愛美IF 脅迫寝取りレイプ 004 教頭チンポをおしゃぶり
Added 2019-05-13 11:26:20 +0000 UTC「教頭先生のおちんぽ様、おしゃぶりさせて頂きます…。し、失礼します」 跪き、教頭先生の巨大な肉棒に手を添えて口を近づけていく。 「あ、む…。ン…ンフン…。ムフン…。」 (お、おっきい…! なんて大きさなの…このおちんぽ、凄い…!) 咥えた直後の率直な感想だった。教頭先生のオチンポは途轍もなく大きく、固く、力強かった。 「うむぅん…。んン…。あぶう…ン…」 (すごい…すごい逞しさ…。もし、こんなのが私のオマンコに入ってきたら…!) 私は教頭先生の長大な肉棒を咥えながら、その余りのサイズ感にいけない妄想をしてしまう。 「おお…!温かい…愛美の口の中、柔らかくて温かいよ…!そらそら、こっちを見上げろ。その可愛いお顔をこちらに向けてごらん? ん?」 教頭先生はしゃぶらせている私の顔を見たいようだ。 私は仕方なしに咥えながら上目使いで先生を見上げた。 「おお、もう雄に従う雌の顔になってるじゃあないか!ふふ…やはり僕の超巨大チンポに屈服し始めているようだね?」 そう言って、慣れ慣れしく頭を撫でてくる。太い指に髪を触られ、身体が拒否反応を示すがなんとか我慢する。 視聴覚室の壁に付いている姿見の大きな鏡を横目で見ると、そこには確かに教頭先生のオチンポを恍惚とした表情でおしゃぶりしている私の姿が映っていた。 眉をキュウと下げ、雄に媚びた雌フェロモンを放つ女の顔をした女子高生の姿がそこにあった。 (え…これじゃまるで、この男に従って悦んでるみたいじゃない!違う!私はそんな気持ちは…) 鑑に映る自分の雌の表情に驚きを隠せない。 そんな事を考えていると、先生の肉棒は私の口の中でドンドン大きくなっていった。 「ああダメだ!憧れの女子生徒におしゃぶりさせてると思うともうダメだ!愛美?出すよ?出すよ?」 ぶっびゅるうううううううううう! ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ! ぶびぶびぶびっ! 「うぶぅ!?」 もの凄い量の精子が私の口の中に注がれる。まるで500mlのペットボトルを一気飲みしているかのような量だ。 どくどくどく! ぶっび! ぶりりりりり! 「あー愛美!気持ちいい!ずっと犯したかった学園1の美少女クチマンコに中出しするの最高ーーー!」 教頭先生は射精しながら私の側頭部を両手で持ち、セックスする時のピストン運動のようにゆさゆさと私の頭を動かした。 「んーーー! んむっ! ふぶぅ! …んんン!」 「ほら!舌!舌使って!どぴゅどぴゅしてるオチンポ舐めて!」 むせ返るような精子の匂いに意識が薄らぎ、命令通りに舌を使ってしまう。 「んれ…、れろぉ…。えろれろべろぉ…」 「おおいいぞ!あーーっ!愛美の舌気持ちイイ!口に射精しながら竿に舌奉仕させるの気持ちいいーーーーー!」 その後、何度も私の口にピストンを繰り返し、気が済んだのかジュポンと肉棒を抜く。やっと口が解放されたのと同時に、私は盛大に出された精子を吐き出した。 「うえっ! げほっ! えほぉ!」 「おやぁ?せっかく僕が出してあげた神聖なザーメンを吐き出すなんて駄目じゃあないか愛美?これはもっともっと<教育的指導>が必要だなあ?」 そう言ってニンマリと気持ちの悪い邪な笑みを浮かべる教頭先生。 …私、これからどうなってしまうんだろう。