寄贈小説 無理やりイカせる強姦SEX ~イキ続けイカせ地獄~(梨花×一也)
Added 2019-06-24 23:49:58 +0000 UTC「いっ…やぁ!止めて!止めてぇーーーーーー!」 「大人しくしろ!お前はもうチンコぶち込まれるまで帰れないんだよ!」 バシッ! バチン! 「いた…痛ぁい!…止めて、許してぇぇぇぇぇぇ…!」 人気の無い森の中。俺、一也はこの泣きながら許しを請う美少女、梨花に馬乗りになり、暴力を奮っている。 「抵抗してもいいけどもっと痛い目みるだけだぞ?」 ゴッ! そう言って、梨花の頭を拳で殴る。 「うっ!痛い…痛ぁい…。ひいいぃぃぃぃぃぃん…」 悲しげな嗚咽が俺の劣情を刺激する。現在、この美少女は俺の支配下にある。その事実が雄としての征服欲を満たしてくれる。 ビッ! ビリィ! 「きゃあん!」 梨花の服を引きちぎる。薄いノースリーブのシャツに太ももが際どく見えるミニスカート。 「全く、こんなエロい服装してるから犯されるんだよ?男の性欲を刺激する服を着やがって」 「そんな…そんなつもりじゃ…嫌ぁ!」 「べろぶちゅう!」 剥き出しの太ももにキスをする。ミニスカからすらりと伸びる若い女の太ももは、男の性欲をどうしてこうも刺激するのか。俺はその性欲の対象めがけて思いっきり舐め吸い付いた。 「ちゅうぶちゅう!スベスベだぁ!ピッチピチだあ!堪らん…堪らん!梨花の太もも堪らあああああん!」 キスマークが出来るほど強く吸う。柔らかい太もも肉が俺の口中に含まれていびつに歪む。 「い…ヤ!あああああああ!」 逃げると殴られるので、声だけで抵抗する梨花。足をモゾモゾと揺らすのさえも、俺の肉欲を昂ぶらせる材料に過ぎない。 「このまま梨花のおまんちょ頂きまああああす!にゅぶっちゅう!じゅぶじゅううう!」 「はぁあぁぁぁぁぁぁ、ッア!あぁあ!あんンンン!」 「じゅうるる!ぬぶちゅ!ぬぶぅっちょ!あーおまんちょ美味いぃぃぃぃ!美少女の生マンコ美味すぎるよぉぉぉぉぉぉ!」 「ああう!んっウ!んあはぁぁぁん!んふ…んふぅん!」 梨花の声が抵抗するものから艶味のあるものへ変化する。 「なんだぁ梨花?感じてるのか?俺の舌そんなにイイかぁ??」 ピチピチ太ももの裏側を両手で鷲掴みにし感触を愉しみながら、剥き出しオマンコを舌で蹂躙する。表面の肉に唇でキスし、舌でマン肉を舐め、膣の奥にそのまま舌を突き入れる。そして嬲る。中を舌でほじくり回す。 「ふぅあ!あっあんっ!ヤ…あ!アアン!ああアン!」 「そんなえっちな声を出したら我慢できないよ梨花ああぁぁぁぁっ!」 みち! みちみちみち…ずぶん! クンニしたマンコを一気に貫いた。 「くぅあああああああああああああああーーーーーー~~~~~~!」 パンッ! パンッ! パジュンッ! 「あっ!あっ!アンッ!あふぅん!」 「入ったぞ梨花!俺の強姦チンポ、梨花のちっちゃなオマンコに入ったあ!どうだ梨花!いいか?無理やりチンポされてオマンコ気持ちいい?ん?ん?」 「んぶちゅう!?」 挿入しピストン開始と同時に、梨花のぷるんとした可憐な唇を奪う。 「じゅぷじゅぶぶちゅう!ぬじゅぐじゅむじゅうん!梨花!梨花!ぶっちゅううううううう!」 「ンッ♡んぷあっ!いや!んぶちゅう!いや…やぁん…!ふぶう!んぶちゅうううう…♡」 梨花の声が喘ぎに変わった。完全に俺のチンポに屈服し、快楽を得ている。この娘は人気の無い森に連れ込まれ、強姦されて唇まで奪われ舌を差し込み唾液を飲まされて、イヤらしい声を上げているのだ。 「気持ちいいんだね?そうなんだね?俺のチンポと梨花のマンコは相性抜群だよ!そらそらそらそらそらそらそら!」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン! 「あっあっ、アーーーーーーーーーーーーーー!アンッ♡い、いい…!あああハァァァァァァァァン!」 「スキモノだねえ梨花!強姦チンポで感じて喘いで!この淫乱!淫乱女が!」 「いっや…止めてぇ…!感じさせないで…イカさないでぇ!あぁあ♡あはん!うふぅん!♡」 「好きなんだろ?俺のチンポ好きなんだろ?中に欲しいよね?チンポ汁中にどぷんどぷん出して欲しいんだね?いくよ?出すよ?いいよね?いいよね?」 「いやあああああああ!それだけは嫌ぁ!お願い外に…外に出してぇ!中出ししないで…中に出さないでぇ!許して…許してぇぇぇーーーーーーーー!」 「おらぁ!」 どぷどぷどぷ! ぐっぴゅうううううう! ぶぴゅ! びゅりりりりりりり! 「いやあああああああっ!いっ…く!いくううううううううううううううううゥン!」 中出しされると同時に、梨花は背中を海老のように反らしてビクンビクンと痙攣する。オマンコの中ののお肉がキュウゥと締まり、俺の精子を一滴残さず絞り込もうと脈動する。 「ああ梨花…オマンコ締め付けてくるよ…そんなに俺のザーメン中に欲しかったんだね?欲しがりおまんちょなんだね?そんな欲張りな梨花にはまだまだ注ぎ込んであげるよ!ご褒美だ!」 俺はそう言うと、射精直後にも関わらず萎えないチンポをマン肉の中に入れたまま、再びピストンを開始した。 ぬちょぬちょぬちょくちょ! ぶちゅちゅばん! ぱんぱんぱん! ずちゅうん! 「はぁぁ!♡だめっ!イッてる…イッてるからぁ!もうイキたくない…イカさないで!お願い、もう許してぇぇぇぇぇぇぇ…い、いっ、ックゥーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡」 俺はこの後、梨花に強姦生中出し強制絶頂を3発ほどお見舞いした。 そして森の中へと置き去りにし、意気揚々と帰路へと着いた。 さあ、次の獲物は誰にしようか…やはり強姦は最高だ。