SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


寄贈小説 いけない放課後、教え子マンコに生注入(痴女JK×教師)

「何の用ですかぁ?りょうへいセンセ?」 「何の用じゃないだろ。お前の単位の事だよ。それに下の名前で呼ぶな」 「いいじゃん♡私の事もみくって呼んでいいからさ?♡」 そう言うと、チラリと制服のプリーツスカートを捲り太ももを見せてくる。 「なっ!そういう事をするな!今日は補習の日程をだな…」 「そんな事よりみくと楽しい事シよ?それで補習でいいじゃん♪みくの身体好きにしていいからぁ…単位ちょうだい?りょうへいセンセ?♡」 椅子に座る俺に跨ってくるみく。これではまるで対面座位でSEXするような格好だ。 「私、センセの事気になってたんだよ…ずっと見てたの」 セーラー服姿の女子高生に教室で跨がられ、抱きつかれて耳元で囁かれる。俺はブルリと体を震わせ、快感が背中に走るのを自覚した。 「ホントだよ?だから…今日りょうへいセンセに呼ばれて実はドキドキしてたの…楽しみにしてたの…ほら、触って?」 みくの豊満な胸を制服の下から手を入れ、触れさせられる。大きめの乳の感触は、18才の女生徒は十分に大人なんだと思わせた。 「みくね…Eカップあるんだよ?おっきいでしょ?…ンッ♡」 自分から乳を触らせているくせに、ハァハァと息を荒げるみく。 JKのナマ乳を揉み、股間はパンティー越しにチンコとマンコが擦り付けられている。もう俺の理性は限界だった。 「みく…そんな先生を誘って!お前はいけない生徒だ!」 ぐにゅう! 「あアン!せん、せ…。りょうへい先生…ん!♡」 片手で乳を揉み、もう片方の手をスカートの中に入れ、尻を直接揉む。18才の桃尻は、肉に沈む指を押し返す程に弾力を持ち、瑞々しかった。 「りょうへい先生…んむ♡ちゅうむう♡あむちゅ、ちゅっちゅ…んむぅ♡」 みくがキスをしてきた。それも舌を入れてくる濃厚な恋人キスだ。 「センセの手、気持ちいい…。気持ちいいよ…?お願い、もっとみくを滅茶苦茶にして?アンむ…ふむちゅう♡」 じゅるじゅると唾液の絡む音が放課後の教室に響く。俺はもうこの若い娘の身体に夢中になっていた。 「みく!みく!ぶちゅ!ぶっちゅう!」 気づけば幼い生徒の唇を貪り、舌を入れて口腔性行を激しくする。 「あっん!ああん!りょうへいせんせ…りょうへいセンセェ!」 みくはヌプヌプと舌を絡めながら、俺に跨がる腰を淫らに振り始めた。 「あっ…みく、もうシタい…。お願いセンセ…みくの教え子マンコ、先生チンポでずこずこしてぇ?」 「なんてスケベな生徒なんだみく!そんな淫乱女子高生には先生が指導してやるぞ?」 「あん、シてぇ?みくのいけないオマンコに、りょうへい先生のオチンポで指導してぇん?」 堪らず俺はみくのパンティーを横にズラし、一気に挿入した。 ぬぶぶぶぶ…ずぶん! 「あふぅん!♡」 あ…。気持ちいい。女子高生の生マンコってこんなにも気持ちいいんだ…。 俺は挿入した瞬間、自分が桃源郷にでもいるように錯覚してしまった。 放課後の学校の教室。聖職者である教師の俺が、18才の若さ溢れるピチピチの女子高生と対面座位でSEXしている。 もう堪らない。堪らなかった。 「みく!」 じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ! ぐじゅんぐじゅん! 「うあハァンッ!りょうへいセンセ、りょうへい先生っ!」 遮二無二腰を振る。 「あっいいっ、イイッ!りょうへい先生の指導チンポ気持ちイイ!みくの教え子マンコずぼずぼされてるぅ!あはぁん!♡」 俺はセーラー服の上着を捲り上げ、生乳に吸い付く。 「ぶちゅるう!」 「ああハァン!♡」 「みく!ぶちゅる!みく!ぢゅうるる!みくう!」 「りょうへい先生っ!先生っ!おっぱい気持ちいい…オマンコも気持ちイイ!みくおかしくなる…おかしくなるぅ〜〜〜〜!♡」 「な、かに…中に出して?みくのいけないオマンコの中に出して?りょうへい先生の…先生チンポからザーメンどびゅどぴゅ中出ししてぇ?」 「この…!淫乱女子高生め!お望み通り出してやるぞ!おら、くらえ!」 どっ…、びゅううううううう! ぼびゅう! ぶりゅう! ぶりっ! ぶりりりり! 「あっ!イクッ!イクイク!おまんこイク!教え子マンコイッちゃううううううう!」 「あうふぅぅぅぅぅぅん!♡」 みくの女子高生マンコへ、大量の聖職者ザーメンを注ぎ込んだ。余りの気持ち良さに俺の頭は真っ白になってしまう。 「あアン…。りょうへい先生…凄かったぁ…。ね?これからも単位関係なくみくのオマンコに中出しSEXしてくれる?…ちゅ♡」 まだビクビクと尻を快感に震わせながら、みくは更なるオネダリをしてきた。 禁忌の中出しの快楽を知ってしまった俺は、ただ首を縦に振るしかなかった。


More Creators