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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 008 屈服

パンパンパンパンパン! ぬぼっぬぼっ! ぐちゅぐちゅじゅぱん! 「あっ!いっ、いいっ!いいん!あぁあ!ああん!」 「何がいいんだ愛美?ちゃんと言わないと分からないじゃないか」 「オ、チンポです…教頭先生のオチンポがいいの…気持ちいいのぉ!こんなの初めて…、初めてぇ!あぁあーーーーー!♡♡」 「んあぁ♡あぶちゅ、ん、ぶちゅう♡んんーーーーーー♡」 激しく突かれながらキスされ、口内も犯される。 私は猛烈なピストンの余りの気持ちよさに、教頭先生のぶっとい舌を口中に難なく受け入れてしまう。 それどころか、自分から舌を絡めて唾液を吸い、また先生に吸われたりした。 もはやキスというより口腔性行に近い、そんな口づけ。 「んっ♡ぶちゅっ…。オ、チンポいいっ、いきそうなマンコにチンポ入れられて堪らない♡あっあーーー!♡またいくっ、いくぅーーーーー!♡」 入れられ、突かれ、私はイキッ放しだった。悔しいが教頭先生のSEXは上手い。上手すぎる。 イク直前までクンニされ、お預けをくらい、直後にごん太巨根デカマラチンポをオマンコ穴いっぱいにぶち込まれる。 奥まで侵入され、気持ちいい所を余す事なくチン先とカリでほじくられまくる。 こんなの、耐えられる訳がない。気持ち良くない訳がない。私はこの瞬間、逞しい雄に快楽をねだる一匹の発情した雌になってしまった。 「もっ…と、もっとぉ!教頭、せんせ、もっとして…?オチンポしてぇ!まなみのオマンコにオチンポしてぇ!せんせ♡せんせぇーーー!♡」 ぬっちょくっちょぐっちょ! ぬちょぱん! ぐちゅん! 「はっ…は…っ!あっあーーーー!♡あーーーー!♡ああーーーーー!♡」 気持ち良さの余り、思考が朦朧としてくる。 「さんざんヤラれてきた父親チンポと俺のチンポ、どっちがいい?正直に答えなさい!」 「そ、それは…!」 それだけは言っていけない。朦朧としながらも、私は最後の理性で言いあぐねた。 ただ〈言ってはいけない〉と思った時点で、パパと教頭先生のSEXどちらが気持ち良いのかは明白だった。 「言わなければまたお預けだぞ…?」 教頭先生がオマンコへの出し入れを止めてしまう。ヤダ、もっとして欲しい…。激しく私のオマンコを突きまくって欲しい…! 私は無意識に、正常位で覆い被さられている教頭先生の腰に自分の足を絡め、クナクナと尻を振り挿入をねだる。 「い、やぁ…止めないで…。オチンポずこずこやめないでぇ…!」 私の尻の動きを制するように、教頭先生は腰を引いてしまう。これでは突いてもらえない。 そのくせ、オマンコの入口付近をチンポの先端でクチュクチュするもんだから性欲は刺激されっ放しだ。 大人のテクニックでいたいけな女子高生を焦らすなんてズルい。こんなのに逆らえっこない。 「ほぉら、ちゃんと言わないとオチンポしてあげないよ…?」 教頭先生は邪悪な笑みを浮かべ、私の快楽と羞恥に染まった顔を見下ろしてくる。 悔しい。悔しいけど、もっともっと犯して欲しい。 「せ、先生です…。教頭先生のオチンポの方が気持ちいいの!パパのチンポより先生チンポの方がいいですぅ!」 ずっぶうん! 「はぁう!♡」 お預けチンポが根本までオマンコに入ってきた。私はそれだけで絶頂する。身体が快感を得れて悦んでいる。 気持ちいい。教頭先生のオチンポが気持ち良くて堪らない。 「どういいんだい?具体的に言ってごらん?」 ミチ…ミチ…ミチ! 根本まで入ったチンポを出し入れせず、膣内で上下左右にゆっくりと動かされる。 まるで、チンポのサイズを確認しろと言わんばかりのねちっこい動きだ。 私はこれから、レイプ相手のオチンポを褒めるという人生で最低の告白をしなければならなくなった。


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