愛美IF ピンサロ店の面接でヤラれる愛美 09 店長ちんぽで喘ぐビッチ娘
Added 2019-04-01 00:21:09 +0000 UTC「あ…あああ!あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 やった…。 ついに入れた…! 今日会ったばかりの、超絶可愛い十五歳の現役女子高生、ロリ巨乳の生マンコに俺のちんぽをブチ込んだ! 「ああっ!あ…!ああはぁ…!」 これまで散々ピンサロ「講習」で性感を高められ焦らされていた愛美は、俺のちんぽの挿入にひとたまりも無いようだった。激しく全身を痙攣させ、ビクンビクンと背を反らせている。 「入ったよ…!」 「あああ…店長の、たくろおのおちんぽ入ったぁ…!」 「もうチンコ入ってるから講習じゃないよ。拓郎じゃなく店長って呼んで。その方がいけない事してるみたいで興奮するから」 ずにょり! 「うあはぁ!わ、わかりました…店長…店長のおちんぽ、まなみのおまんこに入ってるぅ…うぁん!」 「ああ~凄い気持ちいい…凄い気持ちいいよ愛美チャン…現役女子高生の生おまんこ最高だよ…」 ゆっさゆっさとソファーに座った対面座位で腰を揺らす。もちろん両手は愛美のムチプリンとした生尻を揉み放題に掴んでいる。 ずっぷずっぷずっぷ! ぬじょっ! ぐちょっ! 俺は鷲掴みにした尻肉に指を食い込ませ、愛美の身体を揺すって抽挿を繰り返した。 「あっ!あっ!アンッ!アンッアンッ!」 「気持ちいい?」 「んっふっ…!き、きもちいい…きもちいいですぅ!」 「何がどうなってきもちいいの?ちゃんと言わないと分からないよ?」 「お、おちんぽ…店長の勃起おちんぽがまなのおまんこジュブジュブってして…、きもちいいのぉぉぉぉ!」 女子高生に猥語を言わせてセックスを愉しむ。最高だった。 「愛美、このおちんぽ好き?ん?」 「す、好きです…店長のおちんぽ好き!大好きぃぃぃぃ!」 俺の肩に手を乗せバランスを取りながら、一心不乱に腰を振る淫らな十五歳。 (ヤバい…店長のおちんぽ気持ちいい…!どうしよう、パパじゃないのに…私、店長のおちんぽに逆らえなくなってる…!) 私は「講習」の流れでえっちな気分になってしまい、ついに店長のおちんぽを受け入れてしまった。しかも、あんなイヤらしいおねだりの台詞も言わされて、自分からおちんぽを求めてしまった。 しかも、悔しい事に店長のこのおちんぽは気持ちよかった。「パパ以外のおちんぽを自分から進んで受け入れた」という背徳的な状況に、余計に興奮してしまっている。 「パパと比べてどう?俺のおちんぽ気持ちいい?」 私の心を見透かすように、パパのおちんぽと対比してくる店長。 「し、知らない…」 せめてもの抵抗で会話を流す。 「そこは嘘でも俺のちんぽの方が気持ちいいって言って?その方が絶対愛美も興奮するよ?パパは恋人みたいなものでしょ?そのパパ以外のちんぽ咥えて、パパより気持ちいいって言ったら絶対もっと気持ちよくなれるよ?」 「い、今よりもっと…気持ちよく?」 私はゴクリと唾を飲み込んだ。今だって気持ちいい。凄く気持ちいいのだ。これ以上気持ちよくなる為に、嘘でもいいからパパのおちんぽよりイイって言えばいいの? 「う、嘘でもいいの…?」 心が揺れる。 「うんそうだよ。嘘でもいいから俺のちんぽの方が気持ちいいって言って。そうすれば、もっともっと愛美は気持ちよくなれるよ?そういう『プレイ』だと思えばいいから」 「そういう…プレイ…」 「そうだよ」 よし…この女、気持ちよさに思考回路が緩くなっていやがる。絶対俺のチンポの方が気持ちいいって言わせてやるぞ。ビッチ女子高生に俺のちんぽが最高だと認めさせてやる!