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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 孕ませ強姦快楽地獄(JK×上級国民のチンピラ)

ドカッ! ガシャン! バン! 「え…な、何…!?」 その日、帰宅すると私の家の中から何かを壊すような物騒な物音が響いてきた。 慌てて玄関に入ると、いかにもアウトローと言った風貌の男が、お父さんを殴り倒している。 「や、やめて下さい!何をしてるんですか!?」 「ああ!?」 ギロリと睨まれ、すごまれて、私は委縮してしまう。 「だ、誰…?」 精一杯の勇気を振り絞り、声を紡ぐ。 「俺はなぁ!こいつの会社の負債を肩代わりしてやってる上級国民様だよ!それをこいつがいつまで経っても返さねえから、こうしてわざわざオンボロ小屋に取り立てに来てやったんだ!」 「じょ、上級国民…」 この社会において上級国民の権力は絶対で、私たちのような底辺の、いわゆる低級国民と呼ばれる層はふみにじられる立場にあった。 バン! 「うぐあ!」 「お父さん!」 「約束守らねぇからよお!こうしてお灸をすえてやってんだよ!」 「や、やめて…やめてください…。お願い…」 「ん~?」 お父さんを殴っていた男が、私の身体をマジマジと見つめる。上から下まで舐めるように視線を浴びせ、私はまるで視姦されているような悍ましさを感じる。 「お前、低級国民のくせになかなか上玉じゃねえか。そうだな、お前が『相手』してくれるって言うなら父親へのお仕置きは止めてもいいぜ…どうする?」 私は一瞬だけ考えたが、答えはひとつしかなかった。 「わ…分かりました。私が『相手』するから…お父さんを殴らないで…」 「聞き分けがいいなぁ!よし、じゃあお前の部屋でヤるか!うひひ!若い女の部屋っていい匂いがするんだよなあ!」 「分かりました…こっちです…」 そう言って、暴漢を私の部屋へと招き入れる。 「ん~~~~~~、いい匂いだ…。汚ねぇ家でも若い女の匂いが充満してるな…。お前、名前は?」 「真奈花…まなかです」 「へえ、可愛い名前だな」 男は敷きっぱなしになっている私の布団に図々しく胡坐をかいた。 「まなか、横に来い」 「…!は、はい…」 怖いけど、命令には逆らえない。お父さんを守るためだ。 「今何歳だ?」 「十六…です」 「じゃあまだ高校一年生か!?いいねぇ~~若い娘は堪らんねぇ~~~?」 「ひゃっ!」 隣に座った私の太ももを無遠慮に撫でまわし始める。 「あ~~、ピッチピチだ。どうしてこう女子高生の太ももってエロいんだろうなぁ…なあ?」 「し、知りません…!っん…!」 男の手が太ももの内側に侵入してくる。ナメクジが這いまわるような執拗な触り方に鳥肌が立つ。 「まなか…かわいいよ…?ぶちゅう!」 「んんう!?」 足を撫でられながらキスされた。すぐにニュルンと舌が入ってきて、唾液がまぶし込まれる。 「まなか、ぶちゅ!まなかぁ!んぶちゅう!ちゅうじゅるううううう!」 「んぷっ!ぷぁ!イ、ヤ…ッ、うぶうん!」 太い舌が私の口内を這いまわり、縦横無尽にかき回す。まるで口の中を強姦されているような、執拗な舌舐めずり。私は悪寒が止まらなかった。 「おらあ!」 ビッ! ビリィ! 「イヤァ!」 布団に押し倒され、そのまま制服のブラウスを破られてボタンが弾け飛ぶ。私はもう、この男に強姦されるんだ…という事実が脳裏を過り恐怖が増す。 ブチン! 「痛い!」 ブラも強引に引きちぎられる。 「おっほお~?い~い乳してるじゃん。堪らんねぇ~~JKのナマ乳は…」 ぶにゅ、にゅむり…もにゅん! 「あっ!あんっ!い…やァン!」 そのまま乱暴に揉まれる。揉まれるというよりは、鷲掴みにされ握りつぶされるといった方が正しいかも知れない。 「そら!」 「きゃァン!」 今度はうつ伏せにされる。そして腰を持ち上げられ、パンティも横にズラされ大事な部分が丸見えになる。 「いやぁ!やめ…てぇ!やめてぇ!」 「ぶちゅるるるるる!じゅるじゅ!ぶじゅううるるる!」 「うハァン!?♡」 四つんばいにされ、持ち上げられたお尻を掴まれ、無防備に曝け出された私のオマンコに男が吸いついてきた。まるで貪るような激しいクンニに、私は勝手に声を漏らしてしまう。 「ああっ!あっあっ!あンウ♡あ…あはぁん♡」 「低級国民の分際でいい声出すじゃねえか!」 「い…や…、アンッ♡舐めないでぇ…!」 ずぶぶぶ…にゅぶん!」 「くあぁぁぁぁぁぁぁ!」 舌が引いたと思った瞬間、後背位のまま一気に挿入された。私のオマンコは男の舌入れ淫愛撫によりヌルヌルになっていて、いとも容易くオチンポを受け入れてしまう。 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ! 「あっ!あっ!あっ!ンアッ!♡」 「いいかまなか?俺のチンポ気持ちいいか?」 「い、やぁ!あ!ああん!ああん!」 「気持ちいいか言え!上級国民様に逆らう気か!」 バッチィン! 尻を思い切り叩かれる。 「痛いぃ!」 「う、うぅ…。いいです…。上級国民様のオチンポ様、気持ちいいですぅ…。う、ウン♡んふん!♡」 「ハハハ!最初から素直に言えよ!どうだ?俺の子を一人孕んだら借金一割減らしてやるぞ?どうだ?孕むか?あ!もちろん認知なんかしねえからな!」 「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…!」 鬼畜のような提案にボロボロと涙が溢れる。鬼だ…この男は鬼だ。 「おら!孕ませて欲しいだろ?言え!上級国民様の子どもを孕ませて下さいって言え!優秀な遺伝子をオマンコに中出しして下さいって言え!」 バチンバチン!スパァン! 「いっ!う…ウゥン!んハァン!♡」 際限なく尻肉を叩かれる。だけど私は叩かれる度にいけない喘ぎ声を漏らしてしまう。 「は、孕ませて…下さい。うう…。ンッ♡低俗なまなかに、上級国民様の子どもを…孕ませて下さい…。優秀な遺伝子様を、低級国民のまなかのオマンコに中出ししてぇ?」 「ヒヒ!いいだろう、そんなに欲しいならくれてやる!」 パンパンパンパンパンパンパンパン! パンパンパンパンパンパンパンパン! 「ひぃあああああああああああああああ!♡」 子宮の奥まで突かれ、根本まで引き抜かれ、また子宮口に先端をキスするように挿入される。 その繰り返しだ。ひらすらにピストンを繰り返される。 私はオマンコへもたらされる余りの衝撃が、いつしか甘いものへと変換されていくのを感じた。 「あっあっあっ♡ あんっあんっあんっ♡ ウンッ♡ んハァン!♡」 「なんだあ~~~?すけべな声出し始めたじゃねえか。レイプで感じてるのか?ん?」 「いっ、や…嫌ぁ…!いやぁん…。いや…アン!♡孕…ませてぇ…、えっちな…、まなかのオマンコに…上級国民様の優秀ザーメンどぴゅどぴゅってしてぇ…。おまんまんにびゅーびゅーしてぇ…?♡」 強烈なファックに、いつしか私は自分からオネダリし、男を悦ばす淫語斉唱をしてしまっていた。 キュウ~~と膣内が締まり、上級国民様のオチンポ様を締め付ける私のオマンコ。そのオチンポ様の先端は子宮口にピタリとくっつきキスをして、孕ませ準備万端だった。 「いくぞまなか!出すぞ?中に出すぞ?低級国民のえろJKの生マンコに上級国民様のエリートザーメンどぴゅどぴゅするぞ!?おお!おおお!」 ばびゅるううううううううううう! どびっ! どびっ! ぶびゅっるうううううううううううう! 「あああああああ!っく!いくぅうううううううううううううううううううう!♡」 子宮の中へ大量の子種汁が注がれていくのが分かる。この瞬間、私は妊娠を確信した。余りに大量の精子が、余りに奥に注がれた。もうこれだけで私の身体は否が応にも雌としての快楽に満ち溢れてしまい、悦びの声を上げてしまう。 「うあはぁ!はぁっ!ハッ!んはぁ…!」 大量ザーメンを中出しされ、布団に顔を埋め脱力する私。だが、膣内に入れられた男の肉棒はまだ抜かれていない。 それどころか、オマンコの中で再びムクムクと勃起してくるのが分かる。 「え…嫌ぁ…!」 「そんなに喘いで嫌なんて言っても説得力ないぞまなか。もちろん一発で終わるなんて思ってないよな?」 その後、お父さんが倒れている脇で、私はこの上級国民の男に何度も何度も中出しされた。 抵抗しても私はオチンポ様から与えられる快楽により、勝手に淫らな嬌声をあげてしまう。 私が嫌がれば嫌がるほどこの男を悦ばせてしまった。 犯し尽くされ倒れ込む私のオマンコから、男のザーメンがごぷり…と溢れる様を見て、私を孕ませた事を確信した男は邪悪に微笑み、こう言った。 「また明日来るからな」 目の前が真っ暗になったけど、これで借金がなくなるなら安心だ。 「行為」中は快感に溺れる事が出来る…。私は絶望しながらも、今日のように淫らに乱れるのであればそれもいいかな、と思ってしまった。


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