寄贈小説 美少女JK超強姦レイプ絶頂(愛美×小沼田)01
Added 2019-06-19 11:24:54 +0000 UTC俺の名は小沼田康介。四十になる冴えない小太り中年だ。仕事もしていない俺には、毎日の楽しみが一つある。 「~~♪~~♪」 アパートの窓を開けると、いつものあの娘の鼻歌が聞こえる。毎晩7時ころ、人気の無い公園の裏道を帰路に着く美しい女子高生。 セーラー服がよく似合うその少女は、遠目に見ても乳が見るからに豊満で、推定Fカップはある。短めに折られた制服のプリーツスカートから太ももは眩しく肉感的で、むしゃぶり付きたくなる程の色気を放っていた。 以前この娘を尾行していると、自分の父親らしき男と車の中で「行為」に励んでいるのを目撃した事がある。この清純系の美少女は、近親相姦SEXをしているのだ。けしからん。実にけしからん。 父親と他にもどんなSEXをしているのか想像するだけで、俺の勃起は止まらなかった。色んなプレイを妄想してはこの娘をオカズにオナニーをし、早3ヵ月。俺はいよいよ我慢できなくなり、この娘を強姦する事に決めたのだ。 いつも暗がりの公園を歩いている無防備な美少女JKに、俺の臭くて汚いチン棒を根本までブチ込んでずこんずこん出し入れしてイイ声で鳴かせてやる。 俺は素早く家を出て、公園の裏道を歩く美少女JKに背後から忍び寄った。襲うポイントは公衆便所の手前。清掃中のニセ看板を既に配置し、人が入らないよう細工はしてある。 「んうっ!?」 後ろから一気に近寄り、口を塞ぎ男便所の個室へ連れ込みカギをかける。 「んー!んー!」 「静かにしろ。殺すぞ」 ナイフを女子高生の目の前にチラつかせる。と言っても精巧にできた偽物だ。万一奪われて反抗されたらこっちも危ないからだ。 刃物を見せると、抵抗が止む。俺は素早く持ってきたSM用手錠で彼女の手を拘束し、動けなくする。 さあ、強姦の始まりだ。 いつも遠目に見ていた少女を間近で見つめると、本当に美しかった。興奮が止まらない。 「ゆ、許して…。殺さないで…」 涙目で許しを請う少女。今は完全に俺の方の立場が上。美しいJKを屈服させるのは堪らない。 俺は少女を個室のドアの背に立たせ、追い詰める。 「舌をだせ」 「い、いやぁ…」 「早くしろ!」 ナイフで頬をピタピタと叩く。 「ヒッ!…ふぁ、ふぁいぃ…」 美貌の唇から赤い艶やかな舌がニュルリと差し出される。ヒクヒクと蠢くそれは、妙な色香を醸し出している。 「ぶちゅう…」 俺はその舌を吸う。 少女の舌は、温かくて柔らかかった。 俺はちゅうぶちゅうと、絶え間なく少女の舌を噛み、食べ、自分の口中へと吸い込み、舌を絡め唾液を吸い、また自分の唾液を送り返す。 少女の舌や唾液は瑞々しく、甘く、若者特有の匂いがした。 「うぷあ…ン、ぷちゅ…。あうぶあぁ…」 俺にベロレロと舌を犯され、悶える少女。堪らない光景だ。 「生徒手帳を見せろ」 「な、なんで…」 「いいから」 「…わ、分かりました…」 大人しく命令に従う少女。バックの中から手帳を取り出し、こちらに渡す。 「ホウ、生島愛美チャン…ね。高校一年生って事はまだ15才か…。クヒヒ!堪らんな!ピチピチの10代、それもまだ一年生か」 「いや…イヤぁ…もう許して…おうち帰してぇ…」 はらはらと真珠のような涙を流し続ける愛美。泣き顔さえも美しく、滅茶苦茶にしてやりたくなる劣情に駆られる。 俺はポケットからある粉を取り出し、自分の指に付ける。 「まあそう泣くな。直ぐによくしてやるから…よ!ぶっちゅう!」 「ふぶう!」 俺は再び愛美の唇を奪う。そして素早くパンティの中へ指を入れ、肛門に先ほどポケットから取り出した粉を塗り込む。 「え?何!?何したの!?」 混乱する愛美。 「なぁに、ちょっと気持ちよくなれる薬を塗っただけさ。粘膜吸収だと直ぐに効果が出るからお前も天国へ行けるぞ?」 そう言って邪悪に微笑む。 さあ、本格的に美少女・愛美の現役女子高生のカラダをたっぷりと味わおう。