愛美IF ピンサロ店の面接でヤラれる愛美 05 フェラチオ淫語調教
Added 2019-03-06 03:56:50 +0000 UTC「よし、じゃあいよいよオチンポをおしゃぶりしようか?」 「は、はい…よろしくお願いします…」 「淫語も忘れず言うんだよ?」 チンポを握らされ、恋人キスをしただけで絶頂してしまったピンサロ「講習」中の愛美は、恥じらいの表情で頬を赤らめた。 「た、たくろうさんの、お仕事がんばってきた疲れマラを…んく、まなみのえっちなおクチマンコで、ジュブジュブさせて頂きます…、あむうぅぅ、ん、んん…」 ソファーの横から俺の足の間に移動して跪き、口上を述べてからフェラチオを開始する。 (…うっおぉ! これヤバいな! 巨乳のロリ少女にえろセーラー服着せて舐めさせるのはもう見た目がエロすぎる! 講習とは言えこんな幸せな仕事があっていいのかよ!) 思った以上に見た目の破壊力がヤバい。油断すると直ぐに射精してしまいそうだ。 「愛美チャン? ナメナメする時はちゃんとお客さんの方を見上げておしゃぶりして?」 「んっんっ…、ふぁい…こうでふか?」 現役の巨乳JKが俺のチンポを咥えながら上目遣いで見上げてくる。とんでもないエロさだった。 「うん、そうだよ。後はもっと困ったような表情をしてみて?男は女の子に困り顔でしゃぶられると興奮するから」 これは完全に自分の趣味だが、あながち間違いではないと自負している。 「ちゅっちゅっんっ…、こうでふかぁ…?」 眉をキュウと八の字に下げ、切なさを含んだ瞳の困り顔で俺の勃起マラを懸命に咥える愛美。 「うん、よくできてるよ…後はお口の中のちんぽに舌を絡めて、竿の周りを回すように舐め舐めしてごらん?」 「ふぁあい…、んっ… れろれろ…るろぉ、ヌロォ!」 「おおっ!いいよ!上手だ!」 こちらのフェラ調教に素直に従う愛美の頭を馴れ馴れしく撫でてやる。 「舌を使いながら、唇はすぼめて?おちんぽを唇でしっかりと締めながら出し入れするんだ…」 「ふぁぁい… んっんっ… ぢゅっぢゅっぢゅろっ! んーーーー〜〜〜、んふぅーー〜〜っ、んっぢゅうううぅ、ぢゅっぶぢゅぶ!」 「最初はゆっくり…しゃぶる時は下品な音をいっぱい出しながらジュポジュポしてごらん?」 「ふぁぁい… んっ…、じゅっぼっ…、ん〜〜っ、じゅっぶぼ! ぼっぷ、ぼっぷ… ぶぷぅ! んぐぼおっ」 「ちんぽ褒めて?」 「んぢゅぶぼっ! …た、たくろぉのオチンポ、すっごい大きい…、はぁはぁ…、まな、こんなおっきなオチンポ初めて…! んぢゅぶ!」 「まな、こんなに大きくて男らしいオチンポ初めて…!んッグッグ…、ぶぢゅ! ああ、オチンポぶっとぉい…むぶっ! 固くて長くて…ぢゅぶっ、逞しいぃん…!…」 「愛美、これまで何本オチンポ咥えてきた?」 「…んじゅっ、…それは…」 「おしゃぶりしながら数えてごらん? ん? 俺のチンポは何本目?」 「…っ、…。 ぢゅっぶ、ぶちゅるるぅ…! ほん」 「ん?」 「に、にじゅっぽん…くらい」 「へぇ〜そうなんだ。いっぱいシャブシャブしてきたんだねえ?そんなにオチンポ好きなの?」 「…っ!♡ そ、そんなこと、ありません…」 この子マゾだな。 言葉責めされて、今明らかに興奮した顔になった。いやらしい事言って責めればやっぱりセックスできそうだぞ。 俺はしゃぶらせながら、もっともっとこの可愛いロリ巨乳JKを責立てることにした。