★無料公開! 美人女性トレーナーしかいないジムでちんトレする話 01 魅惑のストレッチ
Added 2019-02-26 10:59:18 +0000 UTC俺の名は小沼田敦おぬまたあつし。 ある日ネットサーフィンをしていたら美人女性トレーナーしかいないジムというものを見つけた。 サイトを見ると、実に綺麗なお姉さんばかりが載っていて、パーソナルトレーニングしてもらえるというジムらしい。 俺はソッコーで入会手続きをし、翌日にはもうそのジムへと足を運んだ。 §§§ 「いらっしゃいませー!♡」 黄色い、ハツラツとした声の若い女が出迎えてくれた。俺は胸の高鳴りを抑えながらまず名乗る。 「小沼田さまですね、お待ちしておりました♡私、担当させて頂くエリカでぇす♡」 ネットで入会する時に、既に俺はこのエリカという女をトレーナーに指定していた。理由は単純、一番美人で一番乳がデカかったからだ。 肩甲骨より少し下まであるロングヘアーは明るい栗色に染められ、ゆるくウェーブがかかっていて、まるで売れっ子キャバ嬢のような雰囲気がエロい。 「小沼田さま?エリカをご指名くださってありがとうございます!今日からよろしくお願いしますね?♡」 そう言って、両手で握手をしてくるエリカ。距離が近い。ドキドキしてしまう。 「じゃあまずはぁ…」 トレーニングに入る前だから身体測定かな…俺は小太りだから恥ずかしいけど、だからこそジムに来たんだしね。 「このカタログの中から、エリカに着せたい衣装を選んでください♡」 なんだとぉ!? ハルカは様々なコスプレ衣装が載ったカタログを見せてきた。 「当ジムでは、自分の専属トレーナーに着せる衣装を毎回選んで頂いております♡」 最高かよ… そんな事はホームページには載っていなかったが、俺は食い入るようにカタログに目を通した。 そこには普通のトレーニングウェア以外にも、ミニスカポリス、チアガール、えろナース、秘書風OLスーツ、紐ビキニ、スクール水着、メイド服、裸エプロン、ベビードールのsexyランジェリー、体操服、果てはセーラー服やブレザーといったJK制服まで載っていた。 他にもゲームキャラの衣装など、実に多種多様な服がある中で、俺はベビードールのsexyランジェリーを選んだ。 ベビードールの衣装はセクキャバでよく着られているものだ。なので、まるでセクキャバのえっちなお姉さんにトレーニングしてもらう気分が味わえるだろう。コレしか無い。 「かしこまりました♡じゃあエリカ着替えてきますね?♡」 一人称が名前呼びなのもあざとい。俺は女が自分の事を名前で呼ぶのが好きだった。なんか可愛いよね? 「お待たせしました♡どおですか?エリカ、似合ってますか?」 そう言って、クルッと一回転して衣装を見せつけてくるエリカ。 ショッキングピンクのベビードールを着たエリカは、茶髪のゆるふわウェーブヘアーなのも相まって風俗嬢にしか見えない。背中が網になっているのもエロく、俺の目を愉しませた。 また、サイトの写真でも確認していたがエリカは本当に胸が大きい。推定F、いやGカップはありそうだ。まるで男を喜ばせる為だけに存在するたわわな双乳から目が離せない。 「もう!小沼田さまどこ見てるんですか?えっち!」 軽く胸を隠し、ベェっと舌を出す仕草が可愛らしい。 「さあ…部屋へ行きましょ?♡」 俺の手を取り、ジムの個室へと誘う。指を絡めた恋人繋ぎに期待が高まる。 「まずは二人でストレッチしましょうね?いきますよ…んっんっ♡」 開脚する俺の背に回り、押してくるエリカ。おっぱいが当たっている。ワザとか。ワザとなのか。 「小沼田さま…かったぁい…カチコチですよ?んっ、ふぅ…♡」 耳にかかる吐息がエロい。言葉選びのあざとさも俺を興奮させる。 不覚にも、早速チンコを勃起させてしまった。 「あ…小沼田さま…イヤン…」 めざとく俺の勃起に気づくエリカ。 「小沼田さま、こっちもカッチンコッチンになってしまいましたね…。じゃあ、おちんちんのストレッチを先に済ませないといけませんね…?♡」 さわ…と、俺のチンコに触れ、耳元にフウと息を吹きかけてくるエリカ。やっぱりここは、期待した通りの素晴らしいジムのようだ。 このデカパイの美人女性トレーナーのエリカに、これからおちんちんストレッチをしてもらえる事に胸が踊る。