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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 011 女の嬉し汁

「ん…ちゅぶ…ううん。ぶちゅちゅぶ…イヤァ…」 六畳半の狭いアパート。そこかしこにゴミが散乱する小汚い部屋で、私は教頭先生に覆いかぶさられ舌入れキスをされている。 ぐに… ぐにゅう… もみんもみん… 「んっく…!んふぅ…ンッ!ふぅ…」 セーラー服のお腹の下から手を入れられ、乳房も揉まれる。 「目を開けろ愛美。見つめ合いながらベロチューするぞ」 「い、や…うくぅ…。んんぶちゅ!」 逆らうとハメ撮り動画をバラまかれてしまう。私は恐る恐る目を開けると、至近距離に目を血走らせた醜悪な中年の顔と目が合う。 「いやぁ…いやぁ…ちゅ、くちゅ…あむちゅ…んぶちゅう!」 教頭先生の舌が口内を這い回る。舌と舌を絡め、頬の内側をぐりゅんぐりゅんと舐め回し、歯茎の裏までも念入りにチュプチュプと舌を這わす。 私は教頭の舌で、お口の中全てを犯されていた。強い雄による、圧倒的な蹂躙。私は一匹の無抵抗な弱い雌でしかなかった。 「んっ!んん…くぅン!」 押し倒した私の足の間に自分の体を入れている先生。その股間から熱々の滾りが私のパンティーに押し付けられた。 犯される。 また犯される。 ゴムも付けず、生のオチンポをおまんこに挿入され、何度も何度も出し入れされてしまう。 その恐怖がよぎった私は、身をよじらせ上に逃げようとする。 「い、や…!きょうと、当たってる!…いやぁ!」 「ちゅぶちゅぶ!んー?何が?何が当たってるんだい?言わないと分からないよ?」 「きょうとうせん、せの…お、オチンポ…。オチンポが当たってるの…。愛美のおまんこに当たってるの…!アンッ!いやぁん…」 無理矢理おまんこにオチンポを押し付けられて、私のおまんこは少しずつほぐれていく。 悔しいが、一度あの巨根チンポを知ってしまった私のおまんこは教頭チンポに反応しているのだ。 また欲しいと。あの大きなオチンポ様で愛美のおまんこの中をいっぱいにして、かき乱して欲しいと。 私のおまんこがそう求めている証拠に、グリグリと押し付けられた秘部は、恥ずかしい愛液を溢れさせていた。 「んぶぅ…ブチュン…。んっん…くちゅう!あむぶぅ♡」 絶えず口内をしゃぶられる。舌が絡み唾液を飲まされお口を強姦される。 ただ私の口から漏れる声は、胸を揉まれる感触とおまんこに押し付けられるデカマラチンポの快感に呑まれ、イヤらしい声に変化してきてしまう。 「んふ…うん♡んむちゅ…うふぅん♡きょ、おと…きょうとぉセンセ…ぶちゅううん…」 えっちな声をあげながら、自分から舌を絡め始める私。駄目…また気持ち良くなっちゃう…。 頭では拒んでいても、あの視聴覚室での脅迫レイプでイカされまくった快楽を身体が覚えている。 おまんこに巨根オチンポを何度も押し付けられ、もう欲しくて欲しくて堪らなかった。 「ん?どうした愛美。自分から腰を浮かせて…。ワシのちんぽが欲しいのか?」 「んんうぅ…いやぁ…だめへぇ…♡」 舌をヌプヌプさせながら、私は自分から腰を上げてオチンポにパンティーを擦り付ける。これじゃあ教頭先生のオチンポを使ってオナニーしてるみたいだ…恥ずかしい。 「オチンポおまんこに当たってどんな感じだ?ん?」 「ああはぁ…!お、チンポ…固ぁい…。オチンポ固いの…。カチコチに固くなった、大っきいオチンポが愛美のオマンコに当たって気持ちいいのぉ!」 私はついに自らの快楽を吐露する。こんな大きなオチンポをおまんこに押し付けられたら、誰だって欲しくなる。 おまんこいっぱいに入れてもらって、じゅっぽじゅっぽ何度も出し入れして欲しくなるのは当然の事なんだ。 私はもう完全に雄を欲しがる発情雌に堕ちていた。 「オチンポ欲しい!オチンポ、入れて欲しいの!お願い教頭先生っ!まなのいけない欲しがりマンコに、教頭先生の巨根デカマラオチンポ様入れてくださぃぃ!」 にゅずん! 「うぁハァーーーーーーーーーーー!♡」 オネダリを言い終えると、私が一番欲しかったオチンポが一気にオマンコを貫いた。 プシュゥーーーーーーーーー! 私は入れられた瞬間にイッてしまい、更に潮噴きをしてしまった。 「くく…入れられた瞬間イッたな?おまけに女の嬉し汁まで漏らして…このチンポが相当気に入ったようだな?」 教頭先生の言葉が脳に入っていく。私はこのオチンポが大好きな、淫乱女なのだろうか…。  パパの顔が一瞬浮かんだが、おまんこに与えられる快楽に、直ぐにかき消されてしまった。 また、また犯されちゃう…。 私は自ら望んでしまったオチンポへ暗い期待を寄せ、キュウキュウとおまんこ肉を締め上げてしまった。


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