてぇ? えっちなマンマンにちんぽしてぇん? アアん…! ちぃんぽぉ!♡」 見た目だけならまるでSEXなど知らぬような清楚な女。そんな清純な印象を持つ女の口から放たれるチンポというド下品な淫語が逆に劣情をそそる その清らかな美貌の女は、いやらしく舌をチロリと垂らして己の快楽を伝えてくる 「あっ、いっ、イクッ!♡ 百合(ゆり)イッちゃう! 百合またイッちゃうよ!」 ゆりという名のその女は、桃のような大きな尻をクネクネと右に左に揺する。絶頂に向け、自ら快楽を貪るように淫らに腰を動かす 「アンッ! 出して? ゆりの欲しがりまんこに…、ぅンっ! 敦(あつし)のおミルクぴゅっぴゅしてぇ?♡ うふぅん!」 「いくぞおら!」 どっ…びゅうーーー! ぶびゅるるるる! ばびゅうーーん! 「イッ!♡ …ックゥーーー!♡」 「ああっ! あーーー! あーーー! アアーーー!♡」 うつ伏せのまま背筋をピーンと海老反りさせ、性の絶頂を極めるゆ百合。その手はシーツを強く握り、足の指はギュッと固く閉じられ震えている それは女の本気イキの証だった 「んふぅーーーっ! ん…、…うふぅーーーーっ…♡」 息を整えながら、大きな尻肉を上下左右に揺らす。肉棒から快楽を貪欲に引き出す動きだ。精子を一滴もこぼすまいという尻のうねりが何ともイヤらしい 「ああスゴい… きもち…よかったぁ… あつしぃ… すきぃ…♡」 絶頂後の気だるげな声で、挿入したまま器用にうつ伏せの姿勢を反転させこちらを向くゆりな。そのままキスをし、舌を絡める 「ん…ちゅ…♡」 ラブラブSEXの後戯にふさわしい濃厚な接吻。互いの舌をヌリョヌリョと絡め、だ液を交換し、飲む 「百合…」 「んっ…!」 名前を呼んでやる。挿入れたままのマンコからじゅんと愛液が溢れるのを感じた。この女は性行中に名を呼ばれると悦ぶのだ 「百合… 百合…」 「ああ敦… もっと…もっと呼んで? ゆりの名前、呼んで?」 繰り返し名前を呼びキスをすると、百合の腰がまたなまめかしく動き始めた。本物の欲しがりマンコだ 「二回戦…するか?」 「やァン… 敦のえっちぃ…」 「えっちなのはお前だろ!」 ぬぢゅん! 「いやぁン!♡」 自分から求めてきたくせに嫌がる素振りを見せる、なんちゃって清楚系のビッチまんこに強烈な突きをお見舞いする ぼちゅぼちゅぼちゅ! ぶちゅんぶちゃん! 「あっあっあっ♡ スゴい…おちんぽ凄い! 敦のちんぽすっごぉい!」 大量の愛液を肉棒で掻き出すようにピストンする。撹拌された百合の女の嬉し汁が周りに飛び散る 「ちんぽイイ! おちんぽイイ! 敦ちんぽ気持イイン!」 「イイ… イイーーーーー!♡」 「あーーー!♡ あーーー!♡ あーーー!♡」 あっという間に絶頂してしまう百合。 ぶびゅっ! ぶりりり! どぶる! 「んっ♡ ハァーーーーーーー!♡♡♡」 百合の絶頂を追うようにナマ中出しの射精を膣へとブチ注ぐ 「本当に…ドスケベなまんこだな…」 「はぁ… はぁ… ごめんね敦… ゆり、えっちな子でごめんねぇ…?」 無許可中出し射精をされたのにも関わらず、謝罪の言葉を紡ぐ彼女。その表情は恍惚とし、満たされた雌の顔をしていた 「腹減ったな…コンビニでも行くか」 「うん♡」 まだ発情している百合は、コンビニの店内でもエロいおねだりをしかけてくる事をこの時の俺はまだ知らなかった


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