愛美IF 脅迫寝取りレイプ 010 反復
Added 2019-06-16 22:08:52 +0000 UTC---制服を着て☓☓町のYY番地まで来い--- 圧倒的な屈辱レイプをされた後の週末、LINEに教頭先生から連絡が来た。住所をMAPで調べると、そこは貧相なアパートだった。 私は命令通り学校指定のセーラー服を着て、指定された場所へと向かう。 言われた部屋番号のドアをノックすると、白の肌着を着たいかにも中年親父の部屋着姿をした教頭先生が出てきた。 「よく来たな愛美。さあ入って?」 「し、失礼します…」 六畳ほどの小さな部屋は、そこかしこにゴミが散乱していて独身男のだらしなさを感じさせる。 ちゃぶ台に座らされ、出されたお茶を飲むと早速教頭先生は話しかけてきた。 「この前は気持ち良かったなあ愛美?あんなにはしたなくヨガッて…最高だったろう?」 「そ、そんな事ありません…!あんな…あんな無理矢理にされて、気持ち良い訳ない…」 教頭はおもむろにリモコンを操作し、TVを付ける。 『ふああ!♡ああ!♡ああん!ああん!きょ、おと、せんせ…きょおとうせんせぇーーーーーー!♡』 『レイプの方が気持ちいい!パパとする恋人SEXより、教頭先生の逞しいオチンポでレイプされるSEXの方がいいの…!教頭先生の脅迫レイプチンポ、パパの恋人チンポより逞しくてイッちゃうぅーーーーー!』 そこには先日のレイプSEXの一部始終を収めた動画が流れ始めた。 「なっ!とっ、撮ってたんですか!?」 「当たり前だろう?フヒヒ!どうだ、これを見ても気持ち良くなかったなんて言えるのか?」 『あぁあっ!イッちゃう!まなみのいけないオマンコいっちゃう!教頭先生の逞しいレイプチンポでいく!ああ先生!まなを犯して?学校でパパと近親相姦SEXするいけない愛美にお仕置きして?』 「や、やめて!止めてください!お願い、お願いします!」 「じゃ認めろ!俺にレイプSEXされて気持ち良かったと言え!」 「くぅ…!み、認めます…。私は、教頭先生に無理矢理レイプされて…SEXされて、感じちゃいました…!何度も何度もイかされて、気持ち良くなっちゃいました…!」 「ふひぃ!良い子だ愛美。ちなみにこの動画はコピーして色んな場所に保存しているからな?」 「うぅう…ひどい…!」 「ふふふ…まあこれからも仲良くしようじゃないか…ぶっちゅう!」 「ううむぅ!?」 教頭先生の分厚い唇が私の口を奪う。 「ふふ…いつ吸っても甘くて最高だな…お前の口は…ちゅぶぶちゅ!」 「んっぶ…んふぅ!」 チャブチャブと淫らな口腔性行の音が狭い部屋に響く。貪るような濃厚な接吻に、嫌悪感で頭がクラクラする。 「ここは俺のヤリ部屋でな。美少女に汚い部屋でイタズラするのが興奮するんだよ、ワシは」 教頭先生の一人称がワシになっている。学校では僕と言って公的な感じだったが、本性はこちらなのだろう。 「なあ…この前のSEXはどうだった?初めて父親以外の男とシタんだろう…ん?」 また改めて先日の強姦の感想を求めてくる。最低の男だ。 教頭先生は質問と同時にキスを続けながら、私のスカートの中に手を入れてくる。野太い指が私のオマンコを遠慮なく揉み込み、ほぐされてしまう。 「んっ…!散々焦らされてあんな風に入れられたら、誰だってああなります…!んくぅ!♡」 キスと手マンされる快感に、早くもえっちな声が漏れてしまう。悔しい、こんな声出したくないのに…。 「じゃあ今日もたっぷりイイ声を出させてあげるよ?人目も無いし時間もある…お前もその方が思いきり声を出せるだろう?」 「きゃっ…!」 そのまま畳に押し倒される。ああ、私はまたこの醜悪な中年に犯されてしまうんだ…。 でも私は、諦観と共にあの快楽をまた味わえるという期待する気持ちが生まれている事を自覚していた。