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キツキツドーナツ@官能小説家
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チャットで出会った清楚系美女がド淫乱だった件 02 コンビニで誘う女

「おい歩き辛いんだけど…」 「やぁだ♡ くっつきたいの♡♡」 生膣に二発も射精された百合は、コンビニまでの短い道のりで俺の腕にベッタリとくっついている まあコイツはバスト90cmのFカップだから、腕に押し付けられるおっぱいの感触が気持ちいいから良しとする 「どれにすっかな」 コンビニに到着し、サンドイッチのコーナーを見ている俺の前に百合が割って入ってきた。丁度サンドイッチコーナーと俺の間に百合がいるポジショニングだ 「オイ百合、なんだ……よ…」 俺は言葉を詰まらせた。目の前に来た百合が、その大きな尻を俺の股関に密着させ、上下に擦り付けてきたのだ ちなみに百合はオフショルダーのトップに可愛いフリルのミニスカートを履いているので、余計に尻の動きがイヤらしく映ってしまう 「パン♡ パン…♡」 口でパンパン言いながら、コンビニのサンドイッチコーナーの前で立ちバックSEXのような腰の動きをする百合 「何してんだよ…!(くっ…!エッロ…!)」 「…いや?」 「ヤじゃないけど、お前えろ過ぎ…っ!」 「ねぇ早く帰ってえっちしよ? パン、パン…♡」 押し付けられる尻に、不覚にも息子が反応してしまった。何故か負けた気がするので、このけしからん娘をこらしめてやらなければ 俺達はサッと会計を済ませ、足早に帰路につく。そしてマンションに着くと百合の手を取り、自室ではなく地下への非常階段を下りる 「え? 敦、どこ行くの?」 怪訝に思った百合が問いてくるが、それに答えず階段を二周降りて、一階からは見えない場所に移動した 「ここでSEXするぞ」 「え? こんな汚い所で? ちょっとヤだな…」 「いいから。部屋まで我慢できないんだよ。これからお前を俺の性欲処理の便所に使ってやるから」 強引に後ろを向かせ、立ちバックの姿勢を取らせる。スカートを捲ると、なんと百合はパンティを履いていなかった 「ノーパンてお前…ヤル気満々じゃねぇか」 「だって…敦とまたシだけかったんだもん…」 ノーパンのくせに顔を真っ赤にし、恥じらうのが可愛い。 にゅるるるる! 「はぁン!」 一気に貫いた。百合のソコはとっくに準備万端で、驚くほどスムーズに俺の剛直を受け入れた ぱじゅん! ヌパン! どぱん! 「あっ! はっ… ああ! アアン!♡」 「声出すなよ、上に聞こえるぞ…?」 「……っ!」 そう。ここはマンションのエントランスの地下一階の非常階段。百合が喘ぎ声を上げたら誰か居たら一発でバレる場所だ ぬじゅ… ぶじゅ… ぐぽん… ヌララララ…!  「…っ! …っ♡ …ぅっ♡♡」 「(静かに…誰かきた)」 「……っ! ……!」 性行を始めたばかりだというのに早速住人がエントランスに来たようだ。人の気配がする グリッ! グリッ! グリぃ! 「……っ!♡ ……っ!♡♡ ……っ!♡♡♡」 膣の上側を擦るように押し上げる。ピストンはせず、膣内を圧迫するようにチンコを擦りつけ、快楽の波を送る ピクピクと震え、快感に耐える百合の反応が可愛くて、滅茶苦茶にしてやりたくなる 俺は百合の口を手で塞ぎ、囁いた 「声出すなよ…」 じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ! 「…んんンンン〜〜!?!」 肉棒を根本まで挿入せず、途中で止める事により腰と尻のぶつかり合う音を失くす。その代わり超高速でピストンし、膣へ強制的な快楽をブチ送る ンフー、ンフー、と俺の指の間から、百合の激しい吐息が漏れる。 ばじゅばじゅばじゅばじゅばじゅばじゅばじゅばじゅ! 「(…イッていいよ)」 「……っ!」 ホント?という風に百合が首を反転しこちらに確認の眼差しを向ける。俺は優しく頷いてやる 「………ック!♡ 〜〜〜〜〜ッ!♡♡♡♡」 ビクーン!と激しく百合の体が震える。イッたのだ。それも盛大に。 ぶびゅっ! どぶっ! ぶりゅりゅりゅりゅ! びゅるうーー! 直後に中出し。今回もゴムなしの生中出し膣内射精だ。 さてこれからラブホに行こう。声を我慢し辛かった百合に、遠慮なく大声で喘がせてやろう


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