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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF ピンサロ店の面接でヤラれる愛美 06 問答無用の口内射精

「俺のチンポどう? 今まで咥えてきたチンポよりデカい?」 「んじゅっぶ、ぐぷっ んぱぁっ、…は、はい…たくろーのオチンポ、まなが今まで咥えてきたどのオチンポよりも、おっきいです… ンヌロォ♡」 「お父さんのよりも?」 「…っ! い、言いたくない…」 「ダメだよぉ〜愛美チャン、これはお仕事なんだから。客を喜ばせるように言わないと。別に本当の事言わなくてもいいんだよ? 今しゃぶっているオチンポを気持ちよくさせればいいの。ね?」 「で、でも…」 「もう一度聞くよ? 今お前が美味しそうに咥えてるチンポは大好きなお父さんのチンポよりでっかいか?」 ベチン!と愛美の頬を平手する。これはもはや強制だ。それをこの生意気な女子高生に分からせる。 「痛(イ)ッ! は、はい… たくろーのオチンポ様、まなのパパのオチンポよりも、おっきぃです…。 こんなにおっきくて逞しいオチンポ初めてですぅ… んぶぁぁ…♡」 「よぉし、いい子だ…おしゃぶり続けなさい?」 「は、はいぃ… んばぁっ、うぷあぁ…ぶっぶっ、エロルロぉ…ン♡ あ…オチンポ固い…太くて長くてすごぉい…♡ んっぼんっぼ…じゅるるるるるるるる♡」 「あハァ…、たくろ? オチンポでまなのオクチ犯して? 好き放題にまなのオクチでセックスしてぇ? んじゅうるるる♡」 「ああ出して? まなのオクチマンコに、たくろーミルク中出しして? オクチマンコに中出ししてぇ?」 ぼびゅっ! どぶぶぶぶ! びゅぼぼぼぼ! 「んーーーーーーーーーーーー!♡♡」 我慢できず、十六才の現役女子高生の口マンコに盛大に射精した。 「あぶっ! うぶう! ひゅごぉい…♡  ……あーーーん」 愛美は出された精子を口を開けて見せつけてくる。これも最初指導した事だ。 「んっ…、ぐちゅぐちゅぐぢゅ…あぶぁ…んぐっ、ゴク…ゴク、ごくん」 見せつけた後は、口の中でグチュグチュとよく味わってから健気に飲み込ませる。素晴らしい光景だ。 「ああ、ザーメンおいしかったぁ… ぶりぶりの濃ゆいせーし、ありがとうございましたぁ…ん」 「よしよし、ちゃんと教えた通りザーメンうがいも出来たしお礼も言えたね。偉いよ」 俺はまた頭を撫でてやる。 「じゃあ次はお客さんの膝に乗って、対面座位でお股をコスり付け合うよ?おっパブと似たサービスだけどこれもウチの売りだから」 「はぁい…」 §§§ (ああ、店長の精子すごい…何だか頭がクラクラする…。私、やっぱり言葉責めに弱いんだ…。講習なんだから感じすぎないように気をつけなきゃ…!) 私はこれまでの講習で、すっかり店長のオチンポに征服されてしまっていた。雄々しい肉棒が口中を暴れまわる度に、この雄に屈服し尽くしている自分に、いけない悦びを感じていたのだ。 (次の講習、私耐えられるかな…。オマンコにオチンポ擦り付けられただけでイッちゃいそう…。) (よし、次の対面座位でキメるぞ。この子を快感でフラフラにさせて、流れで挿入してやる!) 俺は完全に雌を狙う狼と化していた。 「しつれいしまぁす…」 愛美が跨ってきた。超ミニのセーラー服姿なので、愛美のおパンティーと俺の剥き出しのチンポコが直に接する。 「たくろ? まなのえっちなおっぱい…見て?」 そう言って、タダでさえ下乳が見えている超ミニのセーラー服の上着を更にめくりあげる。ブルン!と巨大なメロンおっぱいが現れ、その先端にはツンと小生意気に上向いた乳首が乗っている。 「おお…凄いデカさだ。けしからん、けしからんぞ!なんていけないおっぱいなんだ!」 ギュムウ! 目の前のムチプリンとした双乳に我慢できなくなった俺は、思わずその肉塊を鷲掴んだ。 「アアン!」 「くそ!揉んでもゴム毬みたいに反発してきやがる!なんて新鮮なお乳なんだ!ピッチピッチだぞ!」 もみっ! ぐにっ! むにぃ! 「うあっ! はっ! アハン!」 俺の乳モミに、スケベな喘ぎ声で呼応してくれるのが嬉しい。「俺がこのえっちな女子高生を感じさせている」という気持ちになり、興奮が止まらない。 「けしからん!なんていけないオッパイだ!実にけしからん!」 「あふ、あふぅん! ごめんなさい、いけないオッパイでごめんなさい! もっと虐めて…えっちなまなみにお仕置きしてぇ?」 「ばぶう! ぢゅうううう!」 「うぁハァああああぁん!♡」 デカメロンおっぱいを全力で握りしめながら、ツンと上向いている生意気乳首に吸い付いた。


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