愛美IF 脅迫寝取りレイプ 009 屈服2
Added 2019-06-09 21:44:45 +0000 UTC「そら、父親チンポと俺のチンポどう違う?言いなさい!」 ぐりっぐりっぐりい! ぬっぬっぬっ… ぬぐちゅ! 「あっあっあんっ! んっ、くふぅ!♡」 私は視聴覚室の机の上に仰向けにされM字開脚の大股開きの格好をし、教頭先生に上から覆いかぶさられて屈辱的な正常位レイプをされている。 挿入前に執拗なまでにオマンコを舐められ、絶頂直前に追い込まれてからオチンポを入れられた。 まだ高校生の私は大人のSEXテクニックにひとたまりも無く、挿入直後からイッてイッてイカせられまくった。 更に今は、最愛のパパとのチンポと教頭先生のチンポの違いを言う様に強要されている。拒めば抽挿を止められ、お預けされる。 「きょ、教頭先生のオチンポの方が、大っきいです…!」 「もっと具体的に!」 ぐりい! 「ふあぁ!♡」 挿入直後のような鬼のように激しいピストンはされず、私がチンポの違いを言うまでは膣内をほじって快楽を焦らされている。 「きょ、教頭先生のオチンポの方が…太くて、固くて…カリ高で…アンン!♡そ、反り返ってて…オマンコの感じる所に当たっ、て…長くて、熱くて…男らしいオチンポなの!パパのチンポと全然ちがう!すっごく逞しいのぉ!」 ばちゅん! 「くあぁぁーーーーー!♡」 パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン! 「あっあっあっあっあっ!あっあっあっあっあーーーーーー!♡」 「き、金玉も凄い!大っきくて重い!ずこずこされる度にオマンコとお尻の穴の間に当たる!これいい…!ゾクゾクする程気持ちいいーーーーーーーーー!♡」 「オチンポすごい!金玉もスッゴォいぃ!あぁ…あああーーーーーーー!♡」 「やっと素直になったな愛美?ご褒美に快楽地獄に堕としてあげるよ」 ぐりゅん!ぐりゅん! どばぁん! ぱぁん! どぶりゅん! 「ふああ!♡ああ!♡ああん!ああん!きょ、おと、せんせ…きょおとうせんせぇーーーーーー!♡」 膣を引っ掻き回し、かと思えば直線的に激しく突かれる。私は文字通り快楽の地獄へと堕とされていく。 「レイプチンポいいっ!パパのチンポよりいい!教頭先生の…無理矢理されるSEXの方がいいーーーーー!♡」 「レイプの方が気持ちいい!パパとする恋人SEXより、教頭先生の逞しいオチンポでレイプされるSEXの方がいいの…!教頭先生の脅迫レイプチンポ、パパの恋人チンポより逞しくてイッちゃうぅーーーーー!」 「ふははっ!レイプチンポか!こりゃあいい!愛美は淫語の優等生だな?ほらほらイケ!レイプチンポではしたなくイッちまえ!」 教頭先生が実に楽しそうに笑う。 私は悔しいけど、与えられ続ける快楽に勝てずに淫らな言葉を紡いでしまう。淫語を言うと、更に感じてしまう自分の変態性癖に気づきながら。 「あぁあっ!イッちゃう!まなみのいけないオマンコいっちゃう!教頭先生の逞しいレイプチンポでいく!ああ先生!まなを犯して?学校でパパと近親相姦SEXするいけない愛美にお仕置きして?」 「教頭先生っ!愛美がもう逆らえない様に逞しいレイプチンポで躾けて?男らしいチンポが好きな愛美のいけないオマンコに種付けしてぇ?」 「全くドスケベな女子高生だな!本当に十五才か?薬をキメた売女みたいな淫らさだ!」 「ああっごめんなさい!生意気な愛美を犯して…征服してぇ?逞しいオチンポ様で服従させて?JKマンコに教頭先生のザーメン中出ししてぇ?」 「おらぁ!」 ぼびゅるるるるる! ばびゅううううう! ぶりゅっ!ぶりゅう! 「あっ!クゥふぅーーーーーーーーーん!♡♡♡」 ありえない量の精子が私のオマンコに注ぎ込まれる。 強い雄の、雌を種付けする圧倒的なSEX。 「あぁあ…いくっいくっ!愛美のオマンコいくっ!教頭先生のレイプチンポでいく!もうだめ…もうだめぇぇえーーーーーーー!♡」 「凄い…オチンポ凄いぃ!このオチンポ凄いのぉ!パパチンポなんて比べ物にならない…こんな凄いの初めて…初めてぇ!ああイクゥーーーーーーーー!♡」 私は教頭先生の脅迫レイプで、人生最高の快楽を植え付けられてしまった。背徳的な罪悪感も重なり、私のオマンコはしばらくビクンビクンと痙攣していた。