愛美IF 脅迫寝取りレイプ 007 結合
Added 2019-05-31 16:53:30 +0000 UTC「ぶっちゅぶちゅ!気持ちいい?愛美、おまんこ気持ちいい?んーーーーっ!べろれろえろ!べろぶちゅばぁ!」 「はあっ!あっ、あんっ!あーーーーっ!♡」 視聴覚室の机に仰向けに押し倒され、マングリ返しのM字開脚の体勢で教頭先生にオマンコを舐められている。 私は余りの快感に、恥ずかしい声を大声で上げていた。気持ちよすぎて頭が回らなくなってきている。 「あっいいっ!オマンコいい!きょおと、きょおとお♡せんせぇのベロ気持ちいいん!♡オマンコいいっ、オマンコいいっ、オマンコいいっ!♡♡」 「べ〜〜ろべろ!ちゅぶちゅぶぶちゅばぁ!」 教頭先生のクンニは凄かった。 クリトリスを吸われ、オマンコの表面のヒダも舐めたり吸ったりし、更にオマンコのすぐ横の太もも肉にも舌を這わせられた。 オマンコだけではなく、その周辺全体まで舌で犯されている。 かと思えば、膣内にもニョル〜〜〜ッと舌を差し込み中を掻き回す。もう私は教頭先生のクンニの虜だった。 「あーーっ!♡ あーーー!♡ あアーーーーっ!!♡」 汚い中年に脅迫され、嫌々身体を差し出しているハズなのに、今は自分から快楽を求め腰を淫らに振っている。 とても悔しいけれど、教頭先生のもたらしてくれる快感に逆らえない。 もっと、もっとシテ欲しい。私のオマンコを舌で犯してイカせて欲しい。 「ふぅ〜〜」 「えっ???」 そう思っていた最中、突然クンニは終わりを告げた。 「いっぱい舐めて顎が疲れちゃったよ〜。ん?愛美どうしたの?」 「えっ…と…その…」 モジモジと下半身を揺すってしまう。ここで止めるの?もっとシテくれないの?私のオマンコは快楽に正直だった。 「どうして欲しい…?言ってごらん?」 「…っ! つ、続きをして…欲しい…」 「ん?続きって?何をどうして欲しいか具体的に言わないと分からないよ?」 「ま、まなみのオマンコを…教頭先生に舐めてもらって、イカせて欲しいです…もうちょっとで…その…」 「イケそうだった?」 「(…こくん)」 恥ずかしくても、イキたくてイキたくてもうしょうがない。今私を気持ち良くしてくれるのは、目の前の教頭先生だけなのだ。 「じゃあシテあげる…よ!」 にゅぶ…ずぶぶぶ、ずぶん! 「え…?あっ!ああああああああああああ!」 教頭先生は舌ではなく、オチンポを挿入れてきた。 てっきり舌の柔らかい感覚が待っていると思っていた私はひとたまりもない。 教頭の大き過ぎる巨根チンポが、私のイキたくてイキたくてしょうがない濡れ濡れのオマンコに一気に入ってきたのだ。 「ああはぁぁぁぁぁぁぁ! あっ!ああ…っあーーーーー!♡」 入れられた瞬間に、私はイッた。 中年の教師に脅迫され、無理矢理にカラダを弄ばれていたのに 嫌々キスをされ気持ち悪がっていたのに オマンコへのたった一突きで、私は快楽の絶頂を極めてしまった。 「あっ…、ああ…ああア!♡ アアン!」 余りの気持ち良さに、身体がビクンビクンと痙攣する。教頭先生の与えてくれた快感に酔い痴れる。 「ふふ…イッたな?まだまだこんなもんじゃないぞ!ふんっ!」 パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン! 「あーーーーっ!♡ あーーーーっ!♡ あハァーーーーーーっ!♡」 「やかましい口だな…ぶちゅう!」 「うむふぅん!?」 またキスをされた。舌を入れられ、唾液を流し込まれる。 そうかと思えば口中を舌で蹂躙され、逆に私の唾液を啜り飲む。 上の口も下の口もグッチョグチョだった。私の体内は、全て教頭先生に犯されている。 「んーーーー♡ んーーーー♡ うむふぅーーーーー♡」 教頭先生と重ねた唇から、私のえっちな声がとめどなく漏れる。 脅迫レイプされているのに、私は完全に教頭先生とのSEXに感じて気持ち良くなっていた。