愛美IF ピンサロ店の面接でヤラれる愛美 08 パパを裏切る本番行為
Added 2019-03-27 04:46:02 +0000 UTC「た、くろ…♡ むちゅ、ぶちゅ、たくろお…たくろ♡ うぶちゅ、ちゅぶぅ…♡」 ソファーに座った対面座位で、俺のチンポに直接JKマンコをコスリ付けるマンズリで絶頂し、快楽に支配され蕩けているピンサロ「講習」中の愛美。 俺はキスに夢中になっている発情した巨乳女子高生に、この流れのまま挿入まで持っていく為更に濃厚愛撫をする。 「愛美…俺のこと好きか?好きならもっとチュウして…お乳も押し付けて、まんこもちんぽにコスコスしなさい?」 「は、はい…まなみは…、たくろおのことが好きっ…大好き…♡ むちゅう♡ うぶちゅう♡ んっんっ…あん…あ、アンッ!」 発情しきった十五歳のスケベ女子高生は、更に俺にキスをしかけ舌と唾液を絡め、デカパイもおまんこもぐりぐりと押し付けてきた。俺は発育の良い若い身体を全身で愉しめて、実に良い気分だ。 「ねぇ愛美チャン…?おまんこ凄く濡れてるよ…なんでこんなにグチョグチョなのかな?」 「んっ…そ、それは…。やぁん…」 会話の合間にも舌をチュプチュプさせて淫猥なキスを仕掛ける。 「ねぇ…もう俺我慢できないよ。入れていい?愛美だって欲しいだろ?俺の固くて大きいオチンポ…」 「ダ、ダメ…!だってここは、本番ナシのお店だから…ダメ、だよぉ…」 「でも愛美のおまんこはこんなにおちんぽ欲しがってえっちなお汁をお漏らししてるよ?」 そう言って、更に股間を押し付ける。 「ああああん!♡」 「ほら…愛美だって欲しいんだろ?ちんぽ入れてって言ってごらん?ん?ん?」 俺は講習だという事を忘れ、完全にセクハラ親父になってしまう。だって仕方ないだろ?こんなにイイ身体した女子高生が、こんなにドスケベに発情してたら入れたくなるだろ。 (ど、どうしよう…。正直、店長のおちんぽ入れたい…。私、こんなに感じちゃってる…。でも、私にはパパがいるのに…) 「パパの事が気になる?」 「…!」 私が気にしている事をズバリ言い当てられ、動揺してしまう。 「でもさ、もう愛美チャンはパパ以外の大勢の男とえっちしてるよね?だからここに来たんでしょ?」 俺は愛美の心の外堀りを埋めていく。 「それに、俺のちんぽ入れてみてパパの方が気持ち良かったら、またパパと凄い気持ちいセックスができるよ?他の男と比べないとパパの良さが分からないんじゃない?無理やりされた時じゃあ分からなかったんじゃないのかな?」 実は私は、大勢に無理やりされた時も感じまくってイキまくって、最終的に自分からオチンポをおねだりしてしまった。でもそんな事はさすがに言えないし、確かに別の男のオチンポを知れば、パパとのセックスをもっと楽しめるかも知れない…。 ………。 「じゃ、じゃあ…いちどだけ…」 「ん?」 「い、いちどだけ…店長と、セックスします…いちどだけ…」 やったぜえええええええええええええええええええええええ! ついに! このパイオツカイデーの! 十五歳の美少女JKと! セックスできる!!! 俺は心の中でブレイクダンスを全力で踊るほど舞い上がってしまった。 「よ、よし…じゃあ愛美チャン、………って言って?」 俺は挿入前のオネダリ淫語を愛美に伝える。 「て、店長の…ギンギン勃起おちんぽを…まなみのえっちな、ツルツルパイパンおまんまんに入れて…、いっぱいズボズボしてくだ、あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 我慢できず言い終わる前に入れてしまった。