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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF ピンサロ店の面接でヤラれる愛美 10 店長との本気セックス

ずん! ずん! ずん! 「んっ、んっ、んふ!」 「おまんこいいの?愛美チャン」 プリケツを鷲掴みにして腰を振りながら問う。 「いっ、いいです…おまんこイイ!おまんこイイッ!」 「俺のおちんぽ気持ちいい?」 「は、はい…店長のおちんぽ気持ちイイ…!あん、あ…アアン!」 「パパのおちんぽとどっちが気持ちいい?」 「……、ん、んふ…。くふぅん!」 「答えなさい!」 どぶちゅん! 「あふぅん!」 答えを急かすように、強く突く。 どぶちゅどぶちゅ! ぬじゅぬじゅぬじゅ! 「ホラ言え!言うんだ!」 「…っ!き、気持ちイイ!店長のおちんぽ、パパのおちんぽより気持ちイイィーーーー!」 やった。 ついに言わせてやった。 このわがままボディーのドスケベJKに、俺のちんぽの方がイイと言わせた! 俺は予想していた以上に興奮し、猿のように腰を激しく振ってしまう。 ずっちょん! ずっちょん! ずっちょん! ずっちょん! 「いいか!いいのか!ずっと咥えてきたパパのちんぽこより俺のおちんぽ様の方が気持ちいいんだろう!」 「イイッ!イイの!パパのおちんぽより店長のおちんぽの方がイイ!気持ちイイ!」 「そうだろう!俺のちんぽは最高だろ!オラオラオラ!」 「あああああああああああああああ!♡」 「イイの!イイの!パパよりイイ!パパのちんこより店長のおちんぽ様の方が気持ちイイ!あああ!おちんぽ、おちんぽぉ!」 「このドスケベ女子高生が!」 ごぶちゅん! どぶちゅん! どりゅりゅりゅりゅ! 「うふあん! あふん! パパより太いっ! パパよりおっきい! このおちんぽの方がイイーーーー!♡」 「あーーーーーー!♡あっあっ!気持ちイイ!おちんぽ気持ちイイ!んっぶちゅう!?」 父親ちんこよりイイと言わせ、痴態を晒す美少女の唇を奪う。 「ぶっちゅー!うぶちゅぶちゅ!愛美!俺のこと好きって言いなさい!パパよりも好きって言いなさい!」 俺はちんぽだけでなく、心までも父親を超えたくて無理なオーダーを下す。だがこれもプレイだ。愛美もそれを分かっている。 「んんぶ!あむぶぅ!す、…好きです。店長好き…パパより好き!まなみ、店長が大好きぃん!はむちゅぅん!」 「もっと言いなさい!」 「好き…好き♡んっちゅ…ちゅぶう!店長好き、好きなのぉ♡アアン…好きぃーー!」 ぼっちゅぼっちゅぼっちゅ! 「んん!す…き、すきぃ!好きぃ…♡パパより好き…店長大好き♡…アアアーーーーー!」 「どうだ!パパを裏切ってするセックスは最高だろ!恋人裏切り浮気セックス気持ちいいかこのビッチ!」 店長のなじる言葉で自分が興奮していくのが分かる。私はパパを裏切ってする浮気セックスで気持ちよくなっている。 プレイとは言え、あろうことかパパのおちんぽより店長の方がイイと言い、ずんずんと貫かれながら「店長好き」と愛を叫びながら自分から腰を振る。 もう、このセックスに夢中だった。もっと突いて欲しい。まなみのいけないおまんこを貫いて欲しい。犯して犯して犯し尽くして欲しい。 「イイ…イイです!浮気セックス気持ちよすぎる!浮気のセックスいいのぉーーー!」 「ほら!お父さんに謝りなさい!謝りながら腰を振れ!この浮気ビッチ!」


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