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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 006 強制パンチラ猥褻ポーズ

「こ、これで…いいですか」 視聴覚室の机に座り、おずおずと足を開く。 「片膝を立てなさい」 「はい…」 言われた通り机に座った状態で片膝を立てると、パンティーを晒される。 それを見て、教頭先生が鼻の穴を広げ興奮している。 「まなちゃんの今日のパンティーはピンクのフリル付きかあ!いいねえ〜可愛いねえ〜?」 「ヤッ…!見ないで…」 無駄だと分かっていても反射的に拒否し、抵抗してしまう。 「ん?よく見るとちょっとクロッチの所が濡れてるね?さっき僕の巨根チンポを当てられて感じちゃったんだねえ?」 「いや…っ!」 「そうやって太ももをモジモジさせるのも可愛いよ?パンティがチラチラしてとってもスケベだ…」 私の抵抗は教頭先生を喜ばせるだけだ。悔しさと気持ち悪さが込み上げる。 「よし…じゃあ頂くよ?あ、もう抵抗するなよ。面倒臭いから」 そう言って教頭先生は、私の片膝を立てた方の足の太ももの内側と、投げ出されているもう片方の太ももの内側を両手で触ってきた。 「はンっ…!」 「あーーーいいねえ!女子高生の太もも!素晴らしい触り心地だ!プリンプリンだよ?正に若さの象徴!あーーー!たまらないよ?」 ベタベタと、私の肌を味わうように手が這う。 「やっ、恥ずかし…せんせ、やめて…!…ンッ♡」 教頭先生の手に太ももの内側を執拗に揉まれると、最初はおぞましさが、徐々にくすぐったさと気持ちよさが襲ってきた。 「どうだい愛美…先生の触り方はえっちだろう…?僕はね、マッサージが上手なんだよ…?」 「んっ、はっ…。はぅん♡」 「べろお!」 「きゃんっ!」 先生が太ももを舐めてきた。おぞましさと気持ち良さの混ざった複雑な感覚に襲われる。 「この片膝を立てた格好は実にいいねえ…実にスケベだ。じっくりたっぷりと愛美の女子高生ボディを味わってあげるからねえ?」 べろ、れろれろ ぶちゅ、ちゅう! じゅ、ちゅう! 「あっ、はぁん!イヤッ!あん♡あはァン♡」 太ももを舐められ、喘いでしまう。 足を舐められるのってこんなに気持ちいいんだ…私はこれまて知らなかった快楽を教頭先生に教え込まれてしまう。 「ふふ愛美…オマンコうずいてきたんじゃないのかね?パンティ越しにもヒクヒクしてるのが分かるよ?」 「えっ…!」 本当だった。私のオマンコは、教頭に太ももを舐められてピクピクといやらしく蠢いていた。 恥ずかしさと悔しさが込み上げてくる。 「よし愛美、自分でパンティをズラして……っておねだりの台詞を言いなさい?」 足を舐めていた教頭が私から少し離れる。 私は変わらず机に座り、片膝を立てて教頭にパンティを見せる格好のままだ。 先生の命令には逆らえない。 私はゆっくりとピンクパンティの股間部分を横にズラし、オマンコを教頭に見せる。 「教頭先生…愛美は、太もも舐められてオマンコうずうずしちゃいました。こ、今度は愛美のオマンコ舐めてください…お願いします」 「ま、まなのえっちなオマンコ舐めて?先生のぶっとい舌で、まなのパイパンおまんまん…ぺろぺろして?」 「そこまで言われちゃ仕方ないなぁ〜!」 言わせたのは自分のくせに、もったいぶって近づいてくる。本当にキモい。 「じゃあ愛美のいけない欲しがりマンコ、舐めてあげようね?ぶちゅべろお!」 「ああアン!」 先生の唇がオマンコにキスし、直後に舌が入ってくる。 太くて柔らかく、巨大なヒルのように私の膣内を舌が蠢く。 いつの間にか体勢は片膝を立てたパンティ見せの状態から、M字開脚にさせられ机に仰向けに押し倒されている。 「ぶちゅっ!ぶちゅう!愛美のオマンコ美味しいよ!ベロベロベロ!っあーー!若くてプリプリで最高!十五才のパイパン若まんこ最高ォーーーーーー!」 「はあぁーーーーーーー!♡あハァーーーーーーー!♡」 教頭先生からもたらされるオマンコへの快楽に、私は今日一番のはしたないスケベ声を上げてしまった。


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