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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 美少女JK超強姦レイプ絶頂(愛美×小沼田)03

「おら!」 「きゃあん!」 対面立位から反転させ、立ちバックへ移行する。 ずっぶん! 「うあハァンッ!あっ、ああーーーーー!」 パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン! 「あっあっあっ!あっアッあん!あんっ!ああん!あーーーーーー!♡」 「これ!この恰好したかったんだ!愛美を後ろからケツ突き出させて犯す!これやりたかったんだよぉーーーー!ああーーー最高!最高だ!あー気持ちいい!愛美のドスケベマンコ気持ちいいーーーーー!」 俺は憧れの美少女を憧れの体位でファックできた事に興奮ゲージがMAXまで高まる。 「いっや…!いやぁ!あっあっ!あふん♡あぁふん!♡」 「愛美も気持ちいいだろ?汚いおっさんに汚い便所で犯されて!立ちバックで尻振り乱して感じてるんだろ?なあ?なあ!」 ドパン! ドッパン! どちゅどちゅどぱん! 「うっ!あっ!ああ!あああ!」 「言え!気持いいって言え!素直になれオラ!オラオラオラオラオラオラ!」 パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン! 猛烈な突きで女子高生の尻肉を叩く。雄主導の完全な強姦だ。 「うあぁぁぁ!い、いいです…気持ちいい!オマンコいい!まなのオマンコ気持ちイイーーーーーー!♡」 「いっ…いぃい!いっきそ…イキそう!ああもうだめぇ!だめぇーーーーー!♡」 「俺もいく!出すぞ?中に出すぞ?強姦ファックで現役女子高生の…15才の美少女JKの生マンコにザーメンびゅーびゅー中出しするぞ!?いいよね?いいよね!?」 「いやぁーーー!中はやめて…やめてぇ!許して…お願い!中はダメ!だめぇーーーー!っく!ああああああああ!♡」 「イクよ愛美!愛してる!」 ぼびゅうううううううううううう! ぶりゅっ!ぶりゅっ! ぶりりりりりりりりり! どびゅうううううううううううううううううううううううううううううう! 「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!♡♡♡」 「イクイクイク…イクゥ!っあ!オマンコいく!おまんこいく!まなのおまんまんイクぅーーーーーーーーーーーーー!♡」 最高の射精。これまでの人生で一番の快楽。俺は愛美のマンコに濃厚な子種汁を注ぎ込みながら、天国に昇る気持ちになっていた。 「ふはぁ…!レイプでイキまくりやがって…。本当にSEX好きのド淫乱だな愛美は?俺のチンポ大好きすぎるだろ…!」 「あ…ああ…い、やぁ…ああふぅん…♡」 快楽に負け、自ら尻を振りながら俺のザーメンを受け入れた愛美はそのままズルズルと汚い便所の床へとしゃがみこむ。 俺はそんな愛美にこちらを向かせ、眼前に半分萎えたチンポを突きつける。 「しゃぶれ。お掃除フェラして清めるんだ。お前の愛液まみれになってしまったからな」 「う、うぅ…はいぃ…」 フェラには慣れているのか、それとももう諦めているのか、俺のリクエストに素直に従うレイプ後の愛美。 「お、お掃除させて、いただきます…。あむぅ…うぶん」 手を床についたまま、お口だけでの健気な口唇奉仕。 ピッ! カシャ! ピピ! カシャカシャ! 俺はその様を仁王立ちで見下ろし、スマホで撮影する。動画モードにしながら、静止画も撮る。 「え…いやあ!撮らないでぇ…!」 「だめだ。さあその可愛いお口マンコで汚いチンポを綺麗綺麗にしゃぶれ」 「ううぅ…はいぃ…。ん…。んっんっ…はうぷ…、ウン」 「オチンポ美味しいか?」 「ふぁ、ふぁい…。康介さんのオチンポ様…とってもおいふぃれす…んんく…」 俺はその言葉に満足し、チンポをしゃぶる愛美の頭に片手を乗せる。 「いい子だ…。お前は俺専用の穴女だ…。ああいいぞ…堪らないぞ…これから先も、たっぷりと可愛がってやるからな?」 「んんぶう…いやぁ…い、やぁ…ン。んふ…んふぅん…」 今後はこの写真と動画をエサに、更に脅迫SEXをしてやろう。 この美少女JKの若々しい身体をこれからも愉しめると思うと、笑いが止まらない。 お掃除フェラで再勃起したチンポからびゅるびゅると精液を愛美の口の中へと吐き出し、俺は愉悦に浸っていた。


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