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キツキツドーナツ@官能小説家
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美人女性トレーナーしかいないジムでちんトレする話 02 口内柔軟体操

「小沼田さま…じゃあおちんちんのストレッチ、していきますね…?♡」 俺を個室ジムのベンチに座らせ、その足の間にエリカがぺしゃんと女の子座りで跪く。 上から見下ろすと、スケベなベビードールの布の上から推定Gカップのデカメロンとムチムチ太ももが露わに見え、素晴らしい絶景だ。 「失礼します…。あ、凄い…!もうこんなに固い…おちんちん、カッチンコッチンになってます…♡」 ウェアの上から両手で勃起肉棒をさすられる。いちいち感想を言ってくるのも男のエロ心を満たしてくれる。 そのままゆっくりと脱がせられると、ビン!と天を衝くように巨大チンポが顕現した。 「えっ…!」 エリカが驚嘆の声を漏らす。 「どうしたの?デカ過ぎて吃驚した?」 自慢だが俺のイチモツはデカい。 「は、はい…ちょっと、びっくりしました…こんな大っきぃの、初めて…!」 「…今まで何本位おちんぽ見てきた事あるの?」 「えっ…と。ご、五本くらい…」 「本当は?」 エリカの髪を馴れ馴れしく撫でる。 「じゅ、じゅうご…十五本くらいです…」 「…ここの客も入れて?その人数?」 「は、はい…」 「へぇ…結構咥えてるんだ?」 「く!咥えてませ「咥えてるんだろ?」 畳み掛ける。 「…は、はい…そうです…、んく、ご、ごめんなさい…」 (何…?このおちんちん見たら、この人の言う事に逆らえない…おっき過ぎる…逞し過ぎるよ…!) 俺のチンポを見ると大概女は従順になる。このデカマラを一度味わってみたくて、雌の本能で雄々しいオトコに服従したくなってしまうのだ。 「じゃあ早速おちんぽストレッチお願いしていいかな」 「は、はい…失礼します…。あ…本当に凄い…!」 両手で、大きさを確かめるように俺の肉棒を握り上下にシコり始める。 「小沼田さまのおちんちん、おっきすぎて両手に収まらないです…凄過ぎる…」 「ちゃんと柔らかくなるまでシテくれるんだろう?」 「は、はい…もちろんです…。ん、んく…」 丁寧にシゴきながら、喉を鳴らすエリカ。もはやエリカに対面した時のような余裕は微塵も感じられない。 「はぁ…はぁ…小沼田さま…、小沼田さまぁ…、すごい、おちんちん逞しい…!」 「ちんちんの事はおちんぽって言ってみて?ソッチの方がソソるんだ」 「んく…、わ、分かりました…。小沼田さまの…お、おちんぽ…おちんぽ、スッゴク男らしいの…!」 美人女性トレーナーを早速自分好みに教育してゆく。エリカは巨乳を揺らしながら、恍惚とした表情でおちんぽをシゴく。 更に大きさを増す俺の剛直。 「…ね、しゃぶりたい?」 「ん、んく…、は、はい…小沼田さまのこのデカマラおちんぽ様を、エリカのオクチで柔軟体操させて頂きます…!」 (こんなおっきなの咥えたらどうなっちゃうの…?でも、咥えたい…咥えたくてしょうがない…!) 「し、しつれいします…、はぁ、む…! んぐぅん!?」 ビックン!と電流が走ったように身震いする美人トレーナー。 「どうしたの?」 ンフッ、ンフッと肉棒を咥えたまま鼻で荒く息をつく。 一度、ぷあっと剛直から口を離すエリカ。 「ご、ごめんなさい小沼田さま…エリカ、咥えただけでイッちゃったぁ…こんな…、こんなの…、こんなおちんぽ初めてぇ…♡♡♡」 咥えた瞬間、直にチンポからの雄エネルギーを感じ取り巨乳のトレーナーは昇天してしまったのだ。 「嬉しいな、そんなに悦んでくれて。じゃあ本格的におしゃぶりしてもらってもいいかなあ」 「は、はぁいぃ…♡」 「はぁむ…♡ンッぶうううううう!♡…あむっ!あぶあ!うぶふうぅぅぅぅ!♡」 あられもないド下品な女の嬉し声をあげ、懸命におしゃぶりを始めるエリカ。さあここから本格的に『ストレッチ』を愉しませてもらおう。


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