愛美IF ピンサロ店の面接でヤラれる愛美 07 おっパブプレイで本番直前
Added 2019-03-19 23:49:11 +0000 UTC「ぢゅう! ちゅう! じゅうずるるるるる! ちゅっちゅっちゅっ!」 「あっ! あっ! いやぁん! 乳首そんな吸っちゃ…イヤァン!」 「ちゅうるるるるるる!」 「あああ…っ! あーーーーーーーーー!♡♡♡」 愛美の身体が電流が走ったようにビクーンと仰け反る。この娘、またイキやがった。なんて感じやすい身体をしてやがるんだ。 淫乱ロリ巨乳女子高生の痴態に、俺の愚息はビンビンだった。 「ああっ…! たくろおのおちんぽ、かたくなってるぅ…あふ…」 青息吐息といった様子で、密着している股間を見つめる絶頂娘。 「愛美チャン、感じてばかりいてはダメだよ?お客さまのおちんぽにおまんこコスコス擦り付けて気持ちよくしなくっちゃあね?」 「は、はい…すみません。…ん。…んっんっ、…うふぅ」 愛美はプルンプルンの尻を振り乱し、俺の股間へおパンティーを押し付ける。十代の柔らかいオマンコのプニプニとした感触が堪らなく心地良い。 「いい調子だ…」 ぐにゅう…! 「あふぅん!」 チンポにマンコで奉仕する愛美の尻を、両手で掴む。ソファーに座りエロセーラー服を着た現役JK風俗娘を対面座位で跨がらせ、プルプルの生尻を揉み込むのは最高だった。 「ほら、もっと腰を振るんだ!ちんぽを欲しがる浅ましいメスになれ!いっぱい擦り付けて自分がどれだけオチンポ欲しいかお客様に伝えなさい!」 掴んだ尻を上下左右にグリングリン回し、膝の上で淫らな舞を踊らせる。 「あっあっ! イイっ! それイイっ! あふ♡ あふぅん!♡♡」 尻を捕まれ柔らかなオマンコを剛直に擦られて、愛美は本気で感じている。 「ほらどうだ?拓郎のおちんぽどうだ?ん?」 「イッ、イイッ! たくろーのおちんぽ固い! すっごく固い! たくろーのカチカチおちんぽ、おまんこにコスコスされて気持ちイイッ! ああーーーーーーー!♡」 愛美のおパンティーからはしとどに愛液がこぼれ出し、剥き出しの俺のチンポを暖かく湿らせる。 「そらっ!そらっ!おまんこいいか!おまんこいいだろ!おら!」 「うっ!あっ!ハァッ! イイ…イイです! おまんこイイッ! おまんこイイッ! おまんこ…おまんこぉぉ!」 ヌチッ…ずりゅうう! 「うあハァあああああン!♡♡♡」 おパンティーの間からチンポを侵入させ、直接オマンコに擦り付ける。愛美はとても気持ち良さそうだ。 「アッ! こんなっ! 当たってる…おちんぽ直接おまんこに擦れてるぅぅぅ!」 「いいだろ愛美? おちんぽいいだろ? そらそらそらぁ!」 「あっあっ! あっあっ! あっあっ!♡ あーーーーー!♡」 「イイ…イイです! おちんぽイイーーーーーーっ!♡♡♡♡」 「おちんぽすごいっ! すごくイイの! たく、たくろぉのカリ高デカちんぼ気持ちイイーーーー! あーーーー!イクゥーーーー!ーーーー!♡♡♡」 ガバッ! 「むぐう!?」 対面座位で絶頂する愛美が抱きついてきた。剥き出しになったFカップおっぱいに顔が埋まる。そのまま俺の背中に手を回し、ギュウと力いっぱい抱きしめられる。 「イッ! ウッ! くっ! ぅくっ!」 ビックンビックンと大きく体を痙攣させる愛美。物凄い快楽の波に必死に耐えている。 「愛美…かわいいよ…ぶちゅ…」 「うむちゅうぅ…ん♡」 巨パイから顔を出し、キスをする。絶頂直後の濃厚恋人キスに、夢中で俺の口を貪る発情した十六才。 「愛美…愛美…ぶちゅぶちゅ!」 「んぶちゅう…、たくろ、たくろ♡ ちゅっぢゅっ、ぷちゅ…あむレロぉ♡♡♡」 チャンスだ…このまま一気に巨乳JKのオマンコに入れてやる。