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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 005 チンポ押し付けラブ接吻

「んんちゅ、ン、ン…。あぷぁ、んむぅ…!」 「愛美、愛美!ぶっちゅ!ぶちゅちゅう!」 私は今、視聴覚室で椅子に座る教頭先生に跨り、座位の格好で密着キスをさせられている。 無理矢理フェラチオさせられた後、口をゆすいでから「恋人キスをしよう」と言われ、舌を絡め唾液を交換し合うグチョグチョした接吻を強要されている。 「愛美、好きって言って?僕と愛美は今、恋人同士のキスをしてるんだから、ちゅーちゅーしながらいっぱい僕に好きって言いなさい?」 心底嫌すぎて自分の顔が歪むのが分かる。でも、教頭先生に逆らう事は出来ない。 「ンッ…好き。す、き…。ンチュ…。きょおと、せんせぇ…好き。すき…ぃ…んんちゅ。うっ、ちゅむ…あむちゅ」 「はぁ〜〜!はぁ〜〜!僕も好きだよ愛美ぃ!ぶちゅ!ぶちゅちゅちゅ!」 「んっう!?」 椅子に座る教頭先生に跨っているので、私達の股間は触れ合っている。剥き出しの教頭先生のオチンポはギンギンに勃起して、私の制服のスカートの中のパンティに押し付けられていた。 「愛美!ぶちゅ!まなぶちゅ!愛美!うぶっちゅ!」 教頭先生の分厚い唇と太い舌が、私の口中を蹂躙する。プーンと臭い唾液も次々と私の口の中に流し込まれる。 「んふっ、きょ、おと…好き♡あっ、ハン♡ちゅっちゅっ、ぶちゅう♡」 「えっちな声が出てきたな愛美?僕のおちんぽをおまんこに押し付けられて感じてきちゃったのかな?ん?ん〜〜〜?」 図星だった。 教頭先生の大きすぎるオチンポが、パンティ越しに私のおまんこを刺激して悔しいが気持ちよくなってきてしまっている。 「おちんぽどうだ愛美?気持ちいいだろ?いいって言え!」 相変わらず会話の合間にもヌプヌプと太い舌を差し込んでくる。 口の中を犯されながら、私は強制的に快楽を与えられていた。 「い、いいです♡オチンポいい♡教頭先生のオチンポ、愛美のおまんこに当たって気持ちいい♡」 言わされているのに、私の声には艶がかかっていた。 そんな自分を信じられずにいるが、どんどんアソコが熱くなってくるのが止められない。 「ん〜〜〜可愛いよ愛美♡ほらもっと好きって言って?僕とはもう恋人なんだから!ね?」 「んっ、ちゅ…す、好き♡きょうとおせんせぇ好き♡ちゅっちゅっ、ちゅ♡せん、せ♡好き、だいすき♡」 「僕も大好きだよ愛美い!」 ぐりい! 「ああハァ!せんせ…せんせぇ!♡」 教頭先生がオチンポを一際強く押し付けてきた。私はおまんこに強烈な快楽を与えられ、いけない声を出してしまう。 「あっあっ、アンッ! あんっあんっ!い、いい…おまんこイイッ!」 「せん、せ…好き♡ちゅ、ぶちゅう♡教頭先生すき♡んんちゅう♡せんせぇすきぃ〜〜♡」 おまんこを気持ち良くされて、私の声はどんどんえっちになっていく。 こんな中年にキスされて、気持ち悪いのに気持ちいい。私は快感に支配されてゆく。 「すきっ、好きっ。センセ、きょうとぉせんせ♡ちゅっちゅっ♡まなみ、教頭先生だいすき♡ぶちゅうん♡」 もはや言わされているのか、自発的に言っているのか分からない。 私は夢中でオマンコを教頭のどデカちんぽにぐりぐりと押し付けながら、愛の告白をしながらキスを繰り返した。 「まなちゃん、もっと気持ち良くしてあげるよ?」 また呼び方が変わった。愛称みたいな感じで呼んで、教頭先生的には私との親密度を上げているつもりだろうが、気持ち悪いだけだ。 「机に座って足を開きなさい…?オマンコ舐め舐めしてあげるから」 とんでもない命令をされた。


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