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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 十代前半ピチピチ4P乱交(JC×男3人)

「ンッん…、ウン!ふ…、うぶうん!♡」 ぼちゅん! ぼちゅん! ぼちゅん! じゅるじゅるじゅる… しこ、しこ… 今私は、騎乗位で貫かれながら、別チンポを頬張り、更に別のチンポを髪の毛でくるんで握り髪コキをしている。 「おお明日香!お前のマンコ、キュウキュウ締め付けてくるぞ!気持ちいいぞ!?」 「明日香の口も堪らないよ…。この小っちゃいお口、すげー温かい…天国だ」 「髪の毛にチンポ巻き付けるのも最高だ!サラサラの細い毛が俺のごん太チンポに絡みついてすげーエロい!ああ明日香…明日香!」 先輩たちは各々悦んでくれている。 私の名前は木内明日香。中学二年生になったばかりの十三才だ。私の身体で大興奮しているのは部活の先輩達。 ある日ひょんな事から性癖の話になり、私が複数人プレイに興味があり、何本ものオチンポを同時にお口やオマンコに咥えてみたいと暴露したら、じゃあシてみる?って話になって、こうして今ラブホにいる。 「あぶっ、あふ…ウフン♡あぁせんぱぁい…♡凄ぉい…どのオチンポも太くて固くて…逞しいぃよぉ…♡あふぅん…!♡」 私は沢山のオチンポに囲まれ、正直感じまくっていた。憧れの複数人SEX。複数チンポが全部私を犯している。堪らなかった。 ずんっ! ずんっ! ずんっ! ずんっ! ずんっ! 「ああっ!あっ、あっ!す…ごい!おまんこイイ…おまんこ気持ちイイ!」 騎乗位で下から突き上げている先輩の動きが一段と激しくなる。 「明日香、もうだめだ…いくよ?いくよ?中にいい?中に出していい?」 「あはぁ!はい先輩っ♡中に出して?先輩のぶっといオチンポから精子汁びゅーびゅーして?明日香のまだ十三才のおまんこに、先輩のお精子中出ししてぇ?んんぶ!?」 中出し許可淫語を斉唱し終わると同時に、再び私のお口には別の先輩のチンポが押し込まれ、また髪コキしているチンポのしこしこ速度もMAXとなる。 「俺もいくよ?明日香の小っちゃなカワイイお口に臭い精液びゅるびゅる出すよ?」 「こっちももういく!明日香の綺麗な髪、俺のチンポミルクどぴゅどぴゅして白くしちゃうよお?」 「んぷあぁ!きて…きてぇ?明日香を先輩達の男汁でいっぱいにしてぇ?ああ…ああハン!明日香もいく…いきそう!明日香もいくっ!いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅっぅぅーーー~~~~!♡♡♡」 どびゅううううううううううううううう! ぶびゅっ!ぶびゅっ! びっ!びっ!びゅくん!どぷどぷどぷ! 「ン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!♡」 お口、髪、子宮。私のえっちな身体に先輩達の欲望の捌け汁が大量に注がれた。その熱い滾り液をかけられ、私の身体は悦びに打ち震えて何度もビクンビクンと絶頂痙攣してしまう。 「あはぁ…せんぱいたち…しゅごぉい…♡」 「明日香、まだ終わりじゃないぞ?まだお前を輪姦してやるからな?」 「え…?あっ!キャァン!」 そう言うと、騎乗位で私を貫いていた先輩が立ち上がる。 そして今度は髪コキしていた先輩が仰向けに寝転がり、私はその上に覆いかぶさるように抱かれる。 ずぶぶぶ…にゅぶん! 「あハァン!♡」 射精直後の即挿入。私のオマンコはそれだけで悦んでしまった。 四つん這いのような姿勢で仰向けになった先輩に覆いかぶさっている私のお尻が、先ほどおフェラしていた先輩に掴まれる。 「こっちの穴も使わせてもらうよ?明日香」 「え!その穴は違…あっ!あああああああああ!♡」 ミチミチミチ…ぐぶん! アナルに入れられた。私はアナルSEXは初めてだったが、日頃から自分で想像してアナルオナニーしていたので先輩のオチンポを受け入れる事ができた。そして、気持ち良かった。 「最後は俺だ…お掃除フェラお願いね?かわいい明日香ちゃん?」 「んっぶぅ!?んンム…!ん、んふぅん…♡」 騎乗位中出しをキメた先輩が横から膝立ちになって私のお口に射精済チンポを入れてくる。 これで私はお口、アナル、オマンコ、その全ての穴という穴を先輩達に勃起チンポで塞がれてしまった。 私の憧れの複数人えっち、全ての女穴を使われる極上のSEXがここに完成した。 「あ…すか!明日香!おまんこ気持ちいい!お前のおまんこニュルニュルだ!ああ何てヤラしいんだ!明日香!」 「んあは、あはぁん!先輩のオチンポ、明日香のオマンコに入ってる…奥まで届いてるぅ!ああいい…先輩チンポおまんこいっぱいで気持ちいいーーーーー!もっとほじほじしてぇ…?明日香のオマンコ、ごんぶとチンポでほじくり回してぇ?あああああああああアン!♡」 先ほど髪コキし、今は私のオマンコに挿入している先輩はとても幸せそうだ。私もとても気持ち良く、沢山先輩チンポを堪能している。 「ケツ穴ファックも気持ちいいぞ?凄い…凄い締め付けだ!まるでチンポを強く握られてるみたいだ!明日香のアナル、キツキツで最高だ!なあ明日香?マンコとアナル、同時に突かれてる気分はどうだ?お前もいいだろ?いいんだろ?ん?」 「あうっ!…はぁう!い、いいです…。おまんことアナル、同時にチンポにずぼずぼされて気持ちいい!奥で圧迫されて凄いの…奥イイ!奥いいぃーー~~~~~~~~っ!♡」 「ほらこっちも舐めろ明日香!掃除フェラちゃんとしろ!さっきまでお前のマンコ気持ち良くしてたオチんポ様だぞ?おら!そら!」 「んぶっ!?ふぶう!んン!んっんっ…!んふう!ああ…先輩の中出し射精チンポおいひぃ…明日香、お掃除フェラできて幸せぇ…♡」 膣、肛門、口腔、その全てをギンギンの勃起チンポで塞がれ出し入れされて、私は人生で最高の快楽を得てしまっている。こんな気持ち良さ知ったら、もう普通のSEXに戻れない。 常に何本ものオチンポに同時に犯してもらえないと、もう満足できない。 私は自分が快楽の津波に呑まれてしまった事を自覚した。 どびゅっ! ぼびゅっ! ぼびゅるるるるううううううううううううううううううううう! 「うあハァン!いっ…く!いく!いくいくいく!おまんこいく!お尻もいく!お口もいくぅううう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡っ!はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡」 三人の先輩は同時に射精し、私のおまんことお尻とお口に濃厚白濁男汁を注ぎ込んだ。 「んあっ!♡あはぁ!んんハァッ!♡あ…あん、アン…♡」 私は三本の肉棒がビクンビクンと自分の穴で脈動する感触を味わうだけで、追撃の絶頂へと押し上げられる。 「せ、せんぱぁい…明日も…明日もえっちしよ?」 出して満足そうにしている先輩達に、私は更なるオネダリをしてしまう。それだけ最高だった。三本同時鼠入は、もう止められそうにない。 先輩達は嬉しそうに私のオネダリを了承してくれた。


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